1986年3月24日、日本赤十字社医療センター出身の看護師2.5人で創設。在宅看護研究センターは時代の荒波を乗り越え、2006年9月『在宅看護研究センターLLP』に変身、10月30日(土)、35周年記念行事の開催が決定。今尚、看護の本質に拘り、先を見据えて走り続けている。

在宅看護研究センターの歩み 在宅看護研究センターLLPの全体像「llp.pdf」をダウンロード 訪問看護ステーション・出生秘話 

在宅看護研究センターは、198326日から3年1ヶ月、日赤医療センター看護師有志11人で始めた訪問看護のボランティアチーム「在宅ケア保障会」が残した「心」と十数万円を引き継いで発展してきました。

Urahyoushi

NHKEテレ「こころの時代」・・最期まで生き抜くための在宅看護を・・☞こちら

ゲスト出演:ホットトークサロン「相手も自分も癒されるコミュニケーション」(村松静子)

村松静子による特集記事 看護の道を歩み続けて見えた世界|致知出版社 (chichi.co.jp)

独りで苦悩を抱えている看護師は、今すぐ、zaitakuLLP@e-nurse.ne.jp 

実戦部隊★日本在宅看護システム★ 

2020年度に静岡大学大学院看護学研究科博士後期課程が開設されました。コロナ禍でやむなく中止になった講演。それが特別寄稿という形でご掲載いただきました。頂戴したタイトルが「在宅看護から考える医療改革の視点~生きてきたように逝くために」(村松静子)

Photo_20210408105901 今は亡き作家・遠藤周作氏「ボランティアでは無理。これからはもっと必要になる」の後押しを受け、訪問看護制度がない時代の1986324、赤十字出身の看護師2.5人で創設。1992には研究事業部門を任意組織とし、収益事業部門として「日本在宅看護システム社」を設立。1995年には「看護コンサルタント社」を設立。 1999年、民間でも可能になった制度枠の訪問看護を担うべく、それまで実施してきた自費の在宅看護事業に加えて、「在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション」を設置。20069には新会社法を導入、「在宅看護研究センターLLP」を設立。 丸35年を迎え、改めてその出会いに感謝し、遠藤ボランティアの顧問・原山建郎のコラム欄を設けて、遠藤ボランティア『語り部通信「からだ」番記者レポートを掲載。

第28回研鑽セミナーご案内  ダウンロード - dai28kai.pdf

「看護実践の科学 9月号」(看護の科学社) [特集]メッセンジャーナースが伝える看護師の主体性

中央公論9月号(8月10日発売) 特集:対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」

_20171228_5

43回フローレンス・ナイチンゲール記章受章を機に出版された村松静子の『心と絆といのち-私の看護実践論』(看護の科学社) メッセンジャーナース認定協会Facebookで朗読バトンリレーを聴くことができます。

『おひとりさまの大往生ガイドBOOK』「家族を家で看取る本」「おだやかに逝くヒント」(主婦の友社):村松静子の監修です。

「自分の家で死にたい 死に逝く人、看取る人の幸せな終末期の考え方」(海竜社) 

Photo_7

 

*村松静子・50年間の看護道、集大成の1冊 『「自主逝」のすすめ ―あなたの最期はあなたが決める』(海竜社) 

特集「今求められるコミュニケーションスキル」(看護の科学社 9月号 VOL39 NO.10)  婦人公論平成27年1月22日号「ルポルタージュ 時代を創る女たち 村松静子 ~開業ナースは心を聴く」  「20150122.pdf」をダウンロード 

* 『開業ナースのエッセンス「暮らし」に伴走する看護のすすめ』(こころの科学:日本評論社)

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2021年7月14日 (水)

オンラインセミナー研鑽セミナーは7月17日、18日です【メッセンジャーナース通信 2021.07.14 No.158】 支援の一環として、メッセンジャーナース認定協会では、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」を発行しています.

─ Messenger Nurse ──────────────────────────
     メッセンジャーナース通信 2021.07.14 No.158
     メッセンジャーナース認定協会
      http://www.nursejapan.com/messenger/
───────────────────────────────────
☆おすすめの本です
生きる力を引き出す! 福辺流 奇跡の介助
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4759316337/kokoron-22
───────────────────────────────────
◆ 島根のメッセンジャーナースから
先週は冬物を重ね着していた100歳のお爺さんが、さすがのわしも暑いと、半袖シャツ1枚だったのには、大笑いしちゃいました。
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/07/post-bf5f10.html
◆ 鹿児島のメッセンジャーナースから
人の心に寄り添いながら、自分たちもいきいきとそれこそ、看護師たちが自分の人生を楽しく生き生ききることができるように、この事業所から伝えて繋ぎ紡いで行きたいと思います。
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/07/post-c2816f.html
◆ 鹿児島のメッセンジャーナースから
週末ではなく、平日の研修でしたので、皆様の熱意を感じるのみでした。あれから、来年度のメッセンジャーナースの会・総会への開催を確認。福岡の同志から、遠隔見守りナース(メッセンジャーナース)の育成への相談も……。
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/07/post-94952b.html
◆ 第27回オンラインによる凝縮版研鑽セミナーV「受ける医療 認識のギャップはなぜ起こる?」は7月17日(土)、VI「時の流れ メッセンジャー力を磨こう!」は7月18日(日)です。
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/06/post-de6da2.html
◆ 南日本新聞に、枕崎市のメッセンジャーナース活動『晴RUYA』の記事。問い合わせや賛同の声が続いています。
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/06/post-3cc383.html
◆ 枕崎市『晴RUYA』の開所:喜びと期待に満ちた笑顔、近所で暮らす市民の方々がふらりと尋ねてこられ、メッセンジャーナースが社会に認知されはじめた瞬間を一緒に立ち会える日、その喜びの瞬間を多くの仲間と味わうこともでき、記憶に残る日となりました。
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/06/post-c33a1f.html
◆ 6月15日、人が生きていく中で最後までその人らしく生きる事のできる看護をめざし、メッセンジャーナース ホスピタリティ?晴RUYA?誕生。
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/06/post-f2d5b1.html
◆ もう一度受講させて頂くことは可能でしょうか? 理由は大きく3つになります。? もちろん? いつからでもOK!(メッセンジャーナース認定協会事務局)
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/06/post-daa101.html
◆ 2021年7月の掲載記事一覧はこちらから
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/07/index.html
◆ 2021年6月の掲載記事一覧はこちらから
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/06/index.html
───────────────────────────────────
☆おすすめの本から
実践・心不全緩和ケア
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822292746/kokoron-22
───────────────────────────────────

─────────────────────────────
当協会における「プライバシーポリシー」について
─────────────────────────────
* 当協会が個人情報を共有する際には、適正かつ公正な手段によって個人情報
を取得し、利用目的を「事例」に特定し、明確化しています。
*個人情報を認定協会の関係者間で共同利用する場合には、個人情報の適正な
利用を実現するための監督を行います。
*掲載事例の無断転載を禁じます。
─────────────────────────────
メールマガジンのご登録はこちらからどうぞ
⇒ http://www.mag2.com/m/0001196132.html

─────────────────────────────
□ 一般社団法人よりどころ〔メッセンジャーナース認定協会〕
─────────────────────────────
認定・審査 m-nintei@e-nurse.ne.jp
応援団   messenger.ns@e-nurse.ne.jp
───────────────────────────────
ホームページ運営・メールマガジン発行:瀬川護(開業ナース応援隊)
───────────────────────────────
◎このメルマガに返信すると発行者さんにメッセージを届けられます
※発行者さんに届く内容は、メッセージ、メールアドレスです

◎メッセンジャーナース
の配信停止はこちら
⇒ https://www.mag2.com/m/0001196132.html?l=oyf0180c27

|

2021年6月29日 (火)

【同志の活動】東京で開業していた『たてまるメンテナンス』が、願いを新たに活動はじめました。その名はtatemaru pont(たてまる ぽん)今年2021年の5月8日、アーユルヴェーダの提供を軸として、故郷・熊本県の芦北町にオープンしました。身体も元気になって自然のお楽しみも満載です。

tatemaru pont(たてまる ぽん)は今年の5月8日に、アーユルヴェーダの提供を軸として、私の故郷・熊本県の芦北町にオープンしました。東京で開業していました、たてまるメンテナンスに続き、願いを新たに活動はじめました。
Tatemarupont3Tatemarupont2Tatemarupont1

pontはフランス語で橋の意味があります。芦北町は、海 山 川 温泉 広い空と、自然に恵まれた居心地の良いところです。自分が育った芦北は、自然の醍醐味全てが揃った最高の場所だったんだと、帰郷してはじめて実感しました。https://youtu.be/5SDVg7cVWSs

この環境の恩恵をいただいて、私の大好きなアーユルヴェーダができたら最高に面白いし、楽しくなると思いました。アーユルヴェーダの活動を通じて、地域の皆さんとも、交流できる橋のように繋がれたらいいなぁ。たくさんの人に芦北を楽しんでもらえたらとても嬉しいなって願います。
現在は、カウンセリングで体質に合わせた、薬草オイルやハーブの粉などでのアーユルヴェーダトリートメントを主に行っています。
アーユルヴェーダは、人間も自然の一部で、生まれ持った体質(プラクリティ)は、エレメント(地水火風空)の割合で決まると言われています。
アーユルヴェーダは、このプラクリティに近づけるサポートを行います。
浄化作用 鎮静作用 強精作用 ラサーヤナ(若返り作用)など、植物の力や食事の取り方の工夫やタイミングで、細胞レベルから元気になるお手伝いです。
是非、熊本県芦北町のtatemaru pont いらしてください❗️(身体も元気になって自然のお楽しみも満載です)
⭐️芦北町は移住も大歓迎です。都会から移住される方、帰省される方も増えて来ていて、新しい風が吹きはじめていて、これから楽しみな町になりそうです。現在、地域おこし協力隊の方も募集されています。https://www.iju-join.jp/cgi-bin/recruit.php/9/detail/40402

お待ちしています。tatemaru pont:立野

|

2021年6月27日 (日)

南日本新聞に、枕崎市のメッセンジャーナース活動『晴RUYA』の記事。問い合わせや賛同の声が続いています。メッセンジャーナースの活動が認知される日を、高齢者が望んでいたのだと実感!メッセンジャーナース同志の繋ぎもより強くなって・・かごしまのメッセンジャーナースより

ご両親が枕崎で夫婦二人で家で過ごしたいという願いに寄り添うことが出来ました。ご家族は「これから長い付き合いになります。
どうかよろしくお願いします」と言われ、「これで安心して大阪に帰れる」と言っていただけました。契約が終わった後、責任の重さを感じましたが、これがやりたかった看護であることに嬉しく涙が出てきました。

_01

南日本新聞に記事が掲載された朝、早速、鹿児島市内の民生委員さんからお電話があり、「こんなサービスがあることは私たち高齢者には大変助かります」と。
さらに、独居の方にサポートが入れないかの相談があり、私の枕崎からでは遠く、市内の岩切さんへ繋いでいきました。あと、高齢者ご自身からも電話があり「1人暮らしの高齢者が多くいます。

一緒に看護師さんが病院に行っていただけるサービスが欲しかった。こんな制度が早くできてほしかった。「周りの一人暮らしの高齢者に広めていきたい」とお電話がありました。

メッセンジャーナースの在り方が制度化する日がくることを高齢者が望んでいることだと実感する一日となりました。(かごしまメッセンジャーナース『晴RUYA』・田淵)

|

2021年6月16日 (水)

6月15日、人が生きていく中で最後までその人らしく生きる事のできる看護をめざし、メッセンジャーナース ホスピタリティ〝晴RUYA〟誕生。枕崎市からの新規事業を受け・・鹿児島県内の同志はもちろん、全国ネットのメッセンジャーナースも様々な角度から応援。

本日、ホスピタリティ 晴RUYA の個人事務所を開所する事ができました。
税務署への手続きも無事終わり受理して頂けました。

本日、開所できたこと嬉しい思いとこれからの自分の行動に更に責任をもって動かなければならないという気持ちで身が引き締まる思いです。
2_20210616054001 Image0_202106160540011ruyaImage1-3

ここまでこれたのは私1人ではできなかったことです。

看護師として看護の心を改めて見つめなおし、看護師として自分がどういった思いで看護に関わっていきたいのかを学べたことは村松先生や仲野さん、細井さんの看護ネット・ラーニングにおける心のガーデニングでのやり取りや、メッセンジャーナースのセミナーで関われた方々、多くの方々との出会いがあったからこそだと思っています。
更に、村松先生から言われた「動かなければ」この一言が私の背中を押して頂けました。かごしまメッセンジャーナースの皆さんとのやり取りや田畑・鹿児島県看護協会長の後押しがあったからこそ前に進むことが出来ました。
多くの方々に支えられて今の自分があります。

私は、人が生きていく中で最後までその人らしく生きる事のできる看護の提供は様々な困難も待ち受けていると思います。ですがこのことを、
諦めず挫けないで私が看護師として生きていく中で一生実践していきたい事です。(鹿児島県メッセンジャーナース・田淵晴美)

|

2021年6月 7日 (月)

待望の小型軽量化した『フット・プラネタリウム』がついに誕生しました!

会話をしたくない、そんな時でも「痛い!」が言える足裏マッサージ専用のコミュニケーション支援システム(Foot Planetarium)  「フット・プラネタリウム」 (特許6442369号)空の美しい東北・秋田で、一台一台 大切に作られています。2021年5月、小型軽量化を開発。在宅でのメンタルヘルス回復にも役立つと信じて。

Fp_double_operate-2Mini2Mini11210525_210636Mini16Mini15 Mini17_20210607091901

引き出せ、主体性!足裏に潜む神秘!画面の映像による癒し!器械だけに頼らず、手の温もりをそのまま活かして、目には見えない「心」へアプローチし、その人の本音、主体性を引き出すのが『フット・プラネタリウム』です。

|

2021年5月26日 (水)

第22回日本赤十字看護学会学術集会についてのご案内が届きました。多くの方のご参加を! 当センター附属訪問看護ステーションも、「亡くなる瞬間まで生きて逝ったAちゃんからの教え-あたりまえの日常を生きようとする5歳児の姿と家族のこころから学んだこと-」を発表。

第22回日本赤十字看護学会学術集会についてご案内いたします。
新型コロナウイルス感染症の蔓延に応じ、オンライン開催に切り替えて準備を進めております。
このたび、一般演題含めて全プログラムが確定致しました。

大変魅力的なプログラムになっております。
下記のプログラムサイトをご覧いただき、どうぞ参加登録を進めていただきますようお願い致します。
https://www.cs-oto.com/jrcsn22/program.html

参加登録は、下記サイトからとなります。
学会員の皆様のご参加はもとより、会員・非会員にかかわらず同僚やご友人の皆さまにもお声がけいただき、多くの方のご参加をいただけますよう、ご協力お願い致します。
https://www.cs-oto.com/jrcsn22/registration.html
※ライブ配信プログラムの視聴は6月23日までの登録が必要です。

オンライン開催ではありますが、本学術集会を通して皆さまと繋がれることを、大会事務局一同、楽しみにしております。

 

第22回日本赤十字看護学会学術集会
学術集会長 鎌倉やよい
大会事務局長 山田聡子
https://www.cs-oto.com/jrcsn22/index.html

|

2021年4月27日 (火)

第34回日本看護福祉学会ー最期までその人らしくいられるための地域包括ケアへの挑戦- 7月10日(土)・11日(日)開催。参加者のweb登録は6月19日迄です。

Img20210427_15475752 

|

2021年4月25日 (日)

【メッセンジャーナースの動きに着目】原発事故はもう大丈夫なのか?日本中の人に原発避難者の避難生活を理解してもらう、こともメッセンジャーナースとして、やってもいいのかな?(福島のメッセンジャーナース)。 看仏連携としての取組「TERAの保健室」を開催することに・・(鹿児島のメッセンジャーナース) 

私は今、原発避難者から聞いてきた体験談を1冊の本にまとめようと原稿を執筆しています(進行中)。
私の執筆目的ですが、日本で初めておきた原発事故、10年過ぎましたが、意外と原発避難者のことは理解されていない、津波避難者の方がおなじみのような感じで・・・、一時日本中の原子力発電所が稼働を停止しましたが、またあちこちで再稼働しています。原発事故はもう大丈夫なのか?日本中の人に原発避難者の避難生活を理解してもらう、こともメッセンジャーナースとして、やってもいいのかな?とずっと考えてきました。 私は、少しの間看護協会の避難者支援の仕事をしていたこともあり、福島の放射能汚染水の話題だけでなく、原発避難者のことを書きたいと思うのです。避難者、被災者、被害者になった原発避難者に寄り添う、私なりの寄り添い方として1冊の本にまとめること、それも一つなのではないかと考えています。

現在、入院児支援コーディネーターの仕事をしています。1000g以下くらいで生まれた赤ちゃんの入院、ママたちの不安や危機状態のところから、寄り添ってエンパワーしていきながら新たなファミリーづくりのお手伝いです。
はじめて子育てするママや不安のあるママたちが、退院してからも子育てが順調にできるように市町村保健師や地域の関係者に橋渡しもしています。まさしくメッセンジャーナースの力量が問われる、大事な仕事だと思いながら仕事にむきあっているところです。地域保健活動しか知らない私が、60歳代になって新たな分野にチャレンジしています。・・・地域活動、家族を支援してきたからこそ、医療分野だけでなく、家族、在宅、地域を見据えた支援ができると感じています。 コロナで緊急事態宣言が出ました。くれぐれもご注意下さい。(福島メッセンジャーナース:草野)

鹿児島市で様々な活動されている、妙行寺の井上住職さんとの出会いがありました。
メッセンジャーナースに関心を寄せて頂いております。


Img_4290
30名前後の檀家さんに私が話す機会がありました。そして、かごしまメッセンジャーナースの6名と相談し、7月から「TERAの保健室」を開催することとなりました。月1回、7月、10月、11月、12月~ と、第4土曜日にしました。午後の3時間程度です。看仏連携としての取組となります。メッセンジャーナースの研修会にも会場を提供してくださる予定です。無理なく、少しずつです。(鹿児島のメッセンジャーナース:田畑)

|

2021年4月19日 (月)

与論の医療体制充実を 日置市の末永さん“島の看護部長”に クラスター支援縁で社協赴任 | 鹿児島のニュース | 南日本新聞 |  本日は快晴、旅たちの日に相応しく。『メッセンジャーナースかごしま』は、みんなで応援しております。もちろん、メッセンジャーナースは全国ネット、北海道から沖縄まで、メッセンジャーナース全員で応援しましょう!

南日本新聞 | http://373news.com https://373news.com/_news/?storyid=135829… via @373news_twit に掲載されました。

・・・社協では「在宅支援人材育成専門員」として勤務する。医療資源が潤沢とはいえない離島医療について、末永さんは医療従事者の不足を課題に挙げる。「地理的な問題で研修が受けにくく資格が取りづらい現状もある。自治体と医療機関、施設が一体となって問題を解決していけるよう、『懸け橋』の役割を果たしたい」と意気込む。・・・

|

«秋田に子育て支援施設『たんぽぽプロジェクト』を設立。秋田県には絶対必要。在宅看護研究センターはもちろん、35都道府県160名を越えたメッセンジャーナース全員で応援していきます。