在宅看護研究センターLLPは、メッセンジャーナース・34都道府県120名の連携プロジェクトをサポート。2年間続いた『日経メディカル』オンライン版内・リレーコラム「患者と医療者のギャップ考」は7月で終了。『心と絆といのち-私の看護実践論』(看護の科学社) の朗読バトンリレーはメッセンジャーナース認定協会Facebook。研鑽セミナーは、東京と岡山で開催中。第2回看護ネット・ラーニング、第1回全国ツアー9月28-30日「初秋の伊予路に心を寄せる」関心のある方はお問い合わせを!

在宅看護研究センターの歩み 在宅看護研究センターLLPの全体像「llp.pdf」をダウンロード 訪問看護ステーション・出生秘話 

全国ツアー「初秋の伊予路に心を寄せる」 詳細は☞ 「ehime.pdf」をダウンロード

   <看護ネット・ラーニング、9月1日より第2回~メッセンジャーナースをめざす人のために>  ↓クリック

_000001_5
9月開講の看護ネット・ラーニングの要綱は☞ 「1.pdf」をダウンロード

2016年6月10日始まった『日経メディカル』オンライン版で、メッセンジャーナースによるリレーコラム「患者と医療者のギャップ考」は、この7月で終わります。

2018年1月より、『心と絆といのち-私の看護実践論』(看護の科学社) の朗読バトンリレーが、メッセンジャーナースたちによって開始されました。メッセンジャーナース認定協会Facebookで聴くことができます。次々にアップされています。

在宅看護研究センターは、198326から3年1ヶ月、日赤医療センター看護師有志11人で始めた訪問看護のボランティアチーム「在宅ケア保障会」が残した「心」と十数万円を引き継いで発展してきました。140920_121638_3今は亡き作家・遠藤周作氏「ボランティアでは無理。これからはもっと必要になる」の後押しを受け、訪問看護制度がない時代の1986324、赤十字出身の看護師2.5人で創設。1992には研究事業部門を任意組織とし、収益事業部門として「日本在宅看護システム社」を設立。1995年には「看護コンサルタント社」を設立。 1999年、民間でも可能になった制度枠の訪問看護を担うべく、それまで実施してきた自費の在宅看護事業に加えて、「在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション」を設置。20069には新会社法を導入、「在宅看護研究センターLLP」を設立。 

丸30年を迎えた在宅看護研究センターは、改めてその出会いに感謝し、遠藤ボランティアの顧問として、未だ、熱いメッセージを送り続けている原山建郎さんのご許可を頂き、原山建郎のコラム欄を設けて、遠藤ボランティア『語り部通信「からだ」番記者レポートを連載。Photo_6

 

【お知らせ】

メッセンジャーナース不在の県は、青森、宮城、石川、福井、山梨、滋賀、三重、和歌山、香川、徳島です。あなたもメッセンジャーナースに! 2名の方の推薦で、S認定も全国連携プロジェクトを構築中 

第18回メッセンジャーナース研鑽セミナーのご案内「18.doc」をダウンロード

Mn_a4_tth1_010528

「看護実践の科学 9月号」(看護の科学社) [特集]メッセンジャーナースが伝える看護師の主体性

中央公論9月号(8月10日発売) 特集:対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」

_20171228_5
43回フローレンス・ナイチンゲール記章受章を機に出版された村松静子の『心と絆といのち-私の看護実践論』(看護の科学社) メッセンジャーナース認定協会Facebookで朗読バトンリレーを聴くことができます。

「家族を家で看取る本」(主婦の友社) :村松静子の監修です。

「自分の家で死にたい 死に逝く人、看取る人の幸せな終末期の考え方」(海竜社) 

<関連記事>人でも多くの人が自宅で最善のケアを受けるために    http://www.csr-magazine.com/archives/repo_d/rep08_03.html

が在宅看護を阻むのか・・看護は何のためにあるのか」特集「今求められるコミュニケーションスキル」(看護の科学社 9月号 VOL39 NO.10)  婦人公論平成27年1月22日号「ルポルタージュ 時代を創る女たち 村松静子 ~開業ナースは心を聴く」 → 「20150122.pdf」をダウンロード  『開業ナースのエッセンス「暮らし」に伴走する看護のすすめ』(こころの科学:日本評論社)

| | コメント (10) | トラックバック (0)

2018年7月19日 (木)

各地のメッセンジャーナースが独自に活動しながら連携プロジェクトとして動く。病院―施設―在宅と看護師同士の連携もよりスムーズに・・・医療の担い手と受け手の懸け橋に留まらず、地域づくりや教育の向上にも繋がっています。(メッセンジャーナース認定協会)

リーの立場で、主体的医療を支える看護独自の機能を発揮しようというメッセンジャーナース、また大学学長・教授・副院長・看護部長・看護師長・施設長・在宅事業経営者等の肩書を持ちながらのメッセンジャーナース、看護の本来あるべき姿を追い、看護の自律という同じ方向に向かっています。さらに、それぞれのもつ得意分野(認知症、癌、化学療法、緩和ケア、フットケア、リンパマッサージ、感染症、床ずれ等)の知識を互いに共有できるシステムづくりをめざしているのがメッセンジャーナースです。

187_3

介護離職の危機、メッセンジャーナースによるアドバイスやサービスによって仕事の継続が可能になると考えられます。

|

2018年7月18日 (水)

【続報】メッセンジャーナースからの義援金問い合わせについて 「そーる訪問看護ステーション」のホームページで寄付に関する案内「いぐすべ南三陸」の寄付口座があります。物資は、岡山近郊の方、訪問看護活動を再開できるような物なんでもOK。←(岡山のメッセンジャーナース)

今のこの時期・タイミングで岡山でのセミナーを受講してくれていた岩切さんがA認定を取得してくれて、とてもうれしく思います。

 

今回の被災にあたり、本当に皆さまのご支援をうれしく思っています。

 

まず義援金について考えている方への依頼です。

私も、先日、『NPOそーる』代表の片岡さんに面会に行った際にお会いしたのですが、今彼女を支えているメンバーに、「いぐすべ南三陸」の方がおられます。東北震災で被災した南三陸の復興支援に携わったグループです。片岡さんは、真備を活用したい思いで、自信の法人の寄付講座をすべて真備支店で開設していたようですが、全て被災しており直ぐには使用できず、お金を集めたくてもすぐには集められない…。

そんな状況に、「いぐすべ南三陸」が寄付口座を開設してくれています。「そーる訪問看護ステーション」のホームページで寄付に関する案内がでているので、支援をしたいと考えている方は、ホームページをご確認ください。

 

物資については、片岡さんに何が必要か確認したところ、被災直後の一番大変な時期に動いた管理者の生活の再建のためにできることを今はしたいとのこと。21日くらいに住める場所の確保ができる目途が立ちそうとのことで、彼女が訪問看護活動を再開できるように、余っている物なんでもOKとのこと。

欲を言えば、特に岡山近郊の方、家電も含めて使っていないものがあれば、提供してもらえると嬉しい。

皆様からも、今週も皆さんの思いで届けていただいているものがあります。相手が必要と思うものも確認して提供することももちろん大事。でも、一方で届いたものを確認させていただくと、察する力の強いメッセンジャーナースたち、さすがこれは力づけられる!というものもあります。何でもよいと思います。

 

因みに、私の支援は、得意の分析する頭で支援をしています。

ということで、引き続きご支援をお願いします。

 

一応、今のところ、私は真備には入っていませんがいませんが、週末ごとに行ける範囲で、お隣の総社に行き、外の支援をする予定です。晴のスタッフも少しずつでも一緒に、災害について学んでもらうつもりです。(晴・赤瀬佳代)

 

追伸:個別のメールに返事ができていないですがすみません。 

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

         全国ネットワーキング 活動

|

2018年7月16日 (月)

皆さまから送っていただいた物資は、『NPOそーる』代表の片岡看護師に届け・・・福島で被災されながらも保健師活動をつづけたメッセンジャーナースの草野さんから、とにかく管理者・看護師さんのメンタルが心配と連絡も・・・このネットワークの心強さを、改めて感じています. ←(岡山のメッセンジャーナース)

皆さまに送っていただいた物資は、昨日、『NPOそーる』代表の片岡看護師に届けさせていただきました。ありがとうございます。とても喜んでおられました。

 

今回は、私と同じく看護師起業家の訪問看護ステーション『エール』の平田さんが、真備から13㎞ほどにある自宅を、被災した片岡さんに居住スペースとして提供しているので、そこに訪問をしました。

真備に住んでいる人は皆真備が好きで、仕事も住まいも真備で完結しており、今回の被災では彼女のように両者が壊滅的状態になり、先の見通しが立たないからどうしたらいいのだろうと途方に暮れる思いも話されていました。

NPOそーる』は、まだ2年前に開設した法人ですが、先々はホームホスピスも開設したいと、片岡さんは神戸にある「なごみの家」で研修も受けていた最中のできごとであったようです。訪問時は、初動の活動をされていた管理者を休息させ、片岡さんは毎日真備の避難所の訪問や利用者の訪問を継続している状況でした。

 

彼女の話で印象的であった話があります。「虚弱な高齢者を、真備外のより快適に過ごすことが可能な周辺地域にある避難所に移した方がよいのではないかと、外部から来た人は言う。でも、認知症のある高齢者にとって知らない人の中に入ることが、どれだけストレスなことか…地域の人の見守りがある環境の方が安心できる。その人たちが安心できるものを、自分達がそこに届ければいい」と言われていました。本当にそうだと思います。

その話を聞いて、やはり私にできることは、彼女のように地域の人をささえたいと思う人を後方より支えると言うことだと思いました。

 

情報発信をしている中で、福島で被災されながらも保健師活動をつづけたメッセンジャーナースの草野さんから、とにかく管理者・看護師さんのメンタルが心配であり、自己チェックできる状態だろうかと連絡もいただきました。

 

片岡さん自身も被災されており、訪問時に様々な思いを吐露されました。私も、『エール』の平田さんも同じ経営者として、先をどうしていくのか、他人事ではない思いで話を伺いました。

 

今現在は、安全確保の側面からも2名体制で訪問をしていることもあり、1名が外部からの支援であっても一緒に動いてくれる人がいれば、その分2倍動くことができるので助かること。

とにかく、全て失ったので物がない。これからの生活の再建に、何でも必要になる。

などなど、一度にお伝え出来ませんが、さまざまな支援の依頼が彼女からあり、整理して、また皆さんに協力をお願いしたいと思います。

大変な中ではありますが、壊滅的な状態になりながらも、真備で訪問看護ステーションを継続し、ホームホスピスの開設も諦めていない!と力強く話されました。引き続き、皆様からのご支援をお願いしたく思います。

 

これまで経験したことのないことで、先を考えて動くにも目の前のことで精一杯。だからこそ、経験者の草野さんのように、こんなこと気をつけている?という投げかけは、私たちに気づきを与えてくれます…。

メッセンジャーナースのこのネットワークの心強さを、改めて感じています。

 

岡山は今日も暑くなりそうですが、元気に動き出していますよ~。(晴・赤瀬佳代)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

        メッセンジャーナースの全国ネットワーキング 活動

|

2018年7月14日 (土)

7月14・15日の研鑽セミナーⅤ「医療の現場 メッセンジャーナースの出番です」では、鹿児島と北海道から認定メッセンジャーナースが誕生。今回は修了生も多く参加、秋田・新潟・栃木・東京・千葉からも駆けつけ、同窓会なみです。全国連携プロジェクトは、34都道府県120名に!

今回のA認定取得者は、岡山で受講を重ねた鹿児島の岩切ひとみさん東京での受講とネット・ラーニングその1を受講した北海道の牧 節さんです。

29624
今回の二人の認定によって、34都道府県120名の全国連携プロジェクトになります。各地のメッセンジャーナースの力量が図られるのはこれから、ではなく、すでに始まっています。

|

2018年7月 1日 (日)

今年も、僧侶・中下大樹による早稲田大学(中野校舎)夏の社会人講座の一般申し込みが始まっております↓ (8/23(木)、8/29(水)、9/4(火) 3回 19:00-20:30) また、お会いしたいですね。

ジャンル 人間の探求 

「人生の最期」を考える〜逝き方は生き方〜   ホスピスでの看取り、葬儀の現場、被災地からの報告    https://www.wuext.waseda.jp/course/detail/42911/

 

|

研鑽セミナーV「医療の現場 メッセンジャーナースの出番です」 は7月14・15日(東京) 今回は受付終了。Ⅵ「時の流れ メッセンジャー力を磨こう!」は7月28・29日(岡山)で開催。Ⅰ~Ⅵ、どの回からでも参加可能.認定単位取得にもなる看護ネット・ラーニングも開講中

6月9・10日のセミナーにおいて、A認定者・竹内智子さん(東京都)が誕生しました。

 18回研鑽セミナーV:7月14・15日⇒「sem18-5.pdf」をダウンロード(東京)

17回研鑽セミナーⅥ:728・29日「17.pdf」をダウンロード(岡山)

お問い合わせは☞ 03-5386-2427 又は E-mail:seminar@e-nurse.ne.jp

現在、34都道府県118名の取得者がいますが、未だ一人もいない県の方のご参加、大いに期待しています。メッセンジャーナース不在の県は、青森、宮城、石川、福井、山梨、滋賀、三重、和歌山、香川、徳島です。あなたもメッセンジャーナースに! 2名の方の推薦で、S認定、一度受けて審査を通過すればE認定の取得も可能です。全国連携プロジェクトを構築中 

ベテラン看護師のもつメッセンジャー力を集結。全国連携プロジェクト、看護師のメッセンジャー力は、今や医療の受け手と担い手の懸け橋となるだけではなく、病院から在宅関連はもちろん、コミュニティでも教育の場でも施設でも、地域の特徴を生かした動きが注目され、各地で着実に一歩を踏み出しています。

|

2018年6月14日 (木)

【こんな旅に関心のある方へのお誘い】34都道府県118名のメッセンジャーナースによる連携プロジェクト、一致団結して全国を駆け巡れば最高に充実した時間を共有できると確信。第1回全国ツアーは、愛媛県・松山のメッセンジャーナースがスケジュール企画。9月28-30日「初秋の伊予路に心を寄せる」に決定。一般の方も含めて若干名を募集致します。私たちメッセンジャーナースと一緒に!

人々が安心して住み慣れた我が家で暮らし、最期までその人らしく生き抜くお手伝いをするには訪問看護師として、さらにメッセンジャーナースとして何ができるだろう・・と考えていたら「一緒に全国ツアーを企画しましょう!あなた先頭に立ってよ!」と村松先生から声をかけていただいたのです。

ちょうどその頃群馬県へスキーに行ったのですが行く度に思うことがありました。Img_3679_2

ここの暮らしと首都圏の暮らしはずいぶん違うのだろうな、と。もしかしたら死生観も違うのではないか、古き良き時代から受け継がれている、例えば「心と絆といのち」でお手本となるような在宅看取りがあるのではないか・・と、思い立ったら知りたくなりました。探してみて見つけ出したらそれをよその地域に伝えてみよう・・。そんな思いがこの旅企画に練りこまれています。現在、34都道府県に116名のメッセンジャーナースがいます。この連携プロジェクトにその一人一人の愛を集め、一致団結して全国を駆け巡れば最高に充実した時間を共有できると確信しています。

(春山ともみ・千葉県)

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

Ehime_000001初回は、愛媛メッセンジャーナースの私達二人が、四国お遍路の様子、正岡子規の生き方、また、少子超高齢・人口減少の渦中で、一人ひとりがどう歳を重ねていくのかを問い、生きがいの創出と実現を願い、ひとり一人の命の重さ、活きることの豊かさ・・・そして「人が輝くとまちも輝く」として、人を育て新たな町創りへの取り組み等、笑顔・愛顔あふれる初秋の伊予路をご案内させていただきます。「伊予」は、かつて日本の地方行政区分だった令制国の一つです。伝統的に「伊豫」の名称であり、「伊予」「伊与」の表記もみられ、語源には温泉説や湧水説など諸説があります。ここ愛媛の歴史や文化、人々の暮らしを懐古・想起していただきたいと考え「愛媛」でなく、あえて「伊予」としました。 

担当:石田けい子、渡邉八重子(愛媛県)

ダウンロード☞ 「ehime.pdf」をダウンロード

メッセンジャーナースを合わせて、総勢20名程度を予定。申し込み順に受け付けます。

|

2018年5月29日 (火)

「いつか、ふるさとの飛騨高山で看護に関する事業を立ち上げたい」その思いが叶ったのは14年前のこと。ふるさとに種をまいたNPO法人ルピナースは今・・・懐かしい「在宅看護研究センターひだ だより 2010年11月」

_20180529☚ クリック


細井恵子さんから届いた封書、その中に「ルピナース便り」が入っていました。高山赤十字看護専門学校のクラスメート6人で始動した「NPO法人ルピナース」は、創設時の理念を大切に守り続けてきたのです。心からの感謝を込めつつ、今年度で幕を閉じることになりました。

懐かしい「在宅看護研究センターひだだより」が残っていました。ここに、再掲させていただきます。

             

在宅看護研究センターひだ だより 2010年11月     細井 恵子

写真をクリック! みんな、楽しそう!

10月に恒例の秋のグループホームとのランチ交流会をしたのですが、私的諸事情により、10月のひだだよりはお休みさせていただきました。飛騨もいよいよ寒くなって来ました。それでも皆元気です。Pa050055s_3 Pa050037s

Pa050033s

                                                  この11月から、東京の自宅を開放する形で、毎週木曜日の10時から14時。

社協登録のいきいきサロン「よっこら処」を開設しました。

男性も加わった地域の活動です。Pb040119s_4 Pa240086s

Pa210069s

今後はこれまでより頻回に、飛騨と東京を行ったり来たりすることになりそうです。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

2018年5月23日 (水)

「メッセンジャーナースたちによる「心と絆といのち」朗読バトンリレー、次々にアップされています.

メッセンジャーナースひとりひとりの心が沁みわたり、胸を打ちます。現在、アップされている分は次の通りです。_20171228_2

まえがき:仲野佳代子

2.「相性」を乗り越えた看護実践:丸山育子(福島)

3.看護実践における「出会い」:松本理恵子(新潟)

4.看護本来の意味は看護の受け手の満足:田口かよ子(兵庫)

5看護のプロが行なう環境づくりとは:春山ともみ(千葉)

9.在宅看護実践の本来あるべき姿:原田典子(山口)

10.看護に役立つ情報とは:鈴木久子(東京)

7. 患者さんの失われた意欲を呼び起こすために:大島富枝(奈良)

1.看護のプロとしての自覚と責任:鈴木紀子(東京)

15.看護は死に逝く人とその家族の心情に近づける:武田美和(東京)

8.向かい合う看護:石川ひろみ(北海道)

6.患者と心を通わせ合い、ともに築く「絆」:木崎八重子(東京)

詳細は、メッセンジャーナース認定協会Face book 動画をご覧ください!

|

«コラム「医師として、武士として」  Vol.96 「赤ひげ」~Vol.100「炊飯器」    安藤 武士 Andou takeshi