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2009年12月30日 (水)

「本音で語る広場」より

早速のコメントをありがとうございました。確かにもっと早くお知らせすべきでした。でも、企画者としてはとても嬉しかったです。第2回は2月27日(土)14時―16時を予定しておりますので、その際は是非ご参加ください。お会いできますのを楽しみにしております。

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「日本の看護」が素晴らしいと言えるように

「医療再生」に「看護の力を!」 コメントがつきました。

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2009年12月29日 (火)

「本音で語る広場」 へ、ようこそ!

看護コンサルタントでは、2010年、「本音で語る広場」を定期的に開催することになりました。この広場は、「言いたくても中々言えなかった、聴いてもらいたくても中々言い出せなかった」と、そう思っているあなたの心の内を語る場です。聴きたくても中々聴けなかった、聴こうとしていなかった自分に気づき、誰かの本音を聴きたいと思う人々が集います。

第一弾 ワンコインで集まれ!!~私が職場を去る本当の理由~

人知れず悩んでいたあなた・・・退職を決めたけれどまだ先の事を決めかねているあなた・・・他の職場の事も知りたいあなた・・・病院から飛び出したいあなた・・・聴かせて下さい。 今までのこと、これからの事

開催日時:1月30日(土曜日)14-16時  場所:東京・新宿大久保駅近く  

参加費:500円玉1個  募集人数:15名

参加希望・詳細は、℡:03-5386-2427へ(1月4日より受付開始)

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偏っていてはいけません

  真面目な人が苦しまない社会になることを祈りつつ

Suzume_3

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2009年12月28日 (月)

あなたはどんなことを考えていますか。

「起業家のつぶやき」に貴重なコメントが付きました。是非、皆さんからも投稿を!

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2009年12月26日 (土)

起業家のつぶやき  Vol.46 「医療再生」に「看護の力」を! その1

これまでのコラムはこちら  

25年にわたって、在宅で多くの方たちの最期を看取ってきた看護師として切望していることは、条件付きで、看護師の「一人開業」を認めてもらうことである。鍼・灸・マッサージ・指圧・柔道整復師のように営業権をもち、一人ででも自由開業でき保険が適用されること。医師に診てもらうほどではないが、健康や介護に不安がある、ちょっと話を聴いてもらいたいという人が増えている。看護師事務所に立ち寄って気兼ねなく相談したい。ニーズによっては訪問相談、必要ならその場で看護の手を差し伸べる。そんな一人開業の看護師を選ぶ人がさらに増えそうだが、現時点では一人開業には保険が適用されない。療養者本人あるいはその家族、訪問看護師やヘルパー、医師等の要請に応えて、精神心理領域や床ずれ等の得意領域をもつ看護師が相談に乗ったり駆けつけたりすることは安心につながる。ちなみに、フランスではコ・メディカルの開業が広く認められている。   続きは「seiko_1.pdf」をダウンロード

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2009年12月24日 (木)

今日も訪問看護師が駆けつけて

手作りのクリスマスケーキにコメントがついています。

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「第九」のコンサート

今年も残りわずか。世の中1225日が終わるとクリスマスのイルミネーションから正月飾りへと慌ただしい。「もう何もしないで・・・」と言いながらも紅白を聴きながらおせち料理(簡略な)の最後の仕上げをする例年である。

その慌ただしさの前にと、今や年末の風物詩的になっている「第九」のコンサートに出かけた。

何でも1回は経験したいと思うタチ、以前から生(なま)を聴きたいと思っていたが、昨年末にその機会を得た。テレビでお馴染みの指揮者によるオーケストラ、そして独唱はプロだが合唱はそのホールがあるところの市民。小学生から70代までの男女が堂々と歌う様に感動した。

私も歌えたらナ。ボイストレーニングを始めて下手でも受け入れてくれる合唱団の入団テストに挑戦しようか。そして舞台に立てなくともお腹から声を張り上げて「歓喜の歌」を歌ったらどんなに気持ちがすっきりするだろう、とその時は思ったのだが、思うだけで行動しないのもタチ。

そして今年もまた聴きに。今回はフィンランド生まれの世界で活躍する指揮者。合唱もプロ。総勢何人になるのか、それをまとめる指揮者。第4楽章になってやっと出番が来るピッコロ。小さな楽器だがその存在感はすごい。耳音痴でもある私には指揮者によっての違いなんてところまでは全く分からないが、1回目とは違った聴き方ができたように思う。

2000人収容の大ホールが満席。第九は歌詞も受け入れやすいためか日本人好みだそうで世界で一番多く演奏されるという。ベートーベンの最後の交響曲、聴力を失って病に苦しみながら生み出された作品で「平和への讃歌」「人間賛歌」であるところが惹かれる所以なのだろうか。

「今年も色々あったけど来年もよい年になりますように」と新しい年への希望へつながる交響曲として年末に演奏されるようになったらしい。

「1万人の第九」、初心者も可の「みんなで歌おう第九」というご案内に、またタチが動いている。来年も2番目のタチのまま、その時を迎えることになるだろうが。

皆様も年末、第九を口すさんで、良いお年をお迎えくださいますようお祈り申し上げます。

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冬将軍

在宅看護研究センターひだ だより 12月 (2009)   
細井 恵子

冬将軍


 

Zu01全国的・世界的な大寒波とともに飛騨にも大雪が降りました。あっという間に3日で積雪60cmです。慣れたとはいえ、雪道の車の運転は緊張します。

 


スノータイヤに交換し、4輪駆動に切り替えゆっくり、ゆっくり走ります。それでも、車のうしろが振れるとヒヤッとすることがあります。道路の横は谷川です。


早いもので5回目の飛騨の冬を迎えました。厳しい寒さに向かっていつもこの時期は身構えるような心境になります。


今年初めて植えた白のモッコスバラと赤のツルバラ・ハナミズキ・ライラック・アメリカシャクナゲが雪の毛布をかぶって眠ります。


静寂と銀世界の中で、来年以降のことを考え始めています。10年は続けようと決めた後半をどのように活動するか…。


春まで、ゆっくり考えます。2010年、どんな年になるでしょうか?

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Zu03

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2009年12月23日 (水)

私が焼いたケーキです。

今日ケーキを焼きました。仕上がりは…?ですが,(´,_ゝ`)プッ

Image077 メリークリスマス!

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今年はチャレンジ!開業ナース

雑誌「コミュニティケア」2010年1月号(日本看護協会出版会)の

特集は【今年はチャレンジ!開業ナース】です。

《インタビュー》で在宅看護研究センターLLPの村松代表が、

《報告1》で在宅看護研究センターLLP組合員の原田さんが、

《レポート》で10月17日に開催された『開業ナース育成研修20周年セミナー』のことが、

掲載されています。

そして、先日の12月14日の日本経済新聞にも村松代表の記事

『患者と家族の懸け橋めざす』が掲載されています。

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2009年12月18日 (金)

個展、おめでとうございます!

ゆきさんの個展が始まって・・・コメントがつきました。

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ゆき個展開幕です。

辻友紀子個展 ひかりあつめ

   ~息をする絵~

場所:茨城県総合福祉会館 一階ギャラリー

会期:2009年 1218日(金)~1223日(水・祝)

   午前10時~午後8

   ※最終日5時まで

主催:辻友紀子個展実行委員会

◆辻友紀子さんの滞在日

1218日(金)200400

1220日(日)200400

1223日(水・祝)200400です。

1220日(日)230頃~300の間の約15分間

ミニスピーチ「息をする絵たち」

1223日(水・祝)230頃~300の頃の間の約10分間

詩の朗読「ありがとう」

※どちらも体調により中止の場合があります。

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2009年12月16日 (水)

未だ治療の必要があっても退院を勧める(半ば強制的に)現実が・・

現在の医療現場、在宅ケアの現状にはあきれることが多いですね。国における医療費などの財政負担が大きく、その軽減のために関係省庁が「在宅生活」などを推進している感があります。在宅の場は確かにその人らしく暮らしている感じと、人をその人らしくあり続けられる(病院などの箱物では人を「病人」「要介護者」にしてしまう)面がとてもいいのですが、何故か3週間という「点数」の面でのシバリが現実にあり、診療報酬上も経営上も、未だ治療の必要があっても退院を勧める(半ば強制的に)現実が確かにあります。健やかな老後の生活をうたって始った日本の「介護保険制度」のひずみが10年の時をへて明らかになっているのでしょう。そして医療人、介護看護に携わる側の質も問われること然りです。
同じ様な状況で同じ様に怒りを感じる人と
同じ様に面倒な事は「退院」へ向かわせる
医療現場。。。悲しくなるくらい今の日本のどこそこに見受けられるのでしょう。
悲しみと怒りは「行動」への原動力にして力ない私達は、それでもコツコツと「仕事」を続けるしか方法はないように思います。
そしてそういう現実を世に訴えて少しでも改善されていくように願うしかありませんね。ガンバ、ガンバ、、です。お互いにめげずくじけず「仕事」していきましょう。

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2009年12月15日 (火)

未来を切り拓くエイボン女性年度賞

エイボン社長の心の広さが想像できます。掲載ニュースはこちら

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2009年12月11日 (金)

看護師のお悩み相談室へリンク

たび猫さん発信の「看護師のお悩み相談室」、看護職の独自の考えや悩みに対して助け合う、そんな温かな心が伝わってきます。リンク集に加えさせていただきました。

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2009年12月10日 (木)

在宅での療養は望むところ、でも、気安く在宅を勧めないで!

在宅、在宅と言うけれど・・こんなコメント、考えさせられますね

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2009年12月 7日 (月)

辻友紀子個展、いよいよ来週です。

辻友紀子個展 ひかりあつめ 「息をする絵」 詳しくはこちら 

是非、お出掛けください。きっと目も心も輝きますよ。

場所:茨城県総合福祉会館 一階ギャラリー
会期:2009年 12月18日(金)~12月23日(水・祝)
   午前10時~午後8時
   ※最終日5時まで
主催:辻友紀子個展実行委員会

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2009年12月 6日 (日)

クリスマスツリー

クリスマスツリーが目にとまる月。この裏で、さまざまなドラマが繰り広げられています。2009年12月、あなたにとって、私にとっても心に残る良い月でありますように!

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