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2010年10月31日 (日)

看護コンサルタント「虹色救急箱」Vol.32 『ノー・モア・キャンディ』へのコメントです。

ハッピーハロウィン いつの間にか、その謂れも不明なまま,日本にもハロウィンが広まりましたね。

「私はティンカーベルが良いのウェーン」と,ハロウィンの仮装のコスチュームを泣いて主張していた従姉妹の娘も,いつしか大きくなり嫁に行く年に…(しみじみ

欧米では,このハロウィンからクリスマスまでの三ヶ月が毎月イベント続きで忙しい(でも楽しい)そうです。
11月はサンクスギビング,12月はクリスマス…アメリカに住む親友は,この季節を「まるでドルに羽が生えてるかのようにお金が飛んで行くのよ〜(T_T)」一年間働いたお金の大半がこの時期に使う事になるそうな…。

何はともあれ,今日のハロウィン。仮装は出来ないので(してたら危ない人と通報されそう…)パンプキンパイを作って「味わうハロウィン」にします

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2010年10月30日 (土)

NHKラジオに,中下大樹さんが生出演します。

本日、30日の夜、8時~11時までのNHK「日本の、これから」と11月3日の夕方4時から6時までNHKラジオに,中下大樹さんが生出演します。

http://www.nhk.or.jp/radiosp/koureisha/

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また、10/30,31に山梨県立文学館講堂に行われる【山梨において自殺問題を考える集い】のインターネット中継を致します。

以下のアドレスから無料でご覧になることができます。こちらも、良かったらどうぞ。

http://www.ustream.tv/channel/5674111

中継開始時刻

10/30 13時スタート

10/31 9時半スタート

=集いの詳細=

自殺率ワーストワン・山梨において自殺問題を考える集い

~生きがい・希望の持てる社会を目指して、私たちが今出来ること~

1030日 12時開場・13時スタート・17時半終了予定

・日本弁護士連合会会長 宇都宮健児弁護士基調講演

・日弁連より自殺対策における取り組み報告

・自死念慮者、遺族、自殺防止に関わる方より現状報告

・来賓(国会議員・山梨県の議員他、多数)挨拶

・パネルディスカッション

 日弁連会長・反貧困ネットワーク代表・宇都宮健児

 全国クレジット・サラ金被害者連絡協議会事務局長・本多良男

 山梨いのちの電話・小島章弘

 山梨県在住の精神科医・根本直幸

 山梨県立大学看護学部教授(精神看護)・清水惠子

 コーディネーター・中下大樹

1031日 9時開場 930分開始 1130分終了

・山梨県の自殺対策における取り組みと報告

・反貧困ネットワーク事務局長 湯浅誠さん特別講演会

◇参加費 1日500円(「自殺と貧困から見えてくる日本レポートブック」をお持ちの方は無料)

 場所:山梨県立文学館講堂

 http://www.bungakukan.pref.yamanashi.jp/info/main05.html

 

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2010年10月27日 (水)

川島みどり先生のご著書「看護技術の基礎理論」、もうお読みですか?

夕方、川島先生のご著書「看護技術の基礎理論」(ライフサポート社)を受け取り、ご満悦の私です。

まず、各章の最初に添えられた風景の写真を観て、そこに添えられている教えを読みました。さらに「もくじ」「まえがき」「人をケアするということ~」「看護の力・看護の技術とは」「看護の未来へ~TE-ARTe」、裏表紙の言葉をサア~ッと読んだのですが、途中で何だか胸が熱くなってきました。

息子さんのこと、保育園がない時代の先生の頑張り、国分先生のこと、熱っぷ清拭のこと、先生の看護へのこだわり等々、いろいろ思い浮かんできて・・。

でも、

先生の写真の笑顔にお会いし、つい私もニッコリ!

これからは毎日バッグに忍ばせ、職場への行き来の車中でじっくり何度も読ませていただこうと思っております。

皆さんも、是非、お手にとって!

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2010年10月24日 (日)

起業家ナースのつぶやき Vol.48

42年間という長い年月にわたって、乳児~高齢者まで、年齢関係なく、慢性期、亜急性期、急性期、ターミナル期と広い範囲の看護実践の道をひたすら歩んできた私は、看護師の「一人開業」を、条件付きで認めてもらうことを望んでいた。

鍼・灸・マッサージ・指圧・柔道整復師のように営業権をもち、一人ででも自由開業でき保険が適用されること。医師に診てもらうほどではないが、健康や介護に不安がある、ちょっと話を聴いてもらいたいという人が看護師事務所に立ち寄って気兼ねなく相談できる。ニーズによっては訪問相談、必要ならその場で看護の手を差し伸べる。

・・・しかし、そんな淡い夢を抱くことはもう辞めた。とはいえ、私には未だやっておかなければならないことがある。詳細は⇒「vol48.pdf」をダウンロード   これまでのコラムはこちらこちら

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在宅看護研究センターLLP皆様へ

 ここ数日、秋深まる気象の変化、 それと同時、稔り味わう収穫の産物をいっぱい感じる候、迎えましたね。

 皆さま、ご機嫌いかがでしょう。

 2週間前、茨城県の根本さん企画されるイベントには、

 遠方であられる、山口はじめ鳥取・・・・等、お忙しい中皆さまのご参加いただき、素晴らしいセミナーの会、終えられました。

 主催者根本さんのLLPにたいする思い・願い、良い結果を迎えられたのではないかと思います。

 彼女のその思い・願いは、LLP皆様・コンサルタント・システム活動されるところで広く展開されるよう、願います。(MK)

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2010年10月22日 (金)

「看護にあたる心構え」

色々な看護師がいる

任せきりにせず ベテラン看護師の動向に注目し 自ら学ぶ

積極的に問題の意味を聞き 教えをこう

看護において  人は相手のおかれた状況・状態を繊細に読みとること

帰宅後の看護に役立つように 目配りにつとめる

文字盤で 一文字一文字伝えた言葉を,書道家のご次男が見事な字で色紙に書き込んだこれらの言葉。

「いつも‘おまえは鈍感だ‘って言われてるから,私に向けての言葉なのよ,やぁねえ」と奥様が笑いながらおっしゃる。

いやいや,これはすべての人に向けられた言葉なんじゃない?ご家族だけじゃなく,看護・介護職,PT・OT,病院・在宅すべてにおいての…

そう尋ねると「そうだ」とニッコリ笑い頷いている。

いつもいつも大切なことを,今でも患者さんから教えて頂いている。  コメントです。

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2010年10月19日 (火)

訪問看護師の一人開業について、某医師のブログを覗いていたら次ぎの様なコメントがありました。

24時間訪問すると謳っている訪問看護ステーションが、何か事があるたび「病院に行ってください」と言う為に、今までは朝まで様子を見ていた善良な市民までが救急車を呼ぶようになった。実際「訪問看護師に電話したら救急車を呼ぶように言われました」と言って病院にやってくる人は後を絶ちません。

本当に開業し「かかりつけナース」になるのなら、夜中でも飛び出して応急処置をし、朝まで様子見てほしいものです。間違っても、夜中の発熱で高齢者に、救急車など呼ばせないでいただきたい。 …といった内容でした。ここに書かれた事から冷静に看護の質を考えれば、社会的な期待に応えられるだけの質は保たれていないと言わざるを得ないと思います。何かあれば救急車を呼ぶという様な訪問看護師が一人開業するという事になれば誰もが不安に思い、訪問看護師の一人開業には反対すると思います。

潜在看護師の雇用創出という経済的側面や、在宅療養を支える看護師を増やす為に2.5人の規制を取り払って1人でも開業できればという看護師不足の解決の為にという思惑もわからないわけではありません。しかし、その様な安易な流れで検討するのはどうでしょうか。訪問看護師の一人開業が利用者の利益になるのかどうか、看護の質という側面から考えてみる必要があると思います。・・・・・詳細は、こちらのコメントです。

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潜在看護師の雇用促進なんていっては困るナ~と思っているこの頃です。

・・医療タイムスは今注文中で記事内容は分かりませんが、以前から巷で言われている一人開業については正直「大丈夫かナ~、あぶないな~」と思っていました。・・・

バイタルサインだけ測れば訪問看護と勘違いしているST,ケアは家族や介護職のするものだと言い切る哀しき同職者、売り上げのみに着目しただひたすらに何でもかんでも訪問看護(公的な制度下、皆の税金を使っているわけです)するST、、。まず、看護職が国家資格を有する専門職として、「社会的役割」「社会的責任」そしてそれらにまつわる「社会的使命」をどれだけ自覚しているのか、甚だ疑問に思うからです。

現実には尊敬できる先輩、同年代のナース、そして心ある若いナースたちがチャンといる、それは本当に嬉しい事。しかし、・・・

国家資格があるからと何でもかんでも一人開業を認めればいいと言うものではないと思います。一人開業するならば相当な覚悟、自覚を待たねばなりません。

詳細はこちら

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「あなたの声を忘れるわけがありません。絶望なんてさせるものか!」に、さらに新しいコメントがつきました。

仕事帰りに病院へ立ち寄らせていただいた。

自発呼吸がしっかりとして,先週半ばにレスピレータは離脱し,今日は,なんと!酸素もせず,人工鼻だけ!

おおお…!!!すごいねぇ!と話しかけると,ニコニコして,何か奥さんにアイコンタクトしている。・・・コメントです。

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2010年10月18日 (月)

医療タイムスの記事はまだ読んでいないのですが、以前から思っていたことがあります。

・・・一人でやれる事、一人では困難な事を見極めているからではないでしょうか?

訪問看護師の一人開業をすすめる人々は、訪問看護師が一人開業して一人でやれる事やそのリスクについてきちんと見極めないと大変な事になると思います。そこを、もっと議論しなければ、「看護・看護師」への誤解が生じる気がします。

「いつでも駆けつけてくれんるんじゃなかったの?」などと、利用される方の要望が増えた時パンクしてしまいますし、一人で開業するという事に対してそのチェック機能がなければその不利益をこうむるのは患者さんや家族になると思います。

介護保険のケアマネの変更ですら躊躇する利用者家族がいる中で、一人開業の訪問看護師の看護の質の疑問を抱いた時にフォローする機関はどこになるのかなど、まさに、質の担保についても議論しないといけないと思います。・・・詳細はコメントを!

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2010年10月17日 (日)

必読 「医療タイムス 2010年10月11日 No.1964」号

「どうなる!? 訪問看護師の一人開業 政府と医療従事者で異なる思惑」p.22-23

・潜在看護師を生かすために一人開業の解禁を求める

・医療界に反対勢力は多い 看護界も足並みそろわず

・内閣府と経済産業省が雇用促進と経済効果の名目で動き出す

・問われる真の「国民の声」と看護の質の担保

村松静子いわく、「一人開業には、看護の質をしっかり問うことと、確実なネットワーク構成の条件をつけることが必要」。

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2010年10月15日 (金)

「ラストシーンが演じられる仲間たちの館」構想に対して、お手紙が届きました。

「看護の実力」p.195-198をお読みになってお手紙を下さった方がおりますので、ご紹介!

・・・御本に記されている「仲間たちの館」設立の際は少し丈の資金を共に参加させて頂きたい思いでございます」

同意して声を発信してるくださることは、私の奮起につながります。(村松静子)

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2010年10月14日 (木)

鎌田 in onomichi

尾道の片山壽先生からのお誘い文が届きました。

市民公開講座:「人の命・生活を守る地域医療の大切さを考える」  日時:平成22年11月21日(日) 13:30~    場所:尾道市公会堂

「皆様、いつも、大変、お世話になりまして有難うございます。念願の鎌田 實先生をお迎えできて、「自宅での終生期」の基調講演は特に楽しみです。

詳細は→「katayama_dr.pdf」をダウンロード

NHKの迫田朋子さんを座長にお迎えしてのシンポジウム、尾道市医師会方式と「尾道市の地域医療を守る条例」に救急医療の重要性を合わせた内容の濃いイベントです。」

きっと、片山先生のお人柄がみえる企画内容に違いありません。皆様、お誘いあわせの上、是非、ご参加ください。

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2010年10月13日 (水)

これまでの疑似体験とは一味違う、「高齢者の心を感じる擬似体験セミナー」の紹介です。

在宅看護研究センターLLPの組合員:株式会社アイ・ナース主催のセミナーで、単に高齢者の擬似体験をするだけではなく、ディスカッション・体験談・擬似体験を通して、知識・技術ではなく高齢者の心を感じ、気づいていただきたいというのがその願いであり、ねらいです。体験談では、社長の八木京子さんの自己開示。あえて「受容」ではなく「認めたくない」という言葉を使ったということで、有意義な学びの機会になると思われます。是非、ご参加ください。

開催日: 10月17日(日)   開催時間: 9:30~16:00  開催場所:江東区東大島文化センター詳細・申し込みは→こちら

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ちょっと良い記事、凄く良い記事の紹介です。

当LLP組合員の喜多悦子先生のご紹介記事です。

http://mytown.asahi.com/fukuoka/news.php?k_id=41000731010120001 

活動している姿がみえる、看護師を応援している声が聴こえる。みんな仲間です。同志です。

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不思議な夢をみました。

幼なじみが亡くなって1カ月、昨日の早朝、夢で目が覚めました。その夢とは?彼女と2人で大学時代の時のように語り合っているんです。喫茶店なのかな?とにかくあの時代の彼女なんです。2人とも明るく笑顔で、テーブルに肘をついて向き合って・・今覚えているのは1割程度のことですが、明らかなのは話している内容からして亡くなった後のことのような気がします。

「私ね、“癌”って言われたのよ。予後1年だって・・それで入院したでしょ?化学療法は選ばなかったの。誰にも心配掛けたくなかったから、主人が話してしまったのを聞いて怒ったの・・」と。「私もね、実は心臓が悪くて倒れたの?」「えっ、ホンと?」「でも、こうやって話せて良かったね。だって久しぶりだから・・・」恐ろしいことを笑いながら語り合っている。不思議な夢でした。

彼女が7月下旬に送ってくれた お花の刺繍を改めて見つめ、彼女との思い出の日々を思い起こしています。

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病院のベッド上で、一針一針縫っている姿が浮かんできます。

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「福辺流、人生はリハビリテーションだぁ~」を終えて

・今日のセミナーとてもすばらしいセミナーでしたね。根本さんのLLPに対する熱意・パワー・行動力には敬服します。見習わなければと思います。

・大変有意義で楽しい時間をありがとうございました。根本さんのLLPを愛する気持ちがいつも伝わってきます。今回の企画も根本さんの行動力と頑張りであんなに素敵な会になったのですから組合員として後押しをするのは当然です!でも各地の組合員の方々の結束力はさすがだと思います。すぐに一つになれる力は大切な財産ですね。

・原田さん・原さん,いつも飛行機に乗って駆け付けて下さりありがとうございます。本当だったらもう少しお話ししていたかったですが,時間がなくて残念でした。山口・島根で何か企画があるときは必ず私もお伺いしてお手伝いいたします。石井さん・町屋さん,鈴木さん・仲野さん・片岡さん,何時も温かな支援と交流をありがとうございますCimg0609_3  

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講演会「人生はリハビリテーションだ”相手の意欲と力を引き出す”関わり」10月9日,雨天にもかかわらず多数のかたに参加していただき,無事終了いたしました。会場にいらして下さったお一人お一人に感謝を申し上げます。
デモンストレーションを通じ,いかに今まで対象者を緊張させたり,怖い思いをさせてしまっていたのか,と反省…。相手の意欲・力を引き出すためには,相手に目線を合わせ「なぜそうするのか」と言う十分な説明・声かけが大切なこと…あれっ?リハビリテーションだけじゃない。私たちの「看護」にだって言えることです。さらにいえば,どの職種にとっても…。
この講演会で学んだことが,日本中で開花し実践されている,という未来になって欲しいと思います。

最後に,村松代表・LLP組合員の皆様,開催にむけてのサポートとご協力,本当にありがとうございました(「看護の宅配」根本美貴)

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2010年10月11日 (月)

明日から、また大きな一歩を踏み出しましょう。

気分転換必要ですよね。   さあ、写真をクリックして! 気持が変わるでしょ?

Pa110073

今日はコスモスに励まされてきました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー久々の,何も予定の入ってない休日。夫とともにあの「茨城空港」見物へ。
所々にコスモスが咲いて,目を愉しませてくれました(途中なぜか葱の匂いも漂ってましたが…
さあ!また前に向かって進まなくちゃ!

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2010年10月 9日 (土)

「一人開業」議論再開。訪問看護STのない地域で働くヘルパーさん方はどう思っておられるのでしょうか?

「訪問看護の「一人開業」議論再開です。あなたのご意見を!」に、新しいコメントがついています。

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2010年10月 4日 (月)

『まぐまぐメールマガジン』、登録しました。

『まぐまぐメールマガジン』

昨日、登録しました。

こういった情報収集、あること知らされていましたが、自ら登録した60代の私です。

「メッセンジャーナース通信」もちろん、読ませていただきました。

医療関係・老若男女問わず、多くの方々の目に触れ、広がりを持って耳に入っていき、

生活の中に「メッセンジャーナース」の呼称、浸透していくこと、願っています。

同時に、「メッセンジャーナース」認定誕生、生み出していくこと、期待しています。

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メールマガジン「メッセンジャーナース通信」が発行されました。ご愛読を!

メッセンジャーナース認定協会の活動支援の一環として、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」が発行されました。是非、皆様にご愛読いただきたいと思います。

 メールマガジンのご登録はこちらからどうぞ
 ⇒ http://www.mag2.com/m/0001196132.html

*「まぐまぐ」を利用していますので、「まぐまぐ」側のPRが入ります。ご了承ください。

お問い合わせは、messenger.ns@e-nurse.ne.jp までお願いします。

皆さんからの応援メッセージも届いています。ありがとうございます。詳細はこちら

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2010年10月 1日 (金)

「メッセンジャーナース認定協会」、いよいよ発足

2010年10月1日、「メッセンジャーナース認定協会」が発足しました。当センターLLPも後援しています。看護師の実力が試される場でもあります。ホームページはこちら

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