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2011年9月11日 (日)

9月10日の市民講座で、現実をしっかり見据える力をいただきました。その現実に私達看護の使命を学びました。

9月10日の市民講座では大変お世話になりました。開催間際まで、バタバタしており、準備不足のところや行き届かないところも多々ありましたが、皆様のお力添えをいただき、無事修了することが出来ました。改めてお礼申し上げます。

今胸に溢れる想いは、当日駆けつけてくださった皆様、ご講演くださった山田さん柴田さん、そして会場へ足をお運び頂いた参加者の皆様、そして常日頃から支えていただいている皆様に感謝で胸がいっぱいです。(主催者:「看護の宅配」代表)

凄いですね 山田さん、柴田さんの発言や天海さんのメッセージも語り合いの時間も現実をしっかり見据える力をいただきました。その現実に私達看護の使命を学びました。現実のレベルの低さを考えると気が遠くなる思いもありますが! こんな今だからこそ理想(在るべき姿)と現実のギャップを埋める架け橋の役割としてのメッセンジャーナースの役割があると実感しました。積極的な関心を持ち続け患者家族の内なる力を支え時に予測される困難に立ち向かえる力を支えていける看護師でありたいと自分自身に誓いました。(駆けつけたナース)

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