当LLP応援のメッセンジャーナースの記事が11月25日付「週刊朝日」に掲載されています。
本日、手にした週刊誌に、村松様が載っていましたので、ご無沙汰ながら、懐かしく、また今後のことについて関心をもってメールをさせていただきます。
医療現場にいますと、医師・当者、家族の思いに大きなズレ、納得。わが母も、「もう胃ろう」
「そんなぁ!」 母が望んでいなかった姿、家族も皆、望まない介護に・・・「田舎はそんなものよ、」と。
本当にこれから実践が不可欠となりますね・熊本も何か工夫を・考え一歩進めたらと思います。本日、11月25日付けの「週刊朝日」購入しました。『メッセンジーナース』記事の大きくに仰天しました。
新時代の看護師 いざという時こんな人がいてくれたら・・・「医師と患者のズレ」を修正してくれる メッセンジャーナースの誕生
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コメント
今日やっと週刊朝日を購入して、読むことが出来ました。
あらためてメッセンジャーナースの期待されている事の重要性を感じたところです。さらにそれを先進的に開発、教育を進めている、先生の先見性に「心と絆といのち」を読んで、その思いとつながっているとの思いを深くしているところです。
この記事を書いたジャーナリストの塩田芳亨さんは、どんな方なのか調べてみました。お名前の読み方も分からず検索しました。ヨシタカと読むことが分かり、検索を続けると、以前から医療に対しての強い関心があり、その中で、がん患者の経済的な問題や、後期高齢者保険と脳卒中患者のリハビリの問題など、患者の立場に立った記事を多く書いておられました。そのジャーナリストの方が、今医療の現場で何が問題で、何が必要なのかをその鋭い視点で書いたのだと思いました。脳卒中のリハビリの問題では、多田富雄氏のレポートもされていました。
今後この記事が多く方に関心を広め、メッセンジャーナースの重要性がより鮮明になって、広がっていくことを願うばかりです。
投稿: 保 美菜 | 2011年11月15日 (火) 22時26分