「こらんしょ便り」 お父さんの変化に驚かされっぱなしで、伝えきれないのが残念。看護の力を磨き、“邁進!”“挑戦!”です。
2泊3日 あっという間です。日々、お父さんの変化に驚かされっぱなしで〓伝えきれないのが残念〓。例えば、25日着いて早々にお母さんを何んてよんだらよいですか?に、『おきくさん』と突然大きい声で発し、お父さん自身も、みんなで一緒に大笑い。お母さん驚きすぎて笑いが止まらず(笑)! 27日今日は、午前に午後に、「おまえさんはなんというんだい」〓!と顔をじーっとみてきくお父さん。「行ってきまーす」のご挨拶は、お布団から右手をすっとだし握手ニッコリされ、本当に有り難いことです。
お昼は一人前程度のお食事をされ、1日毎に全粥程度の固さへ 今日はむせがなくなって、量も増していました。 お母さんは、「1日1日 お父さんが元気に なっていること感じるねぇっ」と(笑)。お母さんは、「私なりにね、本当は、なーんとか もう一度 歩かせたいなぁ!」を繰り返し話されています。
お母さんは息子さんと一緒に、真っ赤な素敵なシクラメンを選び大喜びで帰宅。玄関で暫らく町屋と大はしゃぎして飾りました。
居間のカーペットはプレゼント。お母さんに場所決めて頂き一緒に敷きました。息子さんは、雪掻きグッズもかってきて雪掻きもやって助けて頂きました。本当に感謝するばかりでした。
目標叶える看護の力を磨き、“邁進!”“挑戦!”です。
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セカンドハウスとは、施設ではなく、
ころ
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