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7月28日はワンコインで集まれ! 『本音で語る広場』新宿・大久保へ 

集まろう語り合おう!

語ってみたい!聴いてみたい! 本音で日頃の『何だろう?』を共に語り合いましょうよ。 看護が、見えてくるかも知れません。本当の看護、実感できるかもしれません。

詳細⇒「7.pdf」をダウンロード    お問い合わせは、03-5386-2427(担当:仲野・片岡)

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コメント

ご無沙汰をしておりました。
相変わらず、バタバタと動いております。

アルツハイマー病の女性、6月になってから体調を崩し入院。検査の結果は「異常なし」で退院を迫られましたが、介護されていた娘さんも体調を崩され、在宅での介護の体制が調わず、娘さんは泣く泣く老人保健施設の申し込みを…。

「家で看てあげたい」
「でも、今までの介護の体制がとれない」

娘さんのお母さんに対する愛情と、介護が続けられない苦悩との狭間に葛藤が痛いほど伝わって来ます。
申し込んだ老健からは「うちでは無理」と断られ、病院のソーシャルワーカーは、「療養型の病院しか無理なんじゃないか」と。
娘さんの「リハビリを受けて、また以前のように家で一緒に暮らしたい」と言う願いを叶えるために、どうにかしなくては!と気持ちは焦れったくなります。

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