« コラム「医師として、武士として」  Vol.101 「男と女」    安藤 武士 Andou takeshi | トップページ | 在宅看護研究センターLLPは、メッセンジャーナース・34都道府県121名の連携プロジェクトをサポート。2年間続いた『日経メディカル』オンライン版内・リレーコラム「患者と医療者のギャップ考」。『心と絆といのち-私の看護実践論』(看護の科学社) の朗読バトンリレーはメッセンジャーナース認定協会Facebook。研鑽セミナーは、東京と岡山で開催中。第2回看護ネット・ラーニングは9月10日開始。途中参加も可能です。 第1回全国ツアー9月28-30日「初秋の伊予路に心を寄せる」1日参加も受け付けます! »

2018年9月 1日 (土)

各地のメッセンジャーナースが独自に活動しながら連携プロジェクトとして動く。病院―施設―在宅と看護師同士の連携もよりスムーズに・・・医療の担い手と受け手の懸け橋に留まらず、地域づくりや教育の向上にも繋がっています。(メッセンジャーナース認定協会)

リーの立場で、主体的医療を支える看護独自の機能を発揮しようというメッセンジャーナース、また大学学長・教授・副院長・看護部長・看護師長・施設長・在宅事業経営者等の肩書を持ちながらのメッセンジャーナース、看護の本来あるべき姿を追い、看護の自律という同じ方向に向かっています。さらに、それぞれのもつ得意分野(認知症、癌、化学療法、緩和ケア、フットケア、リンパマッサージ、感染症、床ずれ等)の知識を互いに共有できるシステムづくりをめざしているのがメッセンジャーナースです。


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介護離職の危機、メッセンジャーナースによるアドバイスやサービスによって仕事の継続が可能になると考えられます。

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