« 村松静子・50年間の看護道、集大成の1冊 『「自主逝」のすすめ ―あなたの最期はあなたが決める』(海竜社)。 在宅看護研究センターLLPは、メッセンジャーナース・34都道府県122名の連携プロジェクトをサポート。メッセンジャー力と「フット・プラネタリウム」のコラボレーション、メンタルヘルス向上をめざす試行センターの設置も研修でサポート。 | トップページ | 新たな年の幕開けに、ワクワクしています(吉田和子)【メッセンジャーナース通信 2019.01.08 No.133】 今、医療者と患者の懸け橋になるメッセンジャーナースが求められています。支援の一環として、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」を発行しています. »

2019年1月 1日 (火)

メッセンジャーナースのメッセンジャー力と「フット・プラネタリウム」のコラボレーション、メンタルヘルス向上をめざす試行センターの設置構想が本格的に。疲労を和らげ、介護離職や介護の悩みにも対応。各地域に1か所はほしい。そんな思いを、在宅看護研究センターLLPは、研修プランを作成して後押ししていきます。

いよいよ始まるメッセンジャーナースのメッセンジャー力と「フット・プラネタリウム」のコラボレーションで、介護離職や介護者の悩み、健康維持に役立ちたい。そんな思いが住野勇財団の後押しにより、メンタルヘルス向上を目指す試行センターの設置構想が本格的になります。 
メンタルヘルスケアの一環として、その日の気分に合わせて、会話・言語に頼らない伝達法を用いてストレスを和らげるだけでなく、人の手によるヒーリングタッチを重視。メッセンジャーナースの連携プロジェクトによってその場を広げることで、その有効性を測る可能性がみえてきます。
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 看護の“心とわざ”を駆使し、非言語系コミュニケーションツールを融合することで自然治癒力の喚起向上につながり、疲労を和らげ、介護離職や介護の悩み等にも対応できると期待しています。 

各地域に1か所はほしい。年1~2か所ずつジワリと実現していきます。

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