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【原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」つたわるもの」№175(2023/12/26)エンゼルス(天使たち)から、ドジャース(ブルックリンの子ら)へ。

★12月26日(火)にアップした、ことし最後の連載コラム「つたえること・つたわるもの」№175をお届けします。https://gomuhouchi.com/serialization/55910/エンゼルス(天使たち)から、ドジャース(ブルックリンの子ら)へ。


今回のコラムは、原山が選ぶ大谷翔平選手の「ことしのひと言」から書き始めました。WBCの決勝戦を控えたロッカールームでの「ひと言」たち――「憧れるのをやめましょう( Let’s stop admiring them.)」「憧れてしまったら、超えられない( If you admire them, you can’t surpass them.)」「きょう一日だけは、憧れを捨てて勝つことだけを考えましょう(For one day, let’s throw away our admiration for them and just think about winning.)」……大谷選手の「器」の大きさを感じます。
そのあとに、MLBの球団名(+本拠地の地名)の由来を紹介しました。

日本のプロ野球の誕生は、1934(昭和9)年11月に来日したベーブルース選手ら米国大リーグ選抜チームが全日本チームとの16戦すべてに勝利し、圧倒的な力の差を見せつけられた全日本チームのメンバーを中心に、同年12月、大日本東京野球俱楽部(現在の読売ジャイアンツ)が誕生したところから始まったとか。
そして、ことしは、あの二刀流の元祖ともいうべきベーブルース選手の記録を超えた、大谷翔平選手の快挙で締めくくった素晴らしい一年でした。

詳細は☞ 175.pdf

来年も、この連載コラムをお届けします。引き続き、ご愛読くださいますようお願い申し上げます。
☆原山建郎☆

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