健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№202〈いのち〉と〈からだ〉の社会学4 ホメオパシーその1〈からだ〉・〈こころ〉・〈いのち〉、人間をまるごと癒す「場のエネルギー」
今回と次回は、「ホメオパシー療法」を日常の診療にとり入れ大きな効果を挙げている二人の医師を紹介します。今回のコラム№202 では「ホメオパシーその1」として帯津良一さんを、次回コラム№203では「ホメオパシーその2」として中村裕恵さんの取り組みをとり上げます。
これは、かつて私が雑誌『財界人』に書いた連載企画「医療ルネッサンス」をもとに、拙著『あきらめない!もうひとつの治療法』(厚生科学研究所、2006年)に収めたものです。再掲・引用部分は青字表記にしました。文中のむずかしい医学用語には、カッコ内に※印の解説を加えました。
東洋鍼灸専門学校の授業(社会学)でも、全文を資料として配布しました。なお、取材時期は、2004~2005 年ごろで、文中の肩書、病院名などは取材当時のものです。
文面は☞ 202.pdf
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