【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№205〈いのち〉と〈からだ〉の社会学7「傾聴の本質」を考える2「ターミナルケア」としての聞き書き。
今回のコラム№205「〈いのち〉と〈からだ〉の社会学7 「傾聴の本質」を考える 2 ――「ターミナルケア」としての聞き書き。」は、『驚きの介護民俗学』(医学書院、2012年)の著書もある六車由美さんの講演『人生のターミナルケアとしての聞き書き――介護民俗学の実践から』で語られた、究極の「傾聴」ともいうべき「聞き書き」など、三つのトピック――ことばを語る人を「まるごと」聴き取る/ターミナルケアとしての聞き書き。/思い出の記、思い出の味の再現。――を紹介します。
詳細は☞ 205 2.pdf
« 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№204〈いのち〉と〈からだ〉の社会学6「傾聴の本質」を考える 1 ―― 相手の思いは「耳と目と心」を傾けて聴く。 | トップページ | 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№206「〈いのち〉と〈からだ〉の社会学8 「傾聴の本質」を考える 3 »
「6)原山建郎のコラム」カテゴリの記事
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」」№212〈いのち〉と〈からだ〉の社会学14 ドクターのナラティブ(物語) 5 患者の傷の内側にある「心の傷」にも目を向ける――上田実さん(2026.05.28)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№211〈いのち〉と〈からだ〉の社会学13 ドクターのナラティブ(物語) 4父から学んだ東洋医学、O‐リングテスト ――福岡博史さん(2026.05.16)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№210〈いのち〉と〈からだ〉の社会学12 ドクターのナラティブ(物語) 3「人はなぜ治るのか」、ワイル博士との出会い――降矢英成さん(2026.04.16)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№209〈いのち〉と〈からだ〉の社会学 11 ドクターのナラティブ(物語) 2「治っていない病気を、ふたつ抱えています」――川嶋朗さん(2026.03.20)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№208〈いのち〉と〈からだ〉の社会学 10 ドクターのナラティブ(物語) 1「子ども時代から、ひどい肩こりでした」――班目健夫さん(2026.02.24)
« 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№204〈いのち〉と〈からだ〉の社会学6「傾聴の本質」を考える 1 ―― 相手の思いは「耳と目と心」を傾けて聴く。 | トップページ | 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№206「〈いのち〉と〈からだ〉の社会学8 「傾聴の本質」を考える 3 »
















コメント