【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№205〈いのち〉と〈からだ〉の社会学7「傾聴の本質」を考える2「ターミナルケア」としての聞き書き。
今回のコラム№205「〈いのち〉と〈からだ〉の社会学7 「傾聴の本質」を考える 2 ――「ターミナルケア」としての聞き書き。」は、『驚きの介護民俗学』(医学書院、2012年)の著書もある六車由美さんの講演『人生のターミナルケアとしての聞き書き――介護民俗学の実践から』で語られた、究極の「傾聴」ともいうべき「聞き書き」など、三つのトピック――ことばを語る人を「まるごと」聴き取る/ターミナルケアとしての聞き書き。/思い出の記、思い出の味の再現。――を紹介します。
詳細は☞ 205 2.pdf
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