【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」」№207〈いのち〉と〈からだ〉の社会学9「傾聴の本質」を考える4――「助ける」と「助けられる」の融合、「贈与と返礼」のバトンパス、〈つながり・かかわり・めぐりあい〉
今回のコラムは、東洋鍼灸専門学校での授業資料ではありません。2016年、武蔵野大学(図書館司書選択必修)の授業でとり上げた二冊――『ボランティア もうひとつの情報社会』(金子郁容)、『ひとりでは生きられないも芸のうち』(内田樹)をもとに、「傾聴の本質」のひとつ、自主性(主体性)、 社会性(連帯性)、無償性(無給性)が強く求められる「ボランティア」活動について考えてみました。
文面は⇒ ダウンロード - 207 4.pdf
☆原山建郎☆

















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