【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№208〈いのち〉と〈からだ〉の社会学 10 ドクターのナラティブ(物語) 1「子ども時代から、ひどい肩こりでした」――班目健夫さん
今回からしばらく、東洋鍼灸専門学校の授業「社会学」でとり上げた「ドクターのナラティブ(物語)」をお届けします。ここでご紹介する5名のドクターは、19年前に上梓した拙著『あきらめない!もうひとつの治療法 「現代の名医21人の挑戦』(厚生科学研究所、2007年)に登場する「現代の名医」たちです。
トップバッターは、日本で初めて「免疫湯たんぽ療法」を提唱した、東京女子医科大学附属青山自然医療研究所クリニック医師(当時。現在はあおやま・班目クリニック院長)、班目健夫(まだらめたけお)さんです。
詳細は☞ 208.pdf

















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