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« 3月19日開催の“集い”に、新宿のケア力とメッセンジャー力を持つ魅力ある民生委員が参加。さらに、平成2年(1990年)開講の開業をめざす看護職のための「開業看護婦育成研修」の一期生も参加。在宅看護研究センターの歴史を振り返る機会にもなった。 | トップページ | 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№210〈いのち〉と〈からだ〉の社会学12 ドクターのナラティブ(物語) 3「人はなぜ治るのか」、ワイル博士との出会い――降矢英成さん »

【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№209〈いのち〉と〈からだ〉の社会学 11 ドクターのナラティブ(物語) 2「治っていない病気を、ふたつ抱えています」――川嶋朗さん

今回は、東京女子医科大学にはじめて、同大学附属「青山自然医療研究所クリニック」を開設した医師、川嶋朗さん(東京女子医科大学准教授=当時。現在は歯科大学大学院特任教授)は、診察室では白衣を着ないフランクなドクターです。

詳細は☞ 209.pdf

 

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