2026年5月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
フォト
無料ブログはココログ

« 2026年4月 | トップページ

2026年5月

【メッセンジャーナース研鑽セミナーⅠ・Ⅱのタイトルが変更に!】第47回を迎えるセミナーから、プラチナナースと呼ばれる方等、メッセンジャー力を発揮したいS認定希望者を改めて募集開始。5月23日セミナーⅠ「拡げよう活動の幅 もう、メッセンジャーナースの出番です」 24日「受けたい医療 心の葛藤に目を向ける」 あなたもメッセンジャーナースに!

詳細は☞ ダウンロード - dai47kai.pdf

「今の私では、看護のプロと胸を張ってはいえない。実践と理論を融合させながら、自己対峙しつつ、人間的に大きくなる術を身につけたい。看護の受け手が認めてくださる看護のあるべき姿を見出したい」と真剣に考えているあなたが 働きながら学んでいける職場環境を整えました。

2026_20260421095901

お問合せは、📞03-5386-2427  又は zaitakullp@e-nurse.ne.jp

課外での訪問看護活動を経て、1986年3月24日誕生した看護の真髄に拘る在宅看護研究センターはその姿を変えつつ、2006年、LLP(有限責任事業組合)となった。そして、2026年5月1日、本格的なLLP活動を行うために、実践の場を移す日となった。これから新たな幕が開く。

【こころガーデニング】が活き活きと動き出し、あなたのペースで開始。・・・『極力自力』のロゴ会員は引き続き募集中         個別詳細お問合せは、📞03-5386-2427 又は、


zaitakuLLP@e-nurse.ne.jp へ
<ロゴ会員のためのドリームチャーム:朝日のあっくん、夕陽のゆっちゃんが誕生>
0530_02


【ロゴ会員】申込フォーム
https://forms.wix.com/f/7199604457380774173
メッセンジャーナースの紹介動画は

実践部隊:在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション・管理者: ☛ 奥山 直美
(日本在宅看護システム有限会社☛ こちら )

訪問看護がなかったあの頃:旧ホームページが蘇る ☛ こちら

【残しておきたい7人のコラム】➡ こちら

Photo_20220109123001

 

第47回研鑽セミナー☞ ダウンロード - dai47kai.pdf

 

 

 

★原山建郎の連載コラム「つたえること・つたわるもの」  190.pdf   191.pdf   192.pdf 193.pdf 194.pdf   195.pdf    196.pdf 197.pdf 198.pdf  199.pdf  200.pdf  201.pdf 202.pdf 203.pdf 204.pdf 205.pdf 206.pdf 207.pdf  208.pdf 209.pdf 210.pdf

 ★『心と絆といのち』バトン朗読の一覧画面☞ ここに集結

★NHKEテレ「心の時代 最期のときの思いをつなぐ」

★致知出版社「看護の道を歩み続けて見えた世界」☞ こちら 

★第43回ナイチンゲール章・受章式 ☞ こちら

第31回エイボン女性大賞・受賞式   ☞ こちら受賞に至った経緯

日経新聞夕刊『人間発見』2012年4月16-20日掲載「開業ナース、患者を自宅へ」⇒     

【蘇り】物語・介護保険・第56話 訪問看護ステーション・出生秘話月刊(介護保険情報2009年1月号) (話は、1990年に遡ります。(えにしの会ホームページより)詳細は☞ http://www.yuki-enishi.com/kaiho/kaiho-56.html

◆「風鈴を探せ!」◆
◆医師会と看護協会と「・・・」と◆
◆「ステーション2・5人基準」事始め◆
◆思いがこもった「在宅看護研究センター」の名前◆
◆3段重ねの診療報酬発案者は、いま……◆

在宅看護研究センターの概要:在宅看護研究センターはICU(集中治療室)で救命された患者の家族の要請により、1983年2月6日、日本赤十字社医療センター及び日本赤十字中央女子短期大学(現・日本赤十字看護大学)に所属する11名のナースによって課外で始められた訪問看護ボランティアチームがその前身である。その後、1986年3月24日、〝心温かな医療〟を推奨していた作家・遠藤周作氏の後押しを受け、3人の有志により有限会社として日本初の在宅看護会社が発足。「日本社会に密着した専門的な看護を広く提供できるようになるために」という目的で始動。
 1986_20220109122801 その後も社会の動きに合わせさまざまな組織形態に変えながら20年の歩みを経て、2017年9月、有限責任事業組合(L.L.P)として、社会に位置付き時代に即した在宅ケアシステムの構築を目指して、さらなる挑戦、共同開発に取り組んでいる。
(1992年に始動した指定(老人)訪問看護ステーションは、一部、当センターがモデルとなった。)

(事業内容)

1.コミュニティを重視した在宅医療並びに在宅死を可能にするための研究開発
2.在宅医療推進のためのイメージ商品の開発・販売
3.看護事業の顧客及び看護師の満足と収益性のバランスに関する実証研究
4.看護職同志の共同・連携マーケティング及び開業看護師の集結事業の構築・推進
5.「心」の商品化に関する開発研究
6.専門職のスキル向上のための個尊重型キャリアプログラムの開発
7.生活習慣病対策に関する関連商品の開発・販売
8.前各号の事業に附帯関連する一切の業務

【蘇り】「開業ナース集団の活動があったから」 私が、在宅看護研究センターの活動を知ったのは、「元婦長ら4人でセンター設立」の新聞記事を読み、センターが企画するセミナーに参加したのがきっかけでした。(細井恵子)

詳細は☞ http://www.e-nurse.ne.jp/center/hensen8.html

Ⅰ なぜ、訪問看護をボランティアで・・・ 
Ⅱ 何もない。自分達で作るしかなかった。~ナース手作りの会社の誕生~
Ⅲ 活動を続けるための苦悩と決断 シルバー産業の嵐の中で・・・
Ⅳ ジャーナリストからいただいた「開業ナース」の命名  
Ⅴ 開業ナース 村松静子
Ⅵ 村松静子を支えた3人の男たち

« 2026年4月 | トップページ

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック