【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」」№212〈いのち〉と〈からだ〉の社会学14 ドクターのナラティブ(物語) 5 患者の傷の内側にある「心の傷」にも目を向ける――上田実さん
今回のドクターは、「医者は治す仕事をしながら、患者さんに救われています」と語った、口腔外科の領域から「再生医療」を目指す名古屋大学大学院医学研究科(頭頸部・感覚器外科学)教授(当時。現在は同名誉教授)、上田実さんです。
本文は➡ 212.pdf
« 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№211〈いのち〉と〈からだ〉の社会学13 ドクターのナラティブ(物語) 4父から学んだ東洋医学、O‐リングテスト ――福岡博史さん | トップページ | 【メッセンジャーナース・スポット】ご家族の「助けて下さい」の📞にハッと気づかされ、遠藤周作氏との出会いにも支えられて40年が過ぎ、再び皆さんの後押しにより、改めて動き出したラストラン。支え合うことで、やっぱり役に立てそうです。引き続き、宜しくお願いします。 »
「6)原山建郎のコラム」カテゴリの記事
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№215〈いのち〉と〈からだ〉の社会学17 〈からだ〉との対話 その2「一人称(私)の〈からだ〉」を内側からとらえる(2026.08.25)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№214〈いのち〉と〈からだ〉の社会学16 〈からだ〉との対話 その1〈からだ〉は大切な「〈いのち〉の容れ物」(2026.07.28)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№213〈いのち〉と〈からだ〉の社会学15 ドクターのナラティブ(物語)6 心身のリハビリにとり組む、新しいナラティブ・アプローチ――神山五郎さん (2026.07.02)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」」№212〈いのち〉と〈からだ〉の社会学14 ドクターのナラティブ(物語) 5 患者の傷の内側にある「心の傷」にも目を向ける――上田実さん(2026.05.28)
- 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№211〈いのち〉と〈からだ〉の社会学13 ドクターのナラティブ(物語) 4父から学んだ東洋医学、O‐リングテスト ――福岡博史さん(2026.05.16)
« 【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№211〈いのち〉と〈からだ〉の社会学13 ドクターのナラティブ(物語) 4父から学んだ東洋医学、O‐リングテスト ――福岡博史さん | トップページ | 【メッセンジャーナース・スポット】ご家族の「助けて下さい」の📞にハッと気づかされ、遠藤周作氏との出会いにも支えられて40年が過ぎ、再び皆さんの後押しにより、改めて動き出したラストラン。支え合うことで、やっぱり役に立てそうです。引き続き、宜しくお願いします。 »

















コメント