【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№213〈いのち〉と〈からだ〉の社会学15 ドクターのナラティブ(物語)6 心身のリハビリにとり組む、新しいナラティブ・アプローチ――神山五郎さん
今回は、幼少期からの難発性吃音(※かつては「どもり」と呼ばれたが、近年では「吃音症」と言い換えられた)を梃子に、50年もの臨床経験を通して培った、真のリハビリテーション医療をめざした、神山医師のナラティブ・セラピーのエピソードです。とくに医療・介護職の皆さんにお読みいただきたいと思います。
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