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« 【メッセンジャーナース・スポット】いよいよです。ゆったり語り合えば、閃いて、心の隙が満ちはじめ、自分で解決できることがあるはずです。 | トップページ | 【今月のひとこと】1983年2月、ICUで救命され遷延性昏睡の58歳。ご主人の「助けて下さい」の言葉に動かされて始めたボランティアの訪問看護。卒業目前の看護学生の希望を受け、卒業後も共に取り組んだのでした。そして今、当時の“心とわざ〟を求める同志らが、世代を越えて動き出したのです。 »

【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№213〈いのち〉と〈からだ〉の社会学15 ドクターのナラティブ(物語)6 心身のリハビリにとり組む、新しいナラティブ・アプローチ――神山五郎さん

今回は、幼少期からの難発性吃音(※かつては「どもり」と呼ばれたが、近年では「吃音症」と言い換えられた)を梃子に、50年もの臨床経験を通して培った、真のリハビリテーション医療をめざした、神山医師のナラティブ・セラピーのエピソードです。とくに医療・介護職の皆さんにお読みいただきたいと思います。

詳細は☞ 213.pdf

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