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2)お知らせ

【本音で語る広場へのお誘い】「これからの看護を語り合う集い」を開催したのは40年近く前のこと。今度は、少人数で職業・年齢関係なく、これからの暮らしかたを支え合う和について話し合いませんか? 第1回は2月21日(土)

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お申込み : 下記に記載の上、FAXまたは電話でお願いいたします。先着順に受け付け、最大10名で締め切らせて頂きます。
FAX:03-5386-0662(24時間OK) TEL:03-5386-2427(担当:仲野)

お名前:
年 齢:
職 業:
連絡先:

本年度のフット・プラネタリウムがある癒し空間&「極力自力」の秘訣体験は、11月22日が最終となります。

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フォーカスセミナー「極力自力」の秘訣体験、次回は7月25日です。

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看護ネット・ラーニング講座 こころガーデニング「信頼を育てる コミュニケーション&カウンセリングマインド」、ご要望に応え、個人無料相談を組み入れて再開。


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お問合せ・受講申込は、seminar1@e-nursene.jp へ

◆87歳・伝説の潜入取材記者・精神医療の「闇」に映画で問う◆  在宅看護研究センター設立当初、この方、大熊一夫氏との出会いがあって、後押しもしていただいたことが浮かんできます。

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★詳細は、近刊の『精神病院・認知症の「闇」に9人のジャーナリストが迫る』(ぶどう社) 

10月27日(日)の大熊一夫監督による新作ドキュメンタリー映画「脱・精神病院への道」の特別試写会

・チラシ: https://180matto.jp/file/event/event241027.pdf
・イベント詳細&申込み:>https://matto202410.peatix.com/
・事前割引チケット(1500円)の申込〆切 10月25日(金)
・コンビニ/ATM支払いは10月24日(木)まで
・当日参加も可能です(1800円)

『熊本・生と死を考える会30周年記念』 37年前、福岡で開催した「これからの看護を語り合う集い」。「良かったです。・・」声を掛けて下さった熊本医療センター看護部長の宮崎寛子さん、正に恩人。その後も多くのご縁の中で、在宅看護研究センターは続いてきたのです。

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リモートもいいけれど、やっぱり直接会って語りましょ! 「こんな看護がしたーい!」~ ざっくばらんな集い。直接、お会いできるのが楽しみ・・8月はお休み。第5回は、9月20日(金)19時~ を予定しております。 狭い場所〝心とこころ〟語り合うにはちょうど良い。日時をメモに!

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在宅看護研究センターLLPは、「今、必要だから」と歩み続ける代表の村松静子企画・どなたでも参加可能なオンライン一般市民の集い~『告知』を受けた経験談をホンネで語り合おう!9月14日11時-12時(無料)開催を全面的にサポート。

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「医師の説明が思っていたことと違ってたんです。だからわからなくて・・・でも、わかったというしかないから」 そんな経験があるのではないでしょうか。ざっくばらんに語り合えると良いですね。9月14日11時-12時 

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「死の受容」研究会 第12回定例研究会のご案内:研究会では、様々な死生観をテーマにして比較考察を深めております。第12回・5月18日(土)ZOOMは、当センターと共に在る原山建郎氏が話されます。

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