2)お知らせ

2018年4月17日 (火)

少人数制のメッセンジャーナース研鑽セミナー、Ⅲ「受けたい医療 心の葛藤はなぜ起こる?」は5月12・13日(東京)。Ⅰ~Ⅵ、どの回からでも参加可能。 Ⅴ「医療の現場 メッセンジャーナースの出番です」 は5月26・27日(岡山)で開催

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2018年3月30日 (金)

看護ネット・ラーニング、5月再開 受講申し込みは、4月1日―28日までです。

*メッセンジャーナースとしての認定をご希望の方へ

こころガーデニングⅠに続いてⅡを受けることで、メッセンジャーナース研鑽セミナーの3回分を受講したこととします。認定はAES認定の3種、さらにSAAS認定に分かれています。通常はA認定を取得することになりますので、希望される方は、東京・岡山で開催のⅠ~Ⅵのいずれかのセミナーを、受講時期・期間を問わず、さらに36コマ受講する必要があります。S認定を希望の方は、推薦者2人以上がいることに加え、認定取得前後いずれかに12コマ受講すること。E認定を希望の方は、12コマ以上受講後、または看護ネット・ラーニングのⅠ・Ⅱを受講後、メッセンジャーナース認定協会指定の場(東京都)で、医師を含む3人以上の審査面接を受けことが条件となります。

5月開講の要綱は⇒ 「41.pdf」をダウンロード

参加申し込み:お名前、連絡先を明記の上、看護ネット・ラーニング研究会( 幹事;瀬川護、med_miwa@nifty.com )までメールをお送りください。お問い合わせもこちらです。お気軽にご連絡ください。

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2018年3月20日 (火)

「メッセンジャーナースたちによる「心と絆といのち」朗読バトンリレー、次々にアップされています.

メッセンジャーナースひとりひとりの心が沁みわたり、胸を打ちます。現在、アップされている分は次の通りです。_20171228_2

まえがき:仲野佳代子

2.「相性」を乗り越えた看護実践:丸山育子

3.看護実践における「出会い」:松本理恵子

4.看護本来の意味は看護の受け手の満足:田口かよ子

5看護のプロが行なう環境づくりとは:春山ともみ

9.在宅看護実践の本来あるべき姿:原田典子

10.看護に役立つ情報とは:鈴木久子

7. 患者さんの失われた意欲を呼び起こすために:大島富枝

詳細は、メッセンジャーナース認定協会Face book 動画をご覧ください!

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2018年3月12日 (月)

少人数制のメッセンジャーナース研鑽セミナー、第18回が始まりました。Ⅱ「受ける医療 認識のギャップはなぜ起こる?」は4月14・15日(東京)。Ⅰ~Ⅵ、どの回からでも参加可能。 Ⅳ「必要な医療 医療不信はなぜ起こる?」 は3月24・25日(岡山)で開催

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2018年1月23日 (火)

2月25日(日) 第35回日本東方医学会~健康寿命を楽しく生きる東方医学の知恵 前日24日(土)市民講座~健康寿命を楽しく生きる東方医学のヘルスケア 会長は、遠藤周作ボランティアを率いる原山達郎さん、多くの方のご参加を! 

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2017年12月28日 (木)

コーナー「おすすめの本」、新たに2冊が紹介されました!

1.いのちをつなぐ 川嶋みどり (看護の科学社,12月29日発行)

2.家族を家で看取る本 村松静子・監修(主婦の友社,1月26日発行)

どちらも、各出版社、アマゾン等で、注文を受け付けています。

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2017年12月 1日 (金)

日経メディカル・メッセンジャーナースによるリレーコラム:12月1日「医療者と患者・家族が離れてしまっている」(鈴木紀子・東京)オンエア! 新年は、1月5日、オンエア予定 

全国のメッセンジャーナースによるリレーコラムは、昨年6月から月1回、時に2回のペースでバトンが渡されています。

12月:医療者と患者・家族が離れてしまっている(鈴木紀子・東京)

詳細は☞ こちら から

★~~~~~~~~~~~~~~~~~~~★・・・現在、連載中

11月: 自宅に帰りたい、でも家族に負担がかかる……家族の思いを引き出せないまま退院に、病棟看護師が自問自答(田口かよ子・兵庫)

10月:看護師さんに看取ってほしいのです(村松静子・東京)

9月:往診医に連絡が取れず、このままでは検死に(仲野佳代子・東京) 

8月:①癌の母を自宅で看取った娘の後悔  私の一存で「もうここまで」と決めたけど…(前田真由美・長崎)

②自分の家で、この子を抱きしめて川の字で寝たい(渡邉八重子・愛媛) 

7月:過剰な薬の投与で自分らしさを失っていた患者(村中知栄子・熊本) 

【リレーコラムを読むには】

1.日経メディカル連載「患者と医師の認識ギャップ考」  ☜ クリック!

2.一覧表の読みたいコラムをクリック!

3.ログインする(全文を読みたい場合は、「ログインして全文を読む」をクリック!)

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経験を語り合って、大いに学び合いましょう。

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2017年11月20日 (月)

【在宅医療助成 勇美記念財団の助成による市民の集い】「私の看取りのシーンを考える」医師が忘れられない看取りのシーン・・・11月25日(土)13時半から中野サンプラザ8Fで開催、参加費無料、多くの皆さんがご参加くださいますように!

                               みんなで、本音で、語り合えるのを楽しみにしています。_000001                                 PDF☞ 「tsudoi.pdf」をダウンロード

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2017年9月20日 (水)

在宅看護研究センターLLP代表の村松静子は、日本赤十字九州国際看護大学大学院に、この4月開設された在宅籠専門看護師コースを後押し。その最初のクラスが10月31日の在宅看護学特論Ⅴ「看護職が地域で事業を立ち上げることは」です。

在宅医療に関するケアとキュアの統合を学ぶことを目的とした「在宅看護学特論Ⅴ」、今回は開業ナースからメッセンジャーナースへ その深い関係とはのサブタイトルで、訪問看護事業所等の開設、効率的な管理・運営および経営戦略について探究していきます。

講義日時:平成291031日(火)  34時限目(13:10-14:40,14:50-16:20) 

対象者 :大学院1年生  聴講生・若干可

講  師 :村松静子 

担当教員:教授、小林裕美&乗越千枝

連絡先 :日本赤十字九州国際看護大学 学務課教務係

      Tel 0940-35-7007

 

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2017年9月11日 (月)

【メッセンジャーナースの会第6回総会のご案内】10月28日、大阪で開催です。総会後の午後は、「市民講座」を通して市民の皆さんとの交流です。お会いできるのを楽しみに!

2017_000001_2市民講座の詳細は☞ 「17.10.28.pdf」をダウンロード

今回は6回目の総会となります。総会後、午後の時間を使い「市民講座」を通して市民との交流を図 り、高齢化社会を自分らしく生ききるための知恵を語り合う会及び提言や講演を通し、研鑽の機会とな ればと願っております。ご多忙と存じますが、多くの皆様の総会参加をお待ちいたします。

1.日時:平成29年10月28日(土)10:30~12:00 2.会場:TKP 新大阪カンファレンスセンター6 階 カンファレンスルーム 6B    大阪市淀川区宮原4丁目1-4 KDX 新大阪ビル 6階  3.会費:3000円

4.出席連絡:10月 4日 迄  *1 週間前まで追加可能です。    連絡先:南 孝美 E-mail:takami-minami@laugh-sensyu.org  にお知らせください。 欠席される方は、お手数ですが、下記委任状を事務局住所に郵送してください。

5.市民講座 13:30~17:00

17:30より懇親会(会費:5000円)を計画しています。  * 宿泊を希望の方は、南(090-5132-4970 又はメ-ル)までお知らせください。

委任状等、詳細は☞ 「ANNAI.pdf」をダウンロード

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