在宅看護研究センターの実践部門として誕生した日本在宅看護システム社。母体・センター35周年を迎え、在宅看護事業部では、さらに奥深い看護を模索し続けるために、若き同志、常勤・非常勤を募集。📞またはメールを!

Urahyoushi_20211001061901 Photo_202012151345011986年3月24日、開業ナース集団の在宅看護研究センターは誕生しました。組織替えにより、その収益事業部門として1992年に設立したのが日本在宅看護システム在宅看護は今の時代に合わせて進化させなければいけません。看護の本質にこだわりつつ、本来あるべき看護、今の時代に看護師としてやるべきことを様々な形で追求・追究しています1999年には在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション を設置。

【看護は実践なくして語れません。 看護は実践なくして評価されません】 私たちは、実践・教育・研究を軸に誕生した在宅看護研究センターの理念を基に活動しています。

            活動報告「システムのスタッフは、今」

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お問い合わせ:℡03-3362-3193(担当:川口)

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*「看護実践の科学 9月号」(看護の科学社) [特集]メッセンジャーナースが伝える看護師の主体性

*中央公論9月号(8月10日発売) 特集:対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」

開業ナースのエッセンス 「暮らし」に伴走する看護のすすめ(心の科学:日本評論社)・Ⅱ.ともに創りあげる看護・・・加齢とともに輝いて生き抜くには、今、何が足りないかー実証研究への取り組み(奥山直美)

*婦人公論2015.1.22号「ルポルタージュ 時代を創る女たち 開業ナースは心を聴く」⇒「20150122.pdf」をダウンロード

日経新聞夕刊『人間発見』2012年4月16-20日掲載「開業ナース、患者を自宅へ」⇒     

ライフアシスト第82013巻頭インタビューいまを生きる「その時」は家で WEB

特集「今求められるコミュニケーションスキル」看護の科学社 9月号 VOL39 NO.10

医療心理学 第1章第4節ターミナルケアにおける心理学的支援(2013年3月 おうふう)

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【システムのスタッフは、今】コロナの感染者数が減って約1か月が経過。新宿区でも在宅療養者の入院が必要になった時を想定し、救護所を立ち上げる予定だそうです。看護師24時間2人体制で5床を運営予定。協力できる方がいる場合には、情報の提供をお願い致します。

コロナの感染者数がめっきり減って約1か月が経過しました。
きたる次の感染拡大に向けてワクチン3回目の動きや、内服薬の開発などありますが、新宿区でも在宅療養者が入院が必要になった時に入院できないことを想定して、救護所を立ち上げる予定だそうです。この救護所が活用されないことを願いますが、備えを進めて行くという事です。
看護師24時間2人体制で5床を運営予定です。ステーションの看護師だけではなく、知り合いの看護師にも声をかけて欲しいとの事でしたので、ここでもお伝えしますね。もし、お知り合いの方で協力できる方がいる場合には、情報の提供をお願い致します。
詳しい情報がわかり次第、またお伝えしますね。

 

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【システムのスタッフは、今】35周年集会は内輪の会という事でしたが、メッセンジャーナース10周年とのコラボであったこともあり、まさに、熱く・あったかく・しみじみとした会になりましたね。

元スタッフの皆さん、メッセンジャーナースの皆さんから刺激を沢山いただき、頂きっぱなしにせず(笑)、明日からの力にして皆で頑張って参りましょう❢
利用者さんや応援して下さる皆さんからのご支援・心を大事にしてきたセンターです。40周年にはぜひ利用者さんもお招きできるような会になると良いなと思っています。
あと、これは感想ですが、会場運営から司会進行に至るまで、それぞれの良さや持ち味を生かした配置・運営だったなと、細井さん仲野さんのキャスティングになるほど、納得の川口です

さっそくメッセンジャーナース等のホームページに昨日の様子がアップされている様ですよ~
(川口)

 

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【システムのスタッフは、今】来週の今日、在宅看護研究センター35周年は、例年とは違って内輪の会。センターの始まりから現在に至るまで、そしてこの先のセンターを少し感じられる、熱く・あったかく・しみじみとした会になるよう、それぞれが楽しみながら・・・

もう来週の今日には記念集会開催です!

35周年については例年とは違って内輪の会となりますが、センターの始まりから現在に至るまで、そしてこの先のセンターを少し感じられる、まさに細井さんの言葉を借りると、熱く・あったかく・しみじみとした会になるよう、それぞれが楽しみながら皆で盛り上げて参りましょう!

(かわぐち)

 

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【システムのスタッフは、今】台風が去り、気持ちがいい晴天の1日でした。また、宣言解除もあってか大久保通りの人出がぐうんと増えています。

東京都の新規感染者数も200~300人ぐらいで推移していますね。陽性者健康観察の依頼もほぼなくなりました。

医療業界はすでに第6波にむけて、診療報酬増額の件もニュースで流れていましたが、新宿区でも新たな施設設置の検討(カクテル療法のため)も始まっています。そこにステーションの看護師も協力できそうかどうか、各ステーションで検討している段階で、うちのステーションでも、来週月曜に皆の意見を聴いてみたいと思っています。

(川口)

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【システムのスタッフは、今】ここ最近、新規が続いていて、訪問が一気に忙しくなりました。コロナの電話対応がひと段落しており、この間、35周年記念行事の準備です。

今まさに台風接近中、今日は1日中雨の日です

ここ最近、新規が続いています。訪問が一気に忙しくなりましたね
スタッフの皆さまにはいつも感謝です。

コロナの電話対応がひと段落しておりますので、またそれぞれ少しずつお休みをまとめて取れる時は取って参りましょう!

また35周年記念行事、それぞれのお役目について、打診があるかもしれません!


川口

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【システムのスタッフは、今】昨日のケースカンファレンスを通して、看護についても自分自身についても、いつも同じ視点から眺める・思考するのではなく、新しい発見・気付きがあるという自分でありたいなぁ・・・と。

昨日、カンファレンスに出席した皆さま遅くまでお疲れ様でした。
看護についても自分自身についても、いつも同じ視点から眺める・思考するのではなく、新しい発見・気付きがあるという自分でありたいなと、振り返る時にいつも思います

在宅看護研究センター35周年の準備もさらに動きが加速している様です。
10月30日、成功させるべく皆で頑張って参りましょう!

(かわぐち)

 

*ケースを通して本当に学ばせて頂きました。
代表のおっしゃる「利用者さんは最強の教科書」その通りです。そして今の制度の不備を教えてくれました。
難病であり、少子化、核家族化様々な現代社会の問題をギュッと詰め込んだケースでした。
息子さんの気持ちも、態度も時間と共に変われたという事が私の中に強く残りました。
ただ「難病を患いながらも家族の為に生きる」という選択肢もあったかと思います。しかし「長年様々な方々をケアしてきた。看取ってもきた」と言われ、そこでのやり取りも思い出されてきました。その中でのご本人の選択だったのかと思います。もう一度今回のCFの内容を掘り下げてみたいと思います。
今の卓上の理想と現実のギャップも出てきますよね。

(O)

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【システムのスタッフは、今】例年より早く感じる季節の変わり目です、体調管理に気を付けて過ごしたいですね。

今週は涼しく、過ごしやすい週でした。
例年より早く感じる季節の変わり目です、体調管理に気を付けて過ごしたいですね。

また、新規の依頼も続いているので、今週は少し流動的なスケジュールになると思います。
今週も宜しくお願い致します。

川口

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