88歳の母が作った「布ぞうり」
NPO法人ルピナースの細井さんのお母様、88歳(米寿)が作られた「布ぞうり」販売のお知らせです。
細井さんによると・・
「ふとんや子どもの頃のワンピースだった思い出の布などを使い作りました。パッチワーク感覚で色あわせも工夫されています。ぞうりを編むための道具は木製で娘婿さんが製作しました。
少しでもひまがあるとせっせと作り、かなりの数になりました」
まだ15足ほど残っているので、お分けできそう・・とのこと。
詳しくは、http://www.nursejapan.com/(ひだだよりで)
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コメント
「布ぞうり」愛用しています。
お母様の作った布ぞうり、毎日履いて室内を闊歩しています。
暖かくなって靴下をはかなくなった5月頃からスリッパをやめぞうりに履き替えました。
網目が足裏を適当に刺激し、気持ちいい。
暑さ厳しい昨今、汗をかいても布ゆえ常にさらりとしている。
折角のお母様の手作りを足で踏みつけるのはちょっと心が痛む・・・と思いながら。
洗えるかと伺ったが無理かも、という答えでしたがそろそろ試しに洗ってみようかと思っています。
でも、洗い替えにもう1、2足お願いしようかな。まだありますか?
ちなみにわが方のフリーマーケットでは倍の値段でした。
投稿: たてたてよこよこ | 2008年8月 1日 (金) 14時21分