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2010年11月

神田川の風景~紅葉

神田川の風景です。春は桜を楽しみますが、秋は赤や黄色の桜の葉っぱがきれいです。この時期を過ぎると、寒い冬ですね。今年の秋はかけっこで過ぎて行きます。

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コラム「医師として、武士として」          安藤 武士 Andou takeshi

1941年、新潟県生まれ。1967年、新潟大学医学部卒業後、医師登録と同時に外科研修を開始。72年、呼吸器・心臓血管外科を専攻後、80年より、心臓血管外科部長として日本赤十字社医療センターに勤務。2001年より職域診療所所長、2010年より佐野市民病院健康管理センター所長として活躍中。労働衛生コンサルタント・スポーツドクター(日体協)・健康スポーツドクター(日医)・認定産業医(日医)の資格を持ち、これらの5つの顔を絶妙な味で使いわける医学博士である。身体の大きさと、豪快な笑い・笑顔には、その人柄と存在感をより強くアピールする何ものかが潜んでいる。やはり'武士'にして"武士"ここにあり。

Vol.40 もの忘れ健診  2010.11.26

 小生が所属している施設で「もの忘れ健診」という健康診断を行っている。正式には「認知症早期発見検査」という健康診断であるが、この健診は、まず「もの忘れ」が単なる「もの忘れ」なのか「脳の疾患」で起こる「認知症による記憶障害」なのかを診断し、「認知症」ならば脳血管障害型、アルツハイマー型、混合型、他の疾患によるものかを鑑別することを目的としている。

 検査は、心理テスト、ホルモン検査、通常の頭部MR(磁気共鳴)検査とMR検査で得られたデータを特殊な解析ソフトを使って記憶の中枢である脳細胞(海馬傍回)の障害度を検索する健康診断である。「もの忘れ健診」の受診希望者は結構おられる。それなりの年齢になると「もの忘れ」がかなり気になるのは、それなりの年齢の読者には理解できよう。 

 このコラムの前号Vol.39)記したが、脳細胞はヒトが生まれてから亡くなるまで再生しない非再生系細胞に属しており日々、脳細胞は減少している。萎縮している。大脳皮質の細胞は100歳では約25%減少し、記憶中枢の障害によって起こるアルツハイマー病は、65歳で5~18%、75歳で15~20%、85歳以上では25~50%のヒトが罹ると言われている。これはヒトの自然歴である避けられないことである。さらに種々の脳疾患が加わるので、ヒトは程度の差は別にして「認知症」からは逃げられないのである。

 小生の「もの忘れ」歴である。もともと近視であったため、おじ様族の仲間入りをしたころより新聞を見るとき「めがねを必要としなくなった。それ以来、自宅でも職場でも「めがね探しが日課となった。読み書きをするときは「めがね」を外しその場に置きそのままあちこち動き廻り、さて「めがね」をという時に「めがね探しが始まる。高齢者に属する年になった現在、遠方を見るときは「めがね」を必要としなくなったが、近くを見るときは老眼は必須となる。相変わらず「めがね」を探し回っている。

 「めがね」以外にどうでもい「もの」を意地になって探し廻ることも多くなった。どこに置いたか道筋をたて考え、考えたところにあればホットする。の脳は、まだ大丈夫と萎縮した脳を慰め元気付けている。

 小生は、施設の職員より「もの忘れ健診」だけは絶対に受けないでくださいと言われている。

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あなたも日本在宅看護システムの訪問看護師に!

日本在宅看護システムでは、新たな仕組み作りに向け、看護の力を求めています「あなたの起動力、発想力をシステムへ」 常勤・非常勤どちらでも。看護師同士で本当の看護を見出し、提供しましょう。お電話をお待ちしています。℡03-5386-2427(片岡・仲野)

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国立がんセンター名誉総長の垣添忠生の講演「妻を看取る日」

昨日、よみうりホールで、公益財団法人 在宅医療助成 勇美記念財団設立10周年記念「在宅医療推進フォーラム」が開催されました。1000人もの多くの方が集まり、熱気にあふれ、10周年にふさわしいものでした。

特に、国立がんセンター名誉総長の垣添忠生の講演「妻を看取る日」は心にビンビン響くものがありました。夫婦の愛と先生のパーソナリティを惜しげもなく伝えてくださいました。

妻の病歴・在宅医療・私の喪失と再生の記録、お二人の思いでの中禅寺湖周辺の四季折々、早朝のしか見れない風景にシャッターを切った写真等々を交え、お二人が歩んだ道を私たちにも歩ませてくださいました。

そしてお二人だけで過ごした最期の4日間の様子や落ち込んでいる先生の姿など、ありのままを歯切れよく・・・総長としての姿からは想像もできない生活人としてお人柄が見える語りでした。垣添先生、ありがとうございました。

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「家で過ごす、これが普通ですよ。」

先日、ご自宅で最後を迎えたいと仰った奥様の希望を叶えたい、と退院を決められたご主人。思ったより穏やかに過されて2週間。訪問した時に、奥様の傍にいらっしゃったのでに「ご主人、奥様の笑顔が嬉しいですね、でもお疲れがでませんか?」と聞くと「家で過ごす、これが普通ですよ。」と仰った言葉が心に残ります。

 在宅死を望んでいる、ではなく、家に帰りたい、だから家で看る、それは当たり前のことでしょ?と言われたように思いました。大切な出会いを大切にしたいと思います。

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コラム「医師として、武士として」          安藤 武士 Andou takeshi

1941年、新潟県生まれ。1967年、新潟大学医学部卒業後、医師登録と同時に外科研修を開始。72年、呼吸器・心臓血管外科を専攻後、80年より、心臓血管外科部長として日本赤十字社医療センターに勤務。2001年より職域診療所所長、2010年より佐野市民病院健康管理センター所長として活躍中。労働衛生コンサルタント・スポーツドクター(日体協)・健康スポーツドクター(日医)・認定産業医(日医)の資格を持ち、これらの5つの顔を絶妙な味で使いわける医学博士である。身体の大きさと、豪快な笑い・笑顔には、その人柄と存在感をより強くアピールする何ものかが潜んでいる。やはり'武士'にして"武士"ここにあり。

Vol.39 これからの健康管理  2010.11.20

もう一つ重要なことがあります。

身体機能・運動機能の低下を防ぐことが必要です。体を動かすことです。歩くことです。その際、重要なことは姿勢です。背筋を伸ばし顎を引き、可能な限り大股で足のキックをきかせ、手を大きく振って歩くことです。また、少なくとも建物の3階まではエレベーターやエスカレーターを使わないことです。この生活を続ければ確実に身体・運動機能は向上します。転倒による骨折が契機で、「寝たきり」状態や「車椅子生活」を余儀なくされることを防ぎます。若々しく活動できます。以上の3点が「これからの健康管理」です。

 プレ70歳が最も「気」にしているのは、「ぼけ」ではないかと思いますので、「ぼけ」の入り口の話をします。「ヒトはどうして死ぬのか 一 死の遺伝子の謎」という田沼靖一氏の著書(2010年7月30日、幻冬舎新書)から得た知識です。無断、借用ですがお許しが得られるものと思っております。

人体は60兆個の細胞からなっていると言われております。細胞の分類には色々な分類法がありますが、「再生系細胞」と「非再生系細胞」という2種類に分類する方法があります。

 「再生系」の細胞は一定の期間が来ますと細胞が自殺し新しい細胞と入れ替わる仕組みになっております。再生系細胞の自殺を「アポトーシス」と言いますが、皮膚は28日周期で新らしい細胞と、胃の内側の細胞は数日、小腸の内側の細胞は3から5ヶ月、肝臓は一年で、それぞれの細胞が少しずつ自殺消滅し新しい元気な細胞と入れ替わります。一日に、200gmのステーキ1枚分の細胞が自殺し新しい細胞と入れ替わると言われております。分裂の回数は決められており、その分裂回数が寿命(とし)を決めていると考えられております。ヒトは120歳と決められております。

もう一方の「非再生系細胞」に属する細胞は「心臓」と「脳」の細胞です。「ぼけ」に関する話ですので、「脳」について申しますと、「脳細胞」は再生しない細胞です。脳細胞は、毎日、10万個程度が自殺(アビオトーシス)しているといわれております。脳全体の細胞は約1000億個ありますが、100歳では4%の脳細胞は死滅します。脳が病気に罹らなくても脳は必ず萎縮します。新しい脳といわれている大脳皮質は約150億の細胞しかありませんが、100歳で約25%の細胞が死滅すると言われております。良く耳にするアルツハイマー病は、記憶の神経細胞の死が促進される病気ですが、65歳で5~8%、75歳で15~20%、85歳以上では25~50%の人が発症するといわれております。即ち、脳は年齢とともに萎縮します。脳が病気に罹りますと一層、脳の萎縮は進みます。当然、脳の働きは、若い頃と異なる状態になります。つまり萎縮した脳で考えますので、萎縮した脳では、自身の考えが若物と違うことに気がつきません。「今の若いものは、・・」、一方、若者は「あのく爺、・・・」ということになります。これも、また遺伝子に組み込まれており、どうしようもないことなので全人が避けられないことです。

 以上が「プレ70歳の集まり」で「これからの健康管理」について述べたことですが、小生も「プレ70歳の集まり」の仲間であることを付け加えます。

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目にとまったイチョウ並木

訪問先のバス停での秋です。慌ただしかった先週が終わり、ちょっとホッとしています。

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コラム「医師として、武士として」          安藤 武士 Andou takeshi

1941年、新潟県生まれ。1967年、新潟大学医学部卒業後、医師登録と同時に外科研修を開始。72年、呼吸器・心臓血管外科を専攻後、80年より、心臓血管外科部長として日本赤十字社医療センターに勤務。2001年より職域診療所所長、2010年より佐野市民病院健康管理センター所長として活躍中。労働衛生コンサルタント・スポーツドクター(日体協)・健康スポーツドクター(日医)・認定産業医(日医)の資格を持ち、これらの5つの顔を絶妙な味で使いわける医学博士である。身体の大きさと、豪快な笑い・笑顔には、その人柄と存在感をより強くアピールする何ものかが潜んでいる。やはり'武士'にして"武士"ここにあり。

 Vol.38 これからの健康管理  2010.11.18 

先日、「プレ70歳の集まり」という会から、残る人生をどのようにしたら健康に送れるかという主旨で健康に関する話をせよとの依頼があった。内容を記す。

 平成21年の平均寿命は、女性86、44歳、男性79、59歳と言われております。平均寿命は0歳児の平均余命と定義されますが、「余命」はこれからあと何年、生存できるかという意味です。では、70歳の平均余命はどうでしょうか。女性は19.25年、男性1は14.80年となっています。つまり、女性は89.25歳、男性は84.80歳までご活躍できることになっております。あと15年たちますと、今日ご出席の方々も女性だけになってしまいます。ちなみに、日本人の100歳以上の方は4万399人で、女性は3万5147人(87%)、男性5252人(13%)となっており、圧倒的に女性優位になっております。

 平成21年の日本の人口は、1億2751人ですが死亡総数は114万人、3死因はがん35万人(30.5%)、心臓病:心筋梗塞18万人(15.7%)、脳卒中13万人(11.1%)と発表されております。死亡原因を年代別にみますと、55歳から85歳まではがん、心臓病(心筋梗塞)、脳卒中が3大死因で、85歳以上になりますと1位がん、第2位心臓病、第3位が肺炎になっております。肺炎は何かの健康障害の併発症と考えますと、生命・健康を脅かす病気は「遺伝子の障害」により発症する「がん」と「動脈硬化」による「心臓病・脳卒中」に要約されます。

「がん」の発生原因は、食事35%、 たばこ30%、ウイルス14%と言われておりますので、現在のところ有効な予防対策は確立されておりません。従って、「がん」は早期に発見し早期に治療することが最も有効です。

「動脈硬化」は高血圧、高脂血症、糖尿病、高尿酸血症などが原因ですが、ご存知のようにこれらは「生活習慣病」といわれております。生活習慣病は、健康にとって好ましくない食生活・嗜好、運動不足、ストレスに満ちた生活環境などの生活習慣が長年続いたことが原因で起こる病気のことです。従って、「プレ70歳、これからの健康管理」は、死因の60%を占めるこれらの病気に罹らない対策が必要です。

「がん」は早期発見・治療が年齢に係わらず基本となります。死因の27%を占める「生活習慣病」の予防は、生活を是正しなさいということになりますが、「プレ70歳」ともなりますと、もう後戻りできない健康状態で既に治療を受けている方も多いと思います。また、69年間続いてた生活習慣をいまさら正せと言っても無理という方も居られることと思います。

以上を踏まえて、「プレ70歳、これからの健康管理」の結論を申し上げます。1)現在、何らかの病気で治療を受けている方は、かかりつけ医の指示に従ってください。2)年一回は、健康診断を受け健康診断の結果通知で指摘されたことに確実に実行することです。もう一つ重要なことがあります。・・・この後は、2010.11.20に掲載予定です。

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一気に冬な感じ

皆さん,寒くなってまいりましたね。今日は寒いうえ,雨まで降っていて…一気に冬な感じでしたね。市役所で「ケアプラン検討会」という会議に出たあと,知り合いの保健師さんと少し立ち話してたら,5時過ぎると外は真っ暗。明るい所から暗い所に出たせいか…はたまた加齢のせいか…,なんとワタクシ!段差を踏み外し,転倒してしまいました。

・・・・詳細は、こちらのコメントです。

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今は亡き、レーサー須之内哲也のコラム

事故に遭わなければ一時代を築いたに違いない元・オートレーサーによるコラム

vol.31. 2010-11-12 もう怖くなんかない

家に帰る車の中で、初美が「少し車止めて」と、前に止めた時と同じ場所だった。初美は、何も言わなかったけれど、淋しそうな顔をしていた。子供達も黙っていたけれど、全て分かっている。私は、出来るだけ冷静になって、家族を引っ張っていかなければ、と考えていた。

家に戻り、次男には、「今までどおり仕事に行って、いつでも休みを取れるように」と話し、長男は、もう仕事を止めていたので、「家に居てくれ」と話した。初美は、元々、何事にもくよくよしない性格なので、疲れているようだったが落ち着いていた。子供達も気を利かしたのか、私達二人にしてくれた。

もう毎日の様に二人でこんな日が来る事を話あっていたので、私は、もう怖くは無くなっていた。夕食も長男が作った食事で、4人でテーブルに座って食事は出来たが、それぞれが食欲は無かった。寝る前に、毎晩している、手かざしをしていると、初美が「子供達ともっと話したかったけど、今夜は苦しくて話が出来なかった」と私に言っていた。「無理しなくていいよ、苦しい時は苦しいと言っていいよ」と私も言った。でも、寝る前は私と、話も出来たし、大分落ち着いていた。

初美は、話をしながら眠ってしまい、自分の部屋まで歩けるか心配だったが「初美、終ったよ」と言うと、「うん」と言いながら、私の首に腕を回して、私が初美を抱きかかえる様に起こすと、「大丈夫だよ、一人で行けるよ」と自分の部屋まで歩いて行けた。初美が寝た後も私は、必ず、初美の顔を見に何回も部屋に入っていた。ぐっすり眠っている初美の顔を見て、安心するのと、心配と淋しさで何とも言えない気持ちでいた。

825日は訪問看護師さんが、朝から来て、「昨日先生と話しあって、突発的な事があったら入院するけれど、往診してくれる先生を頼んだ」と言ってくれた。27日に家に来てくれる事になって、往診してくれる先生を探してくれてきてくれる事になってほっとした気持ちだった。帰る時、何時もの様に玄関まで送って行くと「一週間単位で考えましょう」と看護師さんが言っていた。「はい」と答えたけれど、私も落ち着いて要られた。

午後になって、初美の部屋で足を揉んでいると、「足がむくんでいるよね。看護師さんに来てもらいたい。」と初美が言うので、電話で報告して又、来てもらった。看護師さんが見ても「足のむくみは大丈夫だから」と言った。初美が気になっているので少しでも変わったら心配な気持ちだと分かっていた。看護師さんも私も、初美の気が済む様にと思っていた。

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今日は気持ちの良い秋晴れの日で、嬉しい事が倍になる気持ちでした。

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訪問の途中で見つけたお花です。

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土・日だけの非常勤、決定!

「土・日だけの非常勤でもいいですか」。もちろんOK。そう言ってお会いしたのですが、その姿に「あれ! あなたは?・・・」「そうです。覚えていてくれたんですか」「当たり前じゃないの?」と、話がはずみました。「うちは他より給与が安いのよ。それが難問」。でも非常勤で勤めてくれることになりました。「いつから?」「すぐにでも・・」「一緒に訪問したかった!」「そうね、また機会があれば行きますよ。」

私が提示した条件が1つ。「以前のように明るくね!その暗さはダメよ~」「そうですね。何だかずっと暗くなっていたんです。もっと早く来れば良かった!」「何で声をかけてくれなかったの?」「だって、敷居が高くて・・」「なぜかみんなそう言うのよ。でもね、うちぐらい低いところはないのよhappy01。」~こんなやり取りをして電車に乗った私。出会いって不思議、出会いって有難い。そう心の中で語っていました。以前お会いした人にまたこんな形でお会いするって嬉しいものですね。

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メッセンジャーナース第1回研鑽セミナー終了。審査・認定式も

4月から始まった第1回研鑽セミナーⅠ~Ⅵは、10月31日を持ってすべて終了しました。詳細は、メッセンジャーナース認定協会のページをご覧ください。11月からは、第2回、研鑽セミナーが始まります。

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