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私もようやく冬眠から覚めて、もぞもぞと動き出しました。育苗に初めて取り組んでいます。
一旦芽を出すと、日々大きくなっていくのがわかるので、いとおしくなります。苗箱からポットへの鉢上げが始まっているところです。いま育苗中なのは、キャベツ、レタス、ブロッコリ、トマト、なす、キュウリ、カボチャ、インゲン、唐辛子、春菊、モロヘイヤ、コリアンダー。露地栽培では、ごぼう、人参、大根、こかぶ、ねぎを播種。ジャガイモの種芋を植えました。多品種少量生産でこまごまとやっています。
「人間発見」拝読しました。日赤を1年で辞めた経緯は初耳でした。一直線な性格は、DNAなんですね。それにしても四半世紀なんて、あっという間でしたね。
今週からの先生の特集拝見させていただいております。臨床現場と教育のギャプに嫌気がさし、臨床を離れた私にとって「看護の何もわかってなかったな」と恥ずかしく、改めて考えさせられました。
日経新聞『人間発見』、本日は第3回でICU勤務の時代でしたね。その当時を御存じの方々は、現在においてもまだ何らかの関係性を持っての繋がりに、何とも不思議な気持ちになっています。ついに、遠藤先生のおでましですね。
「懐かしい!!!」の一言です。村松さんの写真、私にはピンクのあのユニフォーム姿にしっかりと見えます。
代表の看護観は、改めて感じます、
患者さんや療養者・家族の方たちからの出会いから生み出され、育まれたものだと。
今夜、在宅の主人・帰宅した私とのやり取り第一声
「ただいま!代表の記事、読んだの?」 『うん、とても可愛かったよ。』
私、新聞を差し出しながら言う夫の話す言葉に???
「あっ!いい写真ね。初めてみる写真だわ。」 『若いころ、男性からもてただろうな~。』
実感こもった夫の言葉を耳にしながら、拝読始めました・・・・・。
明日??楽しみです。
我が家では、一人一人日経新聞の夕刊をいつもとは違った感動を持って読むことができました。
ありがとうございました。そして、ますますご健康なお身体のもと、「創意工夫ある柔らかい脳を保ち続けていただきたい」そう願っています。
お母様も、幼かった当時の娘を思い描き、ともにお過ごしになっておられるかと、思います。一夜明けて、そんな思いにふけりながら、掲載されている一枚の写真を拝見しています。
2回目、とても楽しみです。
「花の命は短くて・・・」 今朝の雨で、そろそろ終わりをむかえている東京の桜も、静かに濡れております。 そして、バトンタッチ? 色彩鮮やかな八重桜、ここ浅草観音裏通りの『一葉桜』満開です。
昨夜の日経新聞『人間発見』 壱番屋創業者「宗次徳二さん」連載最後の掲載記事が終了しました。 大変素晴らしい内容の5日間でした。
4月1日は、1986年3月24日設立した在宅看護研究センターの収益部門、『日本在宅看護システム』の設立記念日です。
この日、新たな研修「リーダーナース発掘のための個人教授~社会起業家ナースになる」を紹介
「独立して看護の業で挑戦したい」「起業して社会貢献したい」「看護のあるべき姿をもっと追求したい」そんな声を耳にしていたことから、その要望に応えるべく企画。村松静子があなたととことん向き合います。
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