「あなたは何ができるの?」の問いに刺激され、摂食えんげリハビリテーション学会の認定士に合格。 なるべく口からたべられるように、さらに、かかわっていきます。
ご報告です。
摂食えんげリハビリテーション学会の認定士に合格しました。二年前の全体会での代表の、[あなたはなにができるの]とのなげかけに刺激をうけ、わたしがここで出来ることをかんがえました。その時に、取り組んだことです。
これをいかして、なるべく口からたべられるように、かかわっていきたいです。
代表の刺激をありがとうございました。(Mi)
« 入社して未だ4ヶ月、それなのに、彼女の姿勢はまさに当社の目指すべき看護の姿を追求するもの。今後協力しながら実現できると確信 | トップページ | 「看護とはこういうもの」 臨床経験5年、在宅経験なく入社して5カ月の20代。がん末期状態にある患者さんの心の葛藤を支えるべく、自ら志願して動いています。 »
「1 活動報告(システムのスタッフは、今)」カテゴリの記事
- 【システムのスタッフは、今】桜散らしの雨ですね。寒暖の差もあります。先日、「一緒に行ってくれるのであれば受診する」と言われたので受診同行をしました。(2026.04.04)
- 【システムのスタッフは、今】春爛漫🌸 良いお天気です。4月1日は、日本在宅看護システム設立の日。一緒に働いてもらえる同志と出会いたいなぁ~。(2026.04.02)
- <スタッフの声>自分と同じようなブランクのある方のきっかけになれば…(2026.03.27)
- 楽しかった!「本音で語る広場」‼(2026.03.27)
- 【システムのスタッフは、今】桜🌸開花のお知らせがポツポツと届き始めました。新宿でも神田川沿ではライトアップもされます。幻想的で素敵ですよ。(2026.03.22)

















最近のコメント