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2014年2月

やってみたいと思ったら、とことんやってみればいい。今しかできないことがあるはず。今だからできることがあるはず。

今日、片岡さんからシンポジウムの案内をいただきました。
私、とっても興味あります。その日は訪問があり、少し遅れますが、間でぜひ行きます!

私、この方は最期は病院だと思っていたんですね、最初に会った時にそう仰っていましたから。でもこの前、私に「最期まで家にいたい」って仰ったんですよ、何があってそう考えられるようになったのかな~って。私まとめてみたいんです。代表が仰るような研究には程遠いですけど、やってみたいんです。ずっと気になっていたことで、ぜひ深めたいと思ってたんですが、研究対象としては一件だし、現在の在宅の実態として訴えていけるような内容では無いと思っていたので、迷っていましたがやってみます! また、研究手法や進め方などについても相談させていただきたいので、代表、どうぞよろしくお願いします! もちろん気分転換もしっかりやりながら取り組みます!

ここは夕方サッと帰って、それも良いけれど・・病院だったら研修や委員会活動など色々ありますよね、ここは何もない。それで何かに特化するわけではないどんなケースも受けるというのは、もっと知識がないと駄目なんじゃないかと思いますよ。末期の在宅を支えるというのも難しいですよ。自分に何ができるかと思うんですよね。だから私、研修を担当します。

第7回メッセンジャーナース研鑽セミナーⅡ「受ける医療 認識のギャップはなぜ起こる? 」は、3月15・16日です。

参加を御希望の方はお早目にお電話下さい。℡03-5386-2427(担当:仲野・片岡)

詳細は⇒「sem7-2.pdf」をダウンロード   

<研修内容>医療技術の進歩に伴い、さまざまな医療器材が開発されている。医学的にこれ以上の有効な治療はない狭間で、医療行為の中止による刑事訴追もあり得る医師の立場もある。例え治療を続けても、胃瘻を造設してもその人らしくは生きられない。それでも治療は続けるべきなのか! 

「最期のその時まで“認識のズレを正す対話”」が、今、求められている。

1日目:その1: 今、なぜメッセンジャーナースか

                  メッセンジャーナースの必要性

        その2:現場で起こる認識のギャップ

         インフォームド・コンセントと不納得

2日目:その3:患者・家族のこころの風景

                  募るフラストレーションの要因

その4:コミュニケーションと信頼

   愛と憎しみ、否定と逃避

16年ぶりの大雪。ご家族によるケアは続きます。外は吹雪

今日は16年ぶりの大雪とか。先週から痰が多く、息子さん夫婦と加湿・体交・電話相談の方法やタイミング等確認しながらケアを続けてきています。今日の訪問。少しずつ痰も引けるようになり、明日は自分達でやってみますという言葉があり、ホッとして訪問を終わりました。Sn3v0715_1                  外は吹雪、神田川沿いの道も真っ白です。

内部のシンポジウムの事、中止の決断は正しかった。これも教えの1つ。自然現象には逆らわずそっと見守るしかありませんね。

川口さん、おはようございます。延期の件、承知致しました。何でたまたま今日に重なるのか残念ですが、自然現象には逆らわずそっと見守るしかありませんね。いろいろ調整連絡ありがとうございます。(仲野)

川口さん   今頃、訪問? 十分気をつけて! 
仕事と並行して一生懸命検討を重ね、準備をしていたあなたですからそこし残念でしょうが、内部のシンポジウムの事、中止の決断は正しかった。これも教えの1つと思い、切り替えて、また前へ。
昨夜は日赤医療センター時代の医師・看護師長・栄養士、そして私たち看護師と7名が集まり、遅くまで懐かしく語り合いました。私は当時20代でしたが、不思議なものですね、すぐに皆、その時代に戻って・・。医師は80を過ぎたというからビックリ! 楽しいひとときでした。
帰ってメールボックスを開くと、2344分、片岡さんからの「延期」メールが。ギリギリまで検討した結果とのこと。「了解です。その方が良さそうですね。」と返信しました。
今朝は目覚めると外から光が・・あれっ、晴れているのかなぁ~と窓へ近づきびっくり!銀世界ではないですかぁ。皆さんの決断は正しかった!   お疲れ様! (村松)

内部で検討した結果、今回のシンポジウムは延期

皆さんお疲れ様です。朝早くにすみません。今日日の新春シンポについて連絡いたします。
今日は東京でも16年ぶりの大雪で、今日未明から雪が降り始めているようです。停電や交通機関の乱れも予測されているようで、また、今日の午後が風も加わり、降雪のピークになるようです。雪国出身の私としては、東京ではどのくらい積もるのか、興味深いのも正直なところですが
非常に残念なことではありますが、相談をしまして、今回のシンポジウムは延期とさせていただくことになりました。予定を合わせて下さった皆さん、すみません。
今日は特に気を付けてお過ごし下さい!(川口)

本日帰宅後、そして先ほど9時過ぎほどの気象情報から、明日の降雪情報の経過を追って、明日予定しております会について、 内部で検討した結果、延期となりました。 右往左往してしまい、代表への御報告が遅くなってしまい、申し訳ありませんでした。 よろしくお願いいたします。(片岡)

社内で週末に予定されている新春シンポ、スタッフそれぞれの取り組む姿が・・楽しみです。

皆さま夜分にすみません。今週末に予定されている新春シンポのタイムテーブルについてご連絡いたします。・1人7分の発表です。
・グループと発表順番は当日決めます。(お楽しみに)
・他のグループ発表時にはタイムキーパーのご協力をお願いします。
・発表原稿は保管用に一部提出を願います。

何か気付いた点がありましたら、ご連絡いただけたらと思います。よろしくお願いします(川口

了解です。
今日は寒いですねえ。
でも、お月さまとお星様は輝いていますよ。 (村松)

お疲れ様です。寒いと縮こまって下ばかり向いて歩きがちですが、そんな歩き方してるとせっかくの星や月も見逃してしまいますね。寒いから空気が澄んでさらにきれいに見える

新春シンポは、私にとって上を向いて歩くキッカケになるでしょうか…!?
皆さんの話を聴けるのを楽しみにしてます。(川口)

初めての経験は必ず大きな一歩になるはず。
自然体で臨めば、あなたらしさが伝わるでしょう。
私も楽しみにしています。(村松)

私たちの活動も新たな開花めざして前進‼

ステーションのシクラメンが可憐なピンクの花を咲かせてくれました。蕾もたくさん!___2 何度目の開花でしょうか。 

私たちの活動も新たな開花めざして           前進           

今年も、センター恒例「新春シンポ」開催、大事な内部研修の一つ。センター設立28年になるでしょうか?

お疲れ様です。新春シンポの件承知致しました。皆さんの考えが伺えるのが楽しみです。(Na

お役目、ご苦労様です。
今年も、センター恒例「新春シンポ」開催、お知らせをありがとうございます。
この恒例行事、センター設立28年になるでしょうか?その間行われていた大変大事な内部研修の一つです。
その研修、今年は、久々に年代新しい看護師が計画的実施にいたる経過を繋いでくれていたようです。 大変、嬉しいことです。
当日を迎えられこと、大変楽しみにしております。(K


多くの利用者さんが待って下さる訪問、そして仲間とともに充実ある内部研修、両立ある我々のセンター・システム組織、育てていきたいですね。

今日も訪問、お疲れさまでした。訪問が終わってから、じっと考えながら皆に発信していましたね。テーマをしっかり受け止め、ここで出会った方々から教えて頂いた事を思い出しながら、まとめたいと思います。よろしくお願い致します。(S

恒例の社内新春シンポジウム、今年のテーマは『療養者家族に「寄り添う看護」を考える~主体的医療の実現を目指して』です。

皆さまこんにちは。寒い寒いと言ってる間に、あっという間に2月になってしまったと感じております川口です。今回は皆さんの助けを借りまして、私が担当を務めることになりました。遅くなりましたが、2月8日の新春シンポジウムについてのお知らせです。

テーマは『療養者家族に「寄り添う看護」を考える~主体的医療の実現を目指して』となりました。

皆さまには毎年と同じく7分でスピーチをしていただきますので、各自、準備をよろしくお願いします。また、代表と片岡さんには講評を頂戴したいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。タイムテーブルや発表の順番についてはまた後程お知らせします。
何か気付いた点があれば、どしどしご連絡戴けたらと思います。どうぞよろしくお願いします。

「今すぐに駆けつけて、聴講したくなるほど興味深く関心のあるテーマです。社内だけでやるのはもったいないほど。メッセンジャーナースの研鑽セミナーでも取り上げようかしら??」(村松)

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