先輩! 私も愛校心はとってもあります。一緒に働くのが楽しみ!
原稿のアドバイスをありがとうございました!今日、さっそく直したいと思います。
話は変わりますが、稲葉さんは先輩だったのですね!一緒に働くのが楽しみです。もし何かアクションを起こす時はいつでも声をかけてください。今さらですが、私も愛校心はとってもありますから!
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原稿のアドバイスをありがとうございました!今日、さっそく直したいと思います。
話は変わりますが、稲葉さんは先輩だったのですね!一緒に働くのが楽しみです。もし何かアクションを起こす時はいつでも声をかけてください。今さらですが、私も愛校心はとってもありますから!
私は帰宅しても興奮冷めやらずでした。嬉しかった想いと、村松さんからのメッセージを改めてじっくり咀嚼していました。(牛のように、ゆっくりと反芻・・もぐもぐ)
このタイミングで村松さんに会えたことは、自分への新たなチャンスであることは確か、身が引き締まるようでした。
さあ、どう見る、みどりちゃん? 課題を与えられたのだと思っています。
一度きりの人生、わくわくしなければ楽しくはないです。まずは、足元を踏みしめて踏みしめて、ウォーミングアップしつつ。
お世話になっているクリニックの院長交代のご挨拶状が届きました。地元の患者さんが段々年を取ってこられて、通院から往診に切り替えながら最期まで家で過ごせる、そう関わって行きたい、と辞められたDrの言葉をふと思い出しました。
末期の方の穏やかな時間が過ぎていく、今回末期の方を3名担当していますが、3名とも点滴などの医療行為はしないと決めている方ばかりです。
看護は流されることなく堅持できるか。
政策やビジネスが更に介入し多様化してくる中、「耐える看護」も「柔軟に変化する看護」もどちらも必要なのかもしれません。看護師は、社会の中で生き抜く知識と知恵、覚悟を身に付けなければなりませんね。
私は、ひとりひとりが、「看護師」という独りの起業家のような気がしています。
一度は外から看護を見つめていた、だからこそできることがあると信じて、看護実践を体感しつつ、裾野を広く見、方向を定め、そして走る。
自分の歩を進めたいと思っています。
日に日に暖かくなり、春の気配を感じながら、患者さん、看護と向き合っております。
先日、初めての外出付き添いをさせていただきました。
日頃見ることが出来ない一面がチラリ、 とても楽しい時間でした。
真におめでとうございます。
この後も私たちに、日本の看護のあるべき姿をお示しいただけると、確信しています。
皆様のご健勝、ご発展が続くことを祈念しております。少し離れたところから、応援していますよ~。
今朝友人から電話が。聖教新聞に鈴木さんが出ていると。取っておいてもらうよう頼みました。頑張ってますね。
ようやく春の足音がしてきましたね。目や鼻はムズムズですが、やっぱり春はいいなぁ~
\(^o^)/
日 時:2014年 3月29日(土)14時~16時
定 員:10名
場 所:喫茶室ルノアール大久保店会議室 3号室(新宿区百人町1-18-8大久保角ビル2階)
参加費:500円
語りあいたい!聴いてみたい! 「そうそうそうなのよ」 これまで同様、熱く語り合いましょう!
詳細は⇒「83.pdf」をダウンロード
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