【システムのスタッフは、今】 “言うは易く行うは難し”は、「さようなら」 旧い人間が悪さしないことが、必要条件
一昨日そして昨日、有り難うございました。今年度はここ続いてきた制度枠から抜けきれない看護を語るのではなく、三十年前センターがボランティアから始めた立ち位置により近づいてきた思いに僅かではありましたがもてました。
また、エネルギー満杯の若い看護師の存在を実感することができたことは、最大級の発掘です。“言うは易く行うは難し”は、「さようなら」です。自由に外へ向けてどんどん発信できる組織体にならなければ!
頭が柔らかい若い者は、すぐに萎んでしまうかも?本当に貴重な若い仲間です。同志が心ひとつにしにしてセンターの理念を振り返ることができたこと、一番の収穫を今後に期待していいかと、そこには、旧い人間が悪さしないことが、必要条件でしょう。


















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