【システムのスタッフは、今】 “言うは易く行うは難し”は、「さようなら」 旧い人間が悪さしないことが、必要条件
一昨日そして昨日、有り難うございました。今年度はここ続いてきた制度枠から抜けきれない看護を語るのではなく、三十年前センターがボランティアから始めた立ち位置により近づいてきた思いに僅かではありましたがもてました。
また、エネルギー満杯の若い看護師の存在を実感することができたことは、最大級の発掘です。“言うは易く行うは難し”は、「さようなら」です。自由に外へ向けてどんどん発信できる組織体にならなければ!
頭が柔らかい若い者は、すぐに萎んでしまうかも?本当に貴重な若い仲間です。同志が心ひとつにしにしてセンターの理念を振り返ることができたこと、一番の収穫を今後に期待していいかと、そこには、旧い人間が悪さしないことが、必要条件でしょう。
« 【システムのスタッフは、今】我が社一番の若手が中心となった全体会。笑いあり、厳しさあり、おいしい母の日弁当あり | トップページ | 【システムのスタッフは、今】システム勉強会1年間の計画書と直近の勉強会の草案、代表とのやりとりはこんな感じで行われています。 »
「1 活動報告(システムのスタッフは、今)」カテゴリの記事
- 【システムのスタッフは、今】桜散らしの雨ですね。寒暖の差もあります。先日、「一緒に行ってくれるのであれば受診する」と言われたので受診同行をしました。(2026.04.04)
- 【システムのスタッフは、今】春爛漫🌸 良いお天気です。4月1日は、日本在宅看護システム設立の日。一緒に働いてもらえる同志と出会いたいなぁ~。(2026.04.02)
- <スタッフの声>自分と同じようなブランクのある方のきっかけになれば…(2026.03.27)
- 楽しかった!「本音で語る広場」‼(2026.03.27)
- 【システムのスタッフは、今】桜🌸開花のお知らせがポツポツと届き始めました。新宿でも神田川沿ではライトアップもされます。幻想的で素敵ですよ。(2026.03.22)

















最近のコメント