« 【システムのスタッフは、今】言われた事をやるだけの看護ではなく、変化を起こす看護を・・・・。 | トップページ | 1992年4月1日、在宅看護研究センターの収益事業部門として設立した日本在宅看護システムは今、 「自分らしく生き抜く主体的医療」を重視・・全員メッセンジャーナースをめざして、一丸となって取り組んでいます                    同志の看護師を募集 »

【システムのスタッフは、今】中央公論9月号(8月10日発売)の特集で永麻理さんと村松静子が対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」

中央公論9月号(810日発売)の特集で永麻理さんと村松静子が対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」 

婦人公論 823日号 特集「家族の死―いつか来るその日」で、永千絵さんと麻理さんが対談、娘たちが語る、父の別れの流儀 

 

永六輔さんは七夕の日・・・なんと永さんらしい。

最近は多くの報道がなされていますが永さんの人柄、人徳、様々な分野に多くのかかわりを持たれていたことを改めて知ることとなりました。このような方に出会えた事もありがたく、また様々なことを教えていただいた永さんには感謝してもしきれません。 どなたかが「六(永さん)・八(中村八大さん)・九(坂本九さん)と偉大な方々を

 失ってしまった・・・」と言われていました。      

 きっと今頃は昌子さんと楽しくおしゃべりしているんでしょうね。(奥山)

「私は私、輝いて生き抜くには、今、何が足りないか」のプロジェクトリーダーの永六輔さん、ありがとうございました。永さんの優しさを私たちは忘れません。昌子さんにはもちろんですが、遠藤周作さんにお会いしたら、「開業ナースはまだ頑張ってるよ」とお伝え下さい。そして、これからも私たちの心を支えて下さいね(村松)

|

« 【システムのスタッフは、今】言われた事をやるだけの看護ではなく、変化を起こす看護を・・・・。 | トップページ | 1992年4月1日、在宅看護研究センターの収益事業部門として設立した日本在宅看護システムは今、 「自分らしく生き抜く主体的医療」を重視・・全員メッセンジャーナースをめざして、一丸となって取り組んでいます                    同志の看護師を募集 »

活動報告(システムのスタッフは、今)」カテゴリの記事