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2021年2月

【システムのスタッフは、今】去年の今頃はちょうどコロナウイルスの影響で色々なことが開催延期になり始めた頃でした。事態が良い方向に動くことを期待したいです。

もう3月になりますね。
メールを見返すと、去年の今頃はちょうどコロナウイルスの影響で色々なことが開催延期になり始めた頃でした。
もう1年経ちます、ワクチンがすべて解決するとは思いませんが、事態が良い方向に動くことを期待したいです。
(かわぐち)

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【システムのスタッフは、今】在宅看護研究センターLLP、今年の新春シンポジウムはオンラインで、2月20日に決定。テーマは、「川嶋先生の言葉と私の看護をつなぐ」~川嶋みどり 看護の羅針盤 366の言葉 が呼び起こす・照らす看護とは~ 今から楽しみです。

みなさま 今年の新春シンポジウムのお知らせです。

日時:     2021年2月20日(土)13:00~16:30
シンポジスト: 全員(1人6分)
準備する物:  本「川嶋みどり 看護の羅針盤 366の言葉」
        お茶・お菓子(各自ご用意くださいね)

 今回は、代表から皆が頂戴しました川嶋先生の本を題材にシンポジウムをひらいてみたいと思います。
 皆さま目を通されましたか?366の言葉、1番グっと来たもの、それぞれあったかと思います。嬉しかったり悔やんだり、深く心を動かされた経験が川嶋先生の言葉で呼び起こされたこと、またはセンターの歴史や看護と川嶋先生の言葉を照らし合わせて深く浸みこむものがそれぞれあるかと思います。
それを今回は題材に、6分間シンポジストとしてお話しいただきます!
今回は指定図書がありますので、以下の2点を踏まえて発表をお願い致します。

①何ページの言葉
②なぜこの言葉を選んだか

それではまた近いうちにzoom招待メールを送りますので、当時宜しくお願い致します😊

また、基本的には自宅からオンライン参加という方式ですが、やむを得ず本部の事務所から参加希望の方は12日金曜日までにご連絡を川口まで宜しくお願い致します!

なお、代表の村松静子の本の紹介文は、WEB MAGAZINE「月刊ライフサポート」2020年12月号に掲載されております。
【特集】『川嶋みどり 看護の羅針盤 366の言葉』発行記念
川嶋みどりの挑戦──本当の看護を守り進化させるために  
第3回 366の意味──羅針盤の針が指し示してくれるもの

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