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2021年10月

【システムのスタッフは、今】来週の今日、在宅看護研究センター35周年は、例年とは違って内輪の会。センターの始まりから現在に至るまで、そしてこの先のセンターを少し感じられる、熱く・あったかく・しみじみとした会になるよう、それぞれが楽しみながら・・・

もう来週の今日には記念集会開催です!

35周年については例年とは違って内輪の会となりますが、センターの始まりから現在に至るまで、そしてこの先のセンターを少し感じられる、まさに細井さんの言葉を借りると、熱く・あったかく・しみじみとした会になるよう、それぞれが楽しみながら皆で盛り上げて参りましょう!

(かわぐち)

 

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在宅看護研究センターの実践部門として誕生した日本在宅看護システム社。10月30日のセンター35周年記念行事には、がん専門看護師の武田美和を座長に、在宅看護事業部長・川口奏子と代表・村松静子が対談『看護の本質に迫り・極める』

Urahyoushi_20211001061901 Photo_202012151345011986年3月24日、開業ナース集団の在宅看護研究センターは誕生しました。組織替えにより、その収益事業部門として1992年に設立したのが日本在宅看護システム在宅看護は今の時代に合わせて進化させなければいけません。看護の本質にこだわりつつ、本来あるべき看護、今の時代に看護師としてやるべきことを様々な形で追求・追究しています1999年には在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション を設置。

【看護は実践なくして語れません。 看護は実践なくして評価されません】 私たちは、実践・教育・研究を軸に誕生した在宅看護研究センターの理念を基に活動しています。

            活動報告「システムのスタッフは、今」

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お問い合わせ:℡03-3362-3193(担当:川口)

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*「看護実践の科学 9月号」(看護の科学社) [特集]メッセンジャーナースが伝える看護師の主体性

*中央公論9月号(8月10日発売) 特集:対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」

開業ナースのエッセンス 「暮らし」に伴走する看護のすすめ(心の科学:日本評論社)・Ⅱ.ともに創りあげる看護・・・加齢とともに輝いて生き抜くには、今、何が足りないかー実証研究への取り組み(奥山直美)

*婦人公論2015.1.22号「ルポルタージュ 時代を創る女たち 開業ナースは心を聴く」⇒「20150122.pdf」をダウンロード

日経新聞夕刊『人間発見』2012年4月16-20日掲載「開業ナース、患者を自宅へ」⇒     

ライフアシスト第82013巻頭インタビューいまを生きる「その時」は家で WEB

特集「今求められるコミュニケーションスキル」看護の科学社 9月号 VOL39 NO.10

医療心理学 第1章第4節ターミナルケアにおける心理学的支援(2013年3月 おうふう)

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【システムのスタッフは、今】台風が去り、気持ちがいい晴天の1日でした。また、宣言解除もあってか大久保通りの人出がぐうんと増えています。

東京都の新規感染者数も200~300人ぐらいで推移していますね。陽性者健康観察の依頼もほぼなくなりました。

医療業界はすでに第6波にむけて、診療報酬増額の件もニュースで流れていましたが、新宿区でも新たな施設設置の検討(カクテル療法のため)も始まっています。そこにステーションの看護師も協力できそうかどうか、各ステーションで検討している段階で、うちのステーションでも、来週月曜に皆の意見を聴いてみたいと思っています。

(川口)

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