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2021年11月

在宅看護研究センターの実践部門として誕生した日本在宅看護システム社。母体・センター35周年を迎え、在宅看護事業部では、さらに奥深い看護を模索し続けるために、若き同志、常勤・非常勤を募集。📞またはメールを!

Urahyoushi_20211001061901 Photo_202012151345011986年3月24日、開業ナース集団の在宅看護研究センターは誕生しました。組織替えにより、その収益事業部門として1992年に設立したのが日本在宅看護システム在宅看護は今の時代に合わせて進化させなければいけません。看護の本質にこだわりつつ、本来あるべき看護、今の時代に看護師としてやるべきことを様々な形で追求・追究しています1999年には在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション を設置。

【看護は実践なくして語れません。 看護は実践なくして評価されません】 私たちは、実践・教育・研究を軸に誕生した在宅看護研究センターの理念を基に活動しています。

            活動報告「システムのスタッフは、今」

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お問い合わせ:℡03-3362-3193(担当:川口)

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*「看護実践の科学 9月号」(看護の科学社) [特集]メッセンジャーナースが伝える看護師の主体性

*中央公論9月号(8月10日発売) 特集:対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」

開業ナースのエッセンス 「暮らし」に伴走する看護のすすめ(心の科学:日本評論社)・Ⅱ.ともに創りあげる看護・・・加齢とともに輝いて生き抜くには、今、何が足りないかー実証研究への取り組み(奥山直美)

*婦人公論2015.1.22号「ルポルタージュ 時代を創る女たち 開業ナースは心を聴く」⇒「20150122.pdf」をダウンロード

日経新聞夕刊『人間発見』2012年4月16-20日掲載「開業ナース、患者を自宅へ」⇒     

ライフアシスト第82013巻頭インタビューいまを生きる「その時」は家で WEB

特集「今求められるコミュニケーションスキル」看護の科学社 9月号 VOL39 NO.10

医療心理学 第1章第4節ターミナルケアにおける心理学的支援(2013年3月 おうふう)

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【システムのスタッフは、今】コロナの感染者数が減って約1か月が経過。新宿区でも在宅療養者の入院が必要になった時を想定し、救護所を立ち上げる予定だそうです。看護師24時間2人体制で5床を運営予定。協力できる方がいる場合には、情報の提供をお願い致します。

コロナの感染者数がめっきり減って約1か月が経過しました。
きたる次の感染拡大に向けてワクチン3回目の動きや、内服薬の開発などありますが、新宿区でも在宅療養者が入院が必要になった時に入院できないことを想定して、救護所を立ち上げる予定だそうです。この救護所が活用されないことを願いますが、備えを進めて行くという事です。
看護師24時間2人体制で5床を運営予定です。ステーションの看護師だけではなく、知り合いの看護師にも声をかけて欲しいとの事でしたので、ここでもお伝えしますね。もし、お知り合いの方で協力できる方がいる場合には、情報の提供をお願い致します。
詳しい情報がわかり次第、またお伝えしますね。

 

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