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2022年1月

【システムのスタッフは、今】感染が再度蔓延してきました。今後も増えていくと考えられます。利用者さんを護りつつ、且つ自分たちの事も大事にしながら、この時期を乗り切って参りましょう!

当社でも感染疑いの利用者さんが出てきました。今後も増えていくと考えられます。他の利用者さんを護りつつ、且つ自分たちの事も大事にしながら、この時期を乗り切って参りましょう!
また、訪問しているスタッフの皆さま、感染流行時のアナウンス、各ご利用者さんに宜しくお願い致しますね

(かわぐち)

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【システムのスタッフは、今】今週は久しぶりに都心で大雪が降りましたが、今日はやや暖かい日です。

陽性者がまた一段と増えてきましたね。
重症化する方は第5波の時に比べて少ないような報道もありますが、また在宅療養の健康観察が再開するのも時間の問題と思っております。今回は、入院待機施設でも看護師配置予定です。こちらの動きも注視していきたいと思います。
現在のステーションの利用者さんを護りつつ、出来る限りコロナ対策にも力を発揮していきたいと考えています。

(かわぐち)

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在宅看護研究センターの実践部門として誕生した日本在宅看護システム社。人のいのちと暮らしがある限り、看護は在り続けます。在宅看護事業部では、さらに奥深い看護を模索し続けます。若き同志、常勤・非常勤を募集。📞またはメールを!

Urahyoushi_20211001061901 Photo_202012151345011986年3月24日、開業ナース集団の在宅看護研究センターは誕生しました。組織替えにより、その収益事業部門として1992年に設立したのが日本在宅看護システム在宅看護は今の時代に合わせて進化させなければいけません。看護の本質にこだわりつつ、本来あるべき看護、今の時代に看護師としてやるべきことを様々な形で追求・追究しています1999年には在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション を設置。

【看護は実践なくして語れません。 看護は実践なくして評価されません】 私たちは、実践・教育・研究を軸に誕生した在宅看護研究センターの理念を基に活動しています。

            活動報告「システムのスタッフは、今」

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お問い合わせ:℡03-3362-3193(担当:川口)

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*「看護実践の科学 9月号」(看護の科学社) [特集]メッセンジャーナースが伝える看護師の主体性

*中央公論9月号(8月10日発売) 特集:対談「父・永六輔は家族に囲まれて旅立ちました」

開業ナースのエッセンス 「暮らし」に伴走する看護のすすめ(心の科学:日本評論社)・Ⅱ.ともに創りあげる看護・・・加齢とともに輝いて生き抜くには、今、何が足りないかー実証研究への取り組み(奥山直美)

*婦人公論2015.1.22号「ルポルタージュ 時代を創る女たち 開業ナースは心を聴く」⇒「20150122.pdf」をダウンロード

日経新聞夕刊『人間発見』2012年4月16-20日掲載「開業ナース、患者を自宅へ」⇒     

ライフアシスト第82013巻頭インタビューいまを生きる「その時」は家で WEB

特集「今求められるコミュニケーションスキル」看護の科学社 9月号 VOL39 NO.10

医療心理学 第1章第4節ターミナルケアにおける心理学的支援(2013年3月 おうふう)

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