お知らせ

メッセンジャーナースの第1回継続研鑽セミナーは2月19日

今後、ますます増えることが予想されるメッセンジャーナースへの要望に応えるために、自分たちのメッセンジャー力も高めておく必要があります。そこで、それぞれがこれまでに経験した事例を持ち寄って、メセンジャーナースだったらどのように考え行動するか?をテーマとして、集まったメンバーで考え研鑽を積んでいくことを計画しました。

先導するのはA認定メッセンジャーナースの仲野佳代子や同志ですが、その日の講師は皆さんです。1日メッセンジャーナースになりきって検討し合えたらと考えています。

日時:第1回 2012219日(日曜日) 10時~16

       2回 2012318日(日曜日) 10時~16

場所:新宿区百人町1-17-10 STビル2階 看護コンサルタント研修室 料金:各回 10,000円(当日払い)  申込:看護コンサルタント 仲野 TEL:03-5386-2427(平日9時~17時)FAX:03-5386-0662(24時間可)   e-mailnakano@e-nurse.ne.jp

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2月4日、「豊かな死」を迎えるための市民公開講座~がんでも自宅での最期が実現できる在宅緩和ケアの理解に向けて

尾道市の高齢化率は30.47%となり、高齢の末期がん患者さんが増えています。尾道市医師会ではJA尾道総合病院・尾道市立市民病院・公立みつぎ総合病院と連携した在宅医療の体制を整備して「在宅緩和ケア」のシステム化を進めています。今回は実際に家族を看取った人の体験談を交えて「豊かな死」について語り合う講座とセミシンポジウムを企画しました。主催:広島県地域保健対策協議会・地域ケア促進専門委員会 尾道市医師会

日時 平成2424日(土曜日) 13:3016:00

場所 尾道国際ホテル2階「慶安の間」  入場無料

<基調講演>

演 題:在宅緩和ケアチームが叶える「豊かな死」

講 師:岡山大学医学部臨床教授 片山医院 片山 壽

<セミシンポジウム>

*ご主人を在宅緩和ケアで看取った経験から  

*「在宅緩和ケアチームが可能にする豊かな死と訪問看護」

*「在宅緩和ケアにバトンタッチする病院の役割」

【指定発言】

肺がんの父を自宅で在宅緩和ケアで看取った 壱岐悦子さん

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― 人と人のつながりを広げようー 第1回研究会へのお誘い

第1回目の研究会では、今後の研究会の方向性について議論を深め研究課題を練って、形にしていきたいと思います。初回のテーマとしては医療・在宅・臨床・介護・施設・地域連携を含めた「安心できる老後の実現」を取り上げます。詳細は⇒「2012.1.31.pdf」をダウンロード

2012年1月31日(火曜日)午後7時~8時30分
東京都老人総合研究所 4階 談話室
場所: 東京都板橋区栄町35-2 (東京都健康長寿医療センター横)
東部東上線 大山駅下車 5分
主催・当日連絡先 :大竹登志子 090-3311-1903
メール oihc-net@tulip..ocn.ne.jp

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2012年度、在宅看護研究センター付属訪問看護ステーションのスタッフ募集 第1回面接は12月26-28日です。

在宅看護研究センター付属訪問看護ステーションでは、12月26-28日、常勤・非常勤スタッフに関心のある方の第1回面接を実施します。ご希望の方は、電話でお問い合わせ下さい。

問い合わせ:℡03-5386-2427(担当:片岡・仲野) 

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「ここさこらんしょ」in福島での年末から1月以降の“家族になろう”ボランティアナースを募集中

在宅看護研究センターでは、セカンドハウスよりどころ「ここさこらんしょ」in福島での年末から1月以降の“家族になろう”ボランティアナースを募集しています。 私たちの同志になって下さい。

数日から十数日でも、家族として住んで、「もし家族に看護師がいたら、その時何をする?」の精神で共に生活するのがボランティアの役割です。食事も何も要りません。その「心」があればいいのです。往復交通費はお支払いします。 お問い合わせ:yoridokoro@e-nurse.ne.jp  へ  件名に「ボランティア希望」と記すこと

お待ちしています。

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本 音 で 語 る 広 場 : 新 潟「今だから言える 介護体験から 医療現場に望むこと」

熊本・東京・大阪・茨城・福島とバトンタッチをしてきた市民講座は、今年度の締めくくりは新潟で開催です。地域研究員同志の交流には開業ナースやメッセンジャーナースも加わり、より一層深まっています。

日 時: 平成231127日(日)13301730

会 場: 新潟 東急イン3階「明石」

交 通: JR新潟駅万代口より徒歩約1

対 象: どなたでも参加できます 定員50

参加費: 無料            詳細 ⇒ 「niigata.pdf」をダウンロード  

事務局 新潟大学医学部保健学科渡邊岸子研究室

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「心と絆といのち-私の看護実践論」 予約受付中

25年前、「あなたの動きは10年早過ぎます。」と言われ、葛藤しながらも、本来あるべき看護の実践に拘り続けた在宅看護研究センターLLP代表の村松静子。10年前に雑誌「看護実践の科学」に1年半にわたって連載した本音録『看護実践論―自分史からの出発』が、いよいよ1冊の本になって登場です。Shinkan_4

<予約受付中>

書名:心と絆といのち-私の看護実践論

著者:村松静子 詳細は⇒こちら

版型:四六判,120

定価:1,260円(税込) 送料:200

ISBN978-4-87804-059-7 刊行:10月25日

申込先:看護の科学社営業部

TEL:03-3943-0244 FAX:03-3943-7229

E-maileigyo@kango.co.jp

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セカンドハウス「ここさこらんしょ」で、ボランティアナースを募集中

福島市成川の「ここさ こらんしょ」は10月に入り、俄然動き出しました。10月の活動スケジュールは、千葉・東京・山梨のボランティアナースによって何とか組まれていましたが、欠員が出て急遽募集。しかし、さきほど早速決まりました。ご協力をありがとうございます。引き続き11月の滞在ボランティアナースも募集中です。 在宅看護研究センターLLPの活動は、まだまだ続きます。P9220407_4

全国のナースの皆さん、「私も・・・」と思われる方、是非、メールを! oridokoro@e-nurse.ne.jp 件名に「ボランティア志望」と書いて送って下さい。

詳細については、℡03-5385-2427(担当:仲野・片岡)へ

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市民講座の第5弾、「本音で語る広場:in福島」、本日10月9日です。障害を乗り越えての開催に、是非、ご参加下さい。

熊本・東京・大阪・茨城とバトンタッチをしてきた市民講座、今度は福島、そして新潟へと続きます。地域研究員同志の交流を、さらに深めながら進んでいきます。

まげでらんに2011.03.11

震災の影響で延期になっておりました市民講座の第5弾、本音で語る広場:in福島

苦悩の中での開催です。皆様にご協力をいただきながら、

「本音で語り合いたい」その一心でここまで来ました。本日10月9日(日曜日)は一人でも多くの方にお集まりいただきたく、お待ちしています。

場所:駅西口徒歩3分のコラッセふくしま4階401 13時~

 

サブタイトルは・震災は私たちに何を教えたのか?医療・介護現場から・・詳細は ⇒「1.pdf」をダウンロード  皆様のご参加を、心よりお待ち申し上げます。

新潟での「本音で語る広場」についての詳細は、もうしばらくお待ちください。

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「敬老の日」 、「アイ・ラブ・グランパ100の理由」「アイ・ラブ・グランマ100の理由」 あなたの100番目のメッセージは?

あなたには、おじいちゃん、おばあちゃん、ジージ、バーバと会ったことがありますか。

「敬老の日」、私はこの日を特別にすることが嫌でした。だって、いつだって思っているし、思い浮かんでくることがあるから・・。

それにしても、「アイ・ラブ・グランパ100の理由」「アイ・ラブ・グランマ100の理由」を読むと、あんなこと、こんなことが浮かんできて心が和むんです。感謝を込めて思い出の写真を貼って、100番目に私の言葉を書いて、本当はプレゼントするようにできているのですが、私はそっとしまってあります。子供たちの発した言葉が、こんなにも意味のあるものだとは・・・

注文書は ⇒こちら (9月30日までは特別価格1冊1300円送料込でお分けします。)  

お問い合わせは03-5386-2427(担当:片岡・仲野)

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