みんなの声 私の声

ラーニングナースの1年間が、いつどこへ行っても私の揺るがない基礎に。今までの訪問看護の経験や子育ての経験を生かして、地域のハブになるような場づくりをしたいという思いが一層強くなりました。

ご無沙汰しております。

 今年は育児休暇を明け、やっとラーニング時代から温めていた介護と子育てを融合させて、皆の居場所を作っていく活動の準備をしてきました。来年は本格始動させていこうと思っております。その為、満を持してメッセンジャーナース研鑽セミナーへ12月に申し込みをさせていただきました。

 3人目を出産し育てる中で、介護や子育てについて自分事として皆が考えられるように

今までの訪問看護の経験や子育ての経験を生かして、地域のハブになるような場づくりをしたいという思いが一層強くなり、その為の仲間も増えてきました。

どのような自分を活かしてゆけるか? 参加される方との新たな出会いとともに、また考える機会にしたいと思っています。

 

全国飛び回っていらっしゃるのですね。
私もやっとですが、視野を広げ様々なことに取り組めるゆとりができて来ました。三男も代表の所にお世話になった時の次男と同じ位になりました。


ラーニングの1年間が、いつどこへ行っても私の揺るがない基礎です。(H)

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明日発売のユリイカ2016年10月号(青土社)の特集が、あの永六輔さん 麻理さんー「照れる永さん、粋な永さん」を語っているようです。みんな、読みたい・・

ユリイカ201610月号(青土社)の特集が、あの永六輔さんです。上を向いてあるこう..麻理さんー「照れる永さん、粋な永さん」を語っているらしい。明日26日発売だそうです。やっぱり、いろいろな意味で凄い人ですね。

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3日間の在宅看護短期集中体験学習では訪問看護ステーションでもお世話になりました。

まさか自転車にまたがり東京の町を訪問する日が来るとは思いもしませんでした()。看護ってやっぱりいいなと実感。

訪問先での素敵な出逢いと教えを心に、キラキラしていたナース達の後に続きますhappy01

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最後の1枚、祖母の刺し子がより強く繋いだ「本音で語る広場」・・ あっ、赤い糸の十字じゃない? 私たちがみんなでつくった30年以上前の日赤のICUだったのね。

昨日はありがとうございました! 最後に1枚だけ残っていた祖母の刺し子をやっとお渡しできました。ほっとしたのか帰宅後、爆睡でした。また伺います!

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真理さん、ありがとう!私はあのICUに勤務して良かったと改めて思っています。だって、あんなに真心こもった刺し子を、お孫さんのあなたから直接手渡されたのだから・・祖父母に愛され、その真心を引き継いだあなた、そのあなたに出会えて良かった!「本音で語る広場」で、また会いましょう!

ヘルパーの「本音で語る広場」に片岡さんもお越しくださるとのこと。本当に不思議なご縁です。みなさまに感謝です。こちらこそ、ありがとうございます!

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在宅看護研究センター収益事業部門:日本在宅看護システムの設立記念、そっと心の内で祝いましょう!

1992年4月1日、その日は国策としての訪問看護ステーションが始動した日。とはいえ、公益法人のみが対象であったため、民間の私たちは、2.5人でワンルームでできるという点でモデルにはなったといえ、設置することはできませんでした。「在宅看護研究センターを財団法人にでもして、全国に訪問看護のステーションを作ってくださいよ」と言われた私は、迷った挙句、「株式会社」にしたのでした。

あの時の事は決して忘れません。国に背いた新たな挑戦だったのですから。

とはいえ、1999年には民間でも設置できるようになり、当社でも訪問看護ステーションを設置しました。それが、「在宅看護研究センター付属訪問看護ステーション」です。

システムの設立記念日、あれから何年になるか。立ち上げのころのことがいろいろ思い出されます。41日、皆さん新たな気持ちで出発ですね。(稲留)

日本在宅看護システムの設立記念日  とのことでおめでとうございます。全国で繋がってる実感です。ありがとうございます。(山口の原田)

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春麗らの佳き日、在宅看護研究センターの記念日ですね。少し離れたところから、応援していますよ~。

真におめでとうございます。
この後も私たちに、日本の看護のあるべき姿をお示しいただけると、確信しています。
皆様のご健勝、ご発展が続くことを祈念しております。少し離れたところから、応援していますよ~。

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【声】昨年の暮れの「輪」、私はこの言葉を複雑な思いで聴きました。平和国家、日本こそ、世界に通用するブランド

安倍政権になり、日増しに“格差”が広がり、社会が持つ“温かさ”が急速に失われています。そこに、あの法律が強硬採決されました。「戦争が扉の後で待っている」の一句を新聞で見つけました。平和国家、日本こそ、世界に通用するブランド、と考えます。

新しい年が訪れましたが、私たちは、この政権の動向を注視しなければ、と強く思います。でも、私には皆さんの様な素晴らしいお友達が居て下さる。この幸せは何にも変えられません。

これからも宜しくお願い申し上げます。

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大好き秋色の一枚、送ります。

今年は気候が不順で、神田川沿いの桜の葉も色づく前に落ちてしまう様です。Sn3v0636_2

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綺麗な虹が、私のこれからの目を祝ってくれているかのよう

予定通り二回に分けて手術をすることに、決定しました。いま、外にでてきましたら、綺麗な虹が、私のこれからの目を祝ってくれているかのような、とても清々しい高い高い空にみられました。

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江古田の森で語る会、活発な話合いができました。次回の10月12日も多くの方と語り合いたいです。

928日、江古田の森で語る会がありました。今回が3回目となりますが、新たなメンバーも加わり、活発な話合いができました。提供側の思惑で動く看護ではなく、利用者の声(要望)を聞きとりその思いに添った看護を提供していきたいとの意見にみな賛同していました。また、現状では難しいことも、今ある制度の中でできることを一緒に考えていくことが大切だという意見もあり、共感しました。現役のケアマネさんからナースへの要望として、『もっと具体的に話してほしい、「様子見ましょう」「気をつけて」とよく言われるが、いつまでどのように様子を見るのか、何に気をつけるのか、訳が分かりません!』 ついつい使ってしまう言葉に反省したり、今回もとても有意義で楽しい会でした。来月も多くの方と語り合いたいと思います。」

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