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2013年1月 7日 (月)

「自分の家で死にたい」拝読しました。 「在宅死」に対する社会の理解を心から願っております。

あけましておめでとうございます。

村松さんとの出会いを深く感謝いたします。

最近は、在宅療養を支援する医療機関や訪問看護チームが増えたものの、終末期の家族への負担は大きく「最期は救急車で入院して死ぬ」が定番?のような印象を強く持っております。

検死に関する法改正にしても、「重症患者はどうせ死ぬんだから、深夜の往診を断って翌朝ゆっくり死亡診断すればよし。ついでにターミナルケア料金も死亡診断したんだから加算しとく」と都合のよい解釈で片付けられていくようです。

私には、包括支援センターもケアマネージャーも相談できる対象にはなりませんでした。

村松さんのますますのご活躍と「在宅死」に対する社会の理解を心から願っております。

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