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2021年1月

2021年1月20日 (水)

【メール】FBの皆様の笑顔を拝見しましてメールしたくなりました。^_^ メッセンジャーナースの出番です。←(宮崎のメッセンジャーナース)

コロナコロナの毎日ですが宮崎は日中晴れたらポカポカ陽気で気持ち良く過ごせる毎日です。
FBの皆様の笑顔を拝見しましてメールしたくなりました。^_^
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

メッセンジャーナース研鑽受講してからは、今までよりも処置の合間に意識を持って患者さんにお声かけしてます。

先日 男性患者さんの診察介助についてました。・・・
毎月受診する方ですが 今回はいつもより様子が違い 発熱もないのに血圧が測れないくらいガタガタ震えてらっしゃいました。
・・・すぐに私からご家族へ連絡して近くの外科受診してもらいました。院長と相談し地域包括支援センターにも対応してもらいました。
受診の結果、入院になり、退院後は施設を考えるとの連絡を包括からいただきました。

誰に救いを求めていいのかわからない方が身近にいらっしゃることに驚き、あらためて患者さんの言動にアンテナ張り よりそい
何でも話せるメッセンジャーナースで頑張りたいと思いました。

 

2021年1月15日 (金)

【メール】ネットニュースに鹿児島県のメッセンジャーナースの活動が紹介されており、・・コロナ禍の今、活動が注目され、紹介されることの意味は大変大きいと感じ、とても嬉しくなりました。私達の活動による心の安心、寄り添われる満足に向かって、今はひたすら、前進有るのみ。(北海道のメッセンジャーナース)

昨日、ネットニュースに鹿児島県のメッセンジャーナースの活動が紹介されており、田畑会長のコメントもありましたね。
コロナ禍の今、活動が注目され、紹介されることの意味は大変大きいと感じ、とても嬉しくなりました。この未曾有の事態のトンネルを抜けた先に何が待っているのか⁉️不安や不満が充満した社会にこそ、きっと、私達の活動によって得られる心の安心、寄り添われる満足が必須とされていると思います。そこに向かって、今はひたすら、前進有るのみ。1歩ずつ、コツコツと踏み締めて行きたいです。
コロナもこれからが本番ですよね❗ 
どうか、気をつけて、日々ご自愛下さい。またお会いできる日を楽しみにしております。
(北海道・石川)

2021年1月14日 (木)

「かごしまメッセンジャーナースの会」は現在7名で構成。南日本新聞の記事にも・・・大きく動き出している。メッセンジャーナースという役にはまって活動している岩切さんは「医療以外にも患者の生活に寄り添った対応ができる。天職だと思った」と・コロナ禍でも、明るく飛び回っている。

Img_5776

熊本のナースさんが、ネットニュースを見たと。確かに、ありました^_^ 

みなさーん。追い風が❣️(鹿児島・岩切)

2021年1月 4日 (月)

【メール】3つの報告、いずれも感動です。一人一人がそれぞれの取り組み。1人が相手にメッセージを送る。・・こうやって思いは広がっていくんですね。(兵庫メッセンジャーナース)

1月4日仕事はじめ。
今年も与えていただいた場所で、働き続けられるようにと思います。

報告3つ。
いずれも感動です。
報告1は年度末に仲野さんから一斉メールをいただきました。
岩切さん自らの投稿が記者の目に留まり、そこからまた新しい御縁が繋がる。
井上住職さん、なんて素敵な発想のかたなんでしょうか。
「縁起でもない話をしよう」テーマがひきつけられます。

近くにいたらぜひ事例検討のお仲間にいれていただきたい!と思っちゃいました。

一人一人がそれぞれの取り組み。
1人が相手にメッセージを送る。そのメッセージを受け取った人が、その人なりの想いをいだき、送り主に返すだけでなく、新たな人へそのメッセージを伝えていく。

こうやって思いは広がっていくんですね。

人への感謝を大切にして今年も進みたいと思います。(兵庫・田口)

【メール】研鑽セミナーの中で皆さんのお話を伺い、私は私自身の表現の仕方を振りかえり見直すという作業をしなければいけないなと、今更ながら思いました。

研鑽セミナーを受けさせて頂き始めた頃から、いつも感心させられている事があります。
それは、吉田会長様、村松先生初め、各会場の講師の先生方の話し方や文章のまとめ方、表現の仕方がとても素晴らしい事です。皆さんのお話を伺うことで私は私自身の表現の仕方を振りかえり見直すという作業をしなければいけないなと考えるようになりました。
12月のセミナーで村松先生が仰ったサンタクロースのお話にもありましたが、私は、患者さんや子どもたち(トランポリン指導している)にはそれなりに表現の仕方を工夫しているつもりですが、どんな時にも自分の発する言葉が相手に与える印象をもう少し考えないといけないなと、今更ながら思いました。
まだまだ学べることを嬉しく思っています。
本当にありがとうございます。(大阪・平岡)

2021年1月 3日 (日)

【メール】地の時代が今後約200年、風の時代へとバトンタッチされ、組織は崩れ個人が力を発揮する時代へと変わっていくようです。まさに、メッセンジャーナースの時代到来だと思います!・・・私にとっては、コロナは大変ですが世の中が変わったからこそ、今があると言えます。←(千葉&大阪のメッセンジャーナース)

昨年12月22日に水瓶座にて木星と土星がぴったり重なり、この時から約250年続いていた地の時代が今後約200年、風の時代へとバトンタッチされました。
地の時代が風の時代へと変化するということは、常識や価値観が大きく変わっていくということのようです。
モノやお金の価値は知識、情報に・地位と権力は、友情、人脈に・ヒエラルキーはネットワークに・組織は崩れ個人が力を発揮する時代へと変わっていくようです。

まさに、メッセンジャーナースの時代到来だと思います!

個々のナースが横につながりながら個々での考え、アイディアを行動に移すのです。

私も根拠のない自信を持って、今年、ステーションを立ち上げます。
そこでメッセンジャーナース研鑽セミナーに参加できるようにもしていきたいと考えています。(千葉・春山)

メッセンジャーナースの働きにより在宅での療養が可能になっただけでなく、ご家族にも理解して頂けたこと本当に良かったと嬉しい気持ちになりました。
また、年始早々に吉田会長様からもお言葉を頂き、気持ちを新たに致しました。

昨年、学研のe-ラーニングの村松先生のご講義に感動してから、まさか自分がメッセンジャーナースの認定を頂くことになろうとは想像だにしていませんでした。あの時の自分の行動を、本当に褒めてやりたいです。
そして、このような出会いを頂けたことを本当に感謝しています。

コロナは大変ですが、私にとってはコロナにより世の中が変わったからこそ、今があると言えますので、コロナに感謝する部分もありなんとも不思議な心境です。

オンラインでの講義が行われるようになったことで、私も受講することが出来ている事には大変感謝していますが、できれば、本当にお目にかかって直接皆様とお会いした上で、意見を交わし合うことが出来る日が来ることを切に願います。
今は、その日まで、目の前の患者さんにより良い看護が出来るように自分なりに研鑽を重ねたいと思います。(大阪・平岡)

2021年1月 2日 (土)

明けましておめでとうございます【メッセンジャーナース通信 2021.01.02 No.154】 支援の一環として、メッセンジャーナース認定協会では、メールマガジン「メッセンジャーナース通信」を発行しています.

─ Messenger Nurse ──────────────────────────
     メッセンジャーナース通信 2021.01.02 No.154
     メッセンジャーナース認定協会
      http://www.nursejapan.com/messenger/
───────────────────────────────────
☆おすすめの本です
川嶋みどり 看護の羅針盤366の言葉 (日本語) 単行本・2020/11/1
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4904084462/kokoron-22
───────────────────────────────────
◆ 明けましておめでとうございます
http://www.nursejapan.com/messenger/2020/12/post-b58103.html

目に見えないウイルスの脅威。不安と葛藤の多かった2020年。未だコロナ禍が続く中で新たな年が明けました。
未知の中にあった昨年、中断していた研鑽セミナーを8月よりオンラインによって毎月開催。
オンラインは、それぞれの場で参加が可能ということもあり、各地の新たな方々との出合いに繋がっています。また事例からの学びを深める一助として、各地のメッセンジャーナース達の意欲的な実践にも触れられます。
そのうえ嬉しいことに毎回、複数の認定者が誕生し中味の濃い、熱いセミナーとなっています。ちなみに8月から12月で17人の方々が認定されました。
研鑽セミナーのオンライン化のメリットから、メッセンジャーナースの会総会も11月に開催。久し振りのメンバー達と画面を通してですが集合出来ました。
今年はメッセンジャーナースの会も10周年。今年もまだ未知ではありますが、昨年より引き続き看護へのニーズは高いことでしょう。また現場の看護者達は無理もしています。それだけに一層のメッセンジャーナース力が必要とされるときです。それこそ「メッセンジャーナースの出番です」
その時々の状況の中で今までの研鑽を生かし、また語り合い工夫と知恵を出し合って拓いていく年としてまいりましょう。
何につけても健康第一として、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。
(メッセンジャーナース認定協会会長・吉田和子)

◆ これまでにないチャレンジをしていく新たな年に
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/01/post-99a626.html
◆ 2021年1月の掲載記事一覧はこちらから
http://www.nursejapan.com/messenger/2021/01/index.html

◆ 2020年12月の掲載記事一覧はこちらから
http://www.nursejapan.com/messenger/2020/12/index.html
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☆おすすめの本から
実践・心不全緩和ケア
https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4822292746/kokoron-22
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当協会における「プライバシーポリシー」について
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* 当協会が個人情報を共有する際には、適正かつ公正な手段によって個人情報
を取得し、利用目的を「事例」に特定し、明確化しています。
*個人情報を認定協会の関係者間で共同利用する場合には、個人情報の適正な
利用を実現するための監督を行います。
*掲載事例の無断転載を禁じます。
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http://www.mag2.com/m/0001196132.html
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2021年1月 1日 (金)

毎年何かしらの地球からのメッセージ、今年は新型の感染症です。大きな課題を突き付けられているような気がします。私たち看護師にとっては、対話や触れ合いは重要です。これまで培った知恵と工夫を生かした、これまでにないチャレンジをしていく新たな年に・・(Messengerナース認定協会・事務局)

毎年何かしらの地球からのメッセージが送られているような気がしてなりません。これまでは、大きな自然災害が人々を苦しめましたが、今年は新型の感染症が世界中を不安の渦に突き落としました。このメッセージを人々はどう受け止め、どう対処するか?大きな課題を突き付けられているような気がします。
我々看護師が大切にしている、看護の本質には、対話や触れ合いによる心の交流が重要なキーワードです。それが、今回の感染症のために脅かされています。感染を受け隔離せざるを得ない環境で治療を受ける人、その方々を護りそして不安であろうその心を救う看護師、双方が葛藤を抱えもがいている中で、一人一人ができることを考えるチャンスをもらったと考えたいと思います。今こそこれまで培った知恵と工夫を生かした、これまでにないチャレンジをしていく新たな年にしていきたいですね。(仲野)

【明けましておめでとうございます】コロナ禍が続く中で、研鑽セミナーをオンライン化し、熱いセミナーとなっています。ちなみに8月から12月で17人の方々が認定取得。正に、メッセンジャーナースの出番です。今までの研鑽を生かし、また語り合い工夫と知恵を出し合って拓いていく年としてまいりましょう。(メッセンジャーナース認定協会会長・吉田和子)

明けましておめでとうございます。
目に見えないウイルスの脅威。不安と葛藤の多かった2020年。未だコロナ禍が続く中で新たな年が明けました。
未知の中にあった昨年、中断していた研鑽セミナーを8月よりオンラインによって毎月開催。
オンラインは、それぞれの場で参加が可能ということもあり、各地の新たな方々との出合いに繋がっています。また事例からの学びを深める一助として、各地のメッセンジャーナース達の意欲的な実践にも触れられます。
そのうえ嬉しいことに毎回、複数の認定者が誕生し中味の濃い、熱いセミナーとなっています。ちなみに8月から12月で17人の方々が認定されました。
研鑽セミナーのオンライン化のメリットから、メッセンジャーナースの会総会も11月に開催。久し振りのメンバー達と画面を通してですが集合出来ました。
今年はメッセンジャーナースの会も10周年。今年もまだ未知ではありますが、昨年より引き続き看護へのニーズは高いことでしょう。また現場の看護者達は無理もしています。それだけに一層のメッセンジャーナース力が必要とされるときです。それこそ「メッセンジャーナースの出番です」
その時々の状況の中で今までの研鑽を生かし、また語り合い工夫と知恵を出し合って拓いていく年としてまいりましょう。
何につけても健康第一として、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

(吉田和子)

 

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