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2025年8月

2025年8月27日 (水)

【拡がるメッセンジャーナースの活動の輪】離島で長年島民を守って来たメッセンジャーナースの徳永さんが、ここでも活躍でした。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3be44c6178c502aa4534f2e7e59dc648da04baec

 

(NPO法人メッセンジャーナースかごしま 徳永博子さん)「気を付けてほしいのは、無理をしないこと。まず人に相談して頼ることをおすすめしている」

2025年8月26日 (火)

【拡がるメッセンジャーナース活動の輪】谷山の妙行寺は、最後まで自主的なボランティア支援センターとなりました。

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ボランティアの方々の健康管理、被災者支援を8月末まで継続することとなりました。
メッセンジャーナースかごしまは参加できる範囲で、支援いたします。空白の日もありますが、電話相談で対応して参ります。
本日は、田畑は鹿屋へ参ります。徳永さんが4日連続です。明日が田畑となります。

田畑より

2025年8月25日 (月)

【メッセンジャーナースの活動の輪が拡がる】8月30日は、枕崎のホームカロンが二周年記念で、大イベント。地域の200名は集まる企画へ。メッセンジャーナースは10名前後応援に。

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【届いた✉】今日は、徳永さん、福永先生と妙行寺へ。
また、8月30日は、枕崎のホームカロンが二周年記念で、大イベント。地域の200名は集まる企画へ。メッセンジャーナースは10名前後応援に。
楽しまなくてはなりません。山下さんか企画、次々と、、、。
楽しみます!

2025年8月23日 (土)

【メッセンジャーナースの輪・✉】いきなり台風で鹿児島県の各地で河川が氾濫しております。妙行寺がボランティア支援センターになりました。NPOも 明日から支援に入ります。

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2025年8月18日 (月)

【あなたもメッセンジャーナースに!】第44回研鑽セミナーが始まり、認定者不在県の徳島での活動をめざす受講者が加わりました。またセミナーⅡ終了後、広島県に認定者が誕生し、メッセンジャーナースは229名となりました。第44回セミナーⅢは9月13日です。 メッセンジャーナース活動の輪は確実に拡がっております。

A認定取得者:長屋由起子(広島県)

第44回研鑽セミナー☞ ダウンロード - dai44.pdf

Ⅰ:8月16日(土) Ⅱ:8月17日(日) 

Ⅲ:9月13日(土) Ⅳ:9月14日(日)

Ⅴ:10月18日(土)Ⅵ:10月19日(日) 

お問い合わせは、seminar1@e-nurse.ne.jp 件名:研鑽セミナー  

 

2025年8月 6日 (水)

【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】№196『歯科医師の証言で「原爆の日」を、やなせたかしの遺言で「敗戦の日」を、まど・みちおの童謡詩で「世界の平和」を考える』 

戦後80年(昭和100年)を迎えたこの夏、「ヒロシマ原爆の日」(8月6日)、「ナガサキ原爆の日」(8月9日)、「敗戦の日」(8月15日)について、来年一月に満八十歳を迎える戦後ッ子――私(原山)自身が改めて「戦後」を考える手がかりに、大切なトピックを三つとり上げました。
1.歯科医師の証言――広島爆心地へ最初に救護に入ったのは歯科医師だった.
2.『アンパンマンの遺書』『ぼくは戦争大きらい』――〈やなせたかしの遺言〉で「敗戦の日」を考える
3.かけがえのない〈わたし〉、みんなそれぞれ尊い〈いのち〉――まど・みちおが「ぞうさん」で伝えたかったこと――

詳細は☞ 196.pdf

お時間のあるときにお読みください。


☆原山建郎☆
出版ジャーナリスト、健康ジャーナリスト、日本東方医学会学術委員、日本文藝家協会会員、武蔵野大学仏教文化研究所客員研究員、文教大学オープン・ユニバーシティ講師、元武蔵野大学・玉川大学・龍谷大学・文教大学非常勤講師

 

2025年8月 1日 (金)

【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】「つたえること・つたわるもの」№195 「ゆるさない」自分の心を「ゆるす」/立つことだけが 「奇跡」ではない。

15 年前のことです。当時、私(原山)は武蔵野女子大学(現武蔵野大学)の非常勤講師、キャリアアドバイザー(就職活動の面接相談員)を務めていました。
ある日、相談に訪れた女子学生Aさん。筆記試験、三次面接までは順調なのですが、なぜか最終面接になると落ちてしまうのです。もともとあがり性のようで、この日も話をする表情が硬くこわばり、全身を緊張させていました。私は、最終面接での緊張をとくために、「からだがゆるむと、こころもほぐれる」というアドバイスと簡単なエクササイズのあと、「ゆるむとゆるす」について、このような話をしました。
「たとえば、絶対許せない人がいるとしよう。その人のせいで自分がどんなに傷ついたか、それを思い出すだけで怒りが湧いて、許せない気もちがさらに強くなる。許せないのは自分を傷つけたあの人だ、と思うかもしれないが、本当は、あの人を絶対許さないという自分、あるいは〈そろ
そろ許そう〉とささやく自分を許さない。つまり許さない本当の相手は、あの人ではなく、あの人を許さない自分自身なのです

詳細は☞ 195.pdf

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