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2025年8月 6日 (水)

【健康ジャーナリスト 原山建郎の連載コラム】№196『歯科医師の証言で「原爆の日」を、やなせたかしの遺言で「敗戦の日」を、まど・みちおの童謡詩で「世界の平和」を考える』 

戦後80年(昭和100年)を迎えたこの夏、「ヒロシマ原爆の日」(8月6日)、「ナガサキ原爆の日」(8月9日)、「敗戦の日」(8月15日)について、来年一月に満八十歳を迎える戦後ッ子――私(原山)自身が改めて「戦後」を考える手がかりに、大切なトピックを三つとり上げました。
1.歯科医師の証言――広島爆心地へ最初に救護に入ったのは歯科医師だった.
2.『アンパンマンの遺書』『ぼくは戦争大きらい』――〈やなせたかしの遺言〉で「敗戦の日」を考える
3.かけがえのない〈わたし〉、みんなそれぞれ尊い〈いのち〉――まど・みちおが「ぞうさん」で伝えたかったこと――

詳細は☞ 196.pdf

お時間のあるときにお読みください。


☆原山建郎☆
出版ジャーナリスト、健康ジャーナリスト、日本東方医学会学術委員、日本文藝家協会会員、武蔵野大学仏教文化研究所客員研究員、文教大学オープン・ユニバーシティ講師、元武蔵野大学・玉川大学・龍谷大学・文教大学非常勤講師

 

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