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2026年1月

2026年1月10日 (土)

臨床現場の課題とわたしの取り組み

 全国のメッセンジャーナース活動報告2025をシリーズでお届けしています。今回は、中尾理恵子さん(長崎県)です。テーマは「臨床現場の課題とわたしの取り組み」です。

 こちらからご覧いただけます。

No14nakaosan

2026年1月 9日 (金)

メッセンジャーナースとして

 全国のメッセンジャーナース活動報告2025をシリーズでお届けしています。今回は、種田壽子さん(山口県)の「メッセンジャーナースとして」です。 

 こちらからご覧いただけます。

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2026年1月 8日 (木)

訪問看護の実践の中からメッセンジャーナースとして

 全国のメッセンジャーナース活動報告2025をシリーズでお届けしています。今回は、藤永恵子さん(兵庫県)の「訪問看護の実践の中からメッセンジャーナースとして」です。

 こちらからご覧いただけます。

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2026年1月 7日 (水)

メッセンジャーナースを知ったきっかけと認定を取った後の想い

 全国のメッセンジャーナース活動報告2025をシリーズでお届けしています。今回は、田中久仁子さん(愛知県)です。テーマは「メッセンジャーナースを知ったきっかけと認定を取った後の想い」です。

 こちらからご覧いただけます。

 No11tanakasan

2026年1月 1日 (木)

【繋いで紡ぐ会長メッセージ】明けましておめでとうございます。昨秋、山口の総会で多くのメッセンジャーナースの方々と交流してから、あっという間に新年を迎えました。

総会では多くのメンバーが活動状況を語られ、心弾む時となりました。
その活動状況は今、メッセンジャーナース交流広場にも掲載され、メッセンジャーナースのどなたでも、また繰り返し読むことも出来ます。

メッセンジャーナースが誕生して16年目を迎える本年、昨年の総会が今後の活動の指標にも繋がるのではないでしょうか。
全国にいるメッセンジャーナースの活動状況を生の声で聞き、語り合い、そして読むことで自身の活動の糧としていくことが期待出来ます。

また16年目は次のステップに向かうときとして、メッセンジャーナースにとって拠り所となる研鑽セミナーも新たな風をと検討を始めました。 
そして超高齢社会となった今、誰もが最期まで持ち続けたい「極力自力」の支え合い意識。それに向けて看護のメッセンジャー力を活かすときでもあります。
村松静子さんが雑誌「オン・ナーシング」19号で次のように記されています。「主体的医療を支える看護独自の機能をフリーの立場で発揮できるということは、本来の看護職の役割を担うチャンスでもあります」と。

医療機関も多くの課題を抱えての新年。
社会の動きを見据えながら、それぞれの立ち位置でメッセンジャー力を発揮していければと願っております。

皆様がご健康でありますようにと願い、本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

 

                  メッセンジャーナース認定協会会長:吉田和子

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