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7・応援団・メッセージ

2019年11月19日 (火)

【届いた声】メッセンジャー看護師の存在を知り感激しました。今訪問看護をしています。

良いつなぎ役がいることは、患者さんの利益につながると思わされました…またその道があるのならば成りたいと思わされています。

2019年11月 9日 (土)

11月2日、秋田赤十字看護大学で、全国から沢山のナースが集まって、志を供にする方々を見て感動しました。メッセンジャーナースという言葉を聞いて、私たちが生活する上で大切なことと感じ、最寄りの書店へ行き、書いておられる本を注文しました。

秋田赤十字看護大学で講演をお聞きすることが出来、感激して帰ってきました。10月3日魁新報に講演会の記事が載って、すぐ行きたいお会いしたいと早速、作左部さんに申し込みました。

全国から沢山のナースが集まって、志を供にする方々を見て感動でした。前に、NHKEテレの「こころの時代」メッセンジャーナースという言葉を聞いて、私たちが生活する上で大切なことを話しておられると感じました。

今日、最寄りの書店へ行き、メッセンジャーナースの村松さんが書いておられる本を注文してきました。

私が現在仕事を辞め、夫と二人で普通に暮らしております。寂しい時もありますが、

秋田のダリアそれからバラの栽培、プールなどで楽しく過ごしております。 Photo_20191109195901

 

 

今年のバラの観賞会に出した写真を入れました。

 

皆様、どうぞお体に留意され、患者さん、私達が少しでも良い楽しい生活ができるようお力添え願います。

本当にありがとうございました。お会いできて嬉しかったです。

 

秋田から 皆で応援しています‼

2019年9月22日 (日)

今日は研鑽セミナー見学をお許しくださり、ありがとうございました。今回もあらたな気づきと感動をいただきました。←(暮らしの映像社・鈴木さま)

村松様をはじめ出席された看護師の皆様のリアルな体験の分かち合いには、私のような部外者にもすぐに役立ちそうな知恵がたくさんあるように思います。
「ねばならない」意識にとらわれ「言ってあげなきゃ」「してやらなくては」という気持ちになった時は、相手が何を望んでいるかよりも、自分の意識が優先されがちというのは、よくあることだと気づきました。
「相手に疑いを持たない」だけど「積極的な関心を持つ」というお話も心に残りました。

(暮らしの映像社・鈴木浩)

2019年9月16日 (月)

第50回(2019年度)日本看護学会・在宅看護ー学術集会<栃木県> 無事終了。交流集会「伝えよう“メッセンジャーナースの活動”を! 語ろう“看護の力”を!」について、「とても、良かった。本当に看護として必要だと思う」との評価を頂戴しました。←(栃木のメッセンジャーナース)

先日は、学会への参加有難う御座いました。
お蔭様で、大きなトラブルも無く、無事に終える事が出来ました。
交流会の場所が離れており、分かり難かったのは、大変残念に思いますが、会長や今回の準備委員長(前常任理事)も最初から、最後迄参加して下さり、その後、「とても、良かった。本当に看護として必要だと思う」と言って頂きました。

2019年7月22日 (月)

【1通のメール】自分の“物差し”で相手を計るのではなく、相手の“物差し”に思いをはせることの大切さを知って行動しているのがメッセンジャーナースなのかなと思いました。セミナー参加の皆様が初めて会った方もいらっしゃるのに、旧知の間柄のように本音を話し合っている様子も「いいなあ」 と思いながら・・・(暮らしの映像社・鈴木浩さん)

昨日は研鑽セミナー見学を受け入れてくださり、ありがとうございました。
今回もたくさんの気づきやヒントをいただくことができましたことを感謝しております。
お話を伺いながら、セミナー参加の皆様が病気の人、困っている人に親身になって寄り添う存在なっておられることを感じ感動しました。

私の立場でメッセンジャーナースに期待することをお話する時間はありませんでしたが、

自分の“物差し”で相手を計るのではなく、相手の“物差し”に思いをはせることの大切さを知って行動しているのがメッセンジャーナースなのかなと思いました。

セミナー参加の皆様が初めて会った方もいらっしゃるのに、旧知の間柄のように本音を話し合っている様子も「いいなあ」と思いながら拝見しておりました。

これからもセミナー見学の機会を与えていただけたら嬉しいです。
セミナー参加の皆様と出会うことができましたことを喜び感謝しております。
ありがとうございました。(暮らしの映像社:鈴木浩)

 

2019年1月10日 (木)

岡山大学前で、ブックカフェ栞日(しおりび)を開設している田中勇さんのアマゾン・カスタマーレビューが目に止まり、胸が熱くなりました.

田中勇さんは、岡山大学前に、ブックカフェ栞日(しおりび)を開設しております。

昨年の11月3日、姫路赤十字病院内で開催された「メッセンジャーナースの会・総会」の場で、肺がんの当事者としてお話くださいました。肺がん患者さんやそのご家族たちの語り場を作っている田中さんのお話しは、医療職のこころない言葉と態度が、どれほど患者本人のこころを苦しめるかということを、改めて実感させられたものです。彼が要望したいとおっしゃったことは2つありました。 

①通訳となる人が必要~近くに、そしてここに行けばいるという安心が欲しい。 

②決断を後押しする人が必要~自分で決めていてもそれでも迷いはある。


このたび、村松静子著「自主逝」のすすめの書評をしてくださったのですが、メッセンジャーナース活動への応援メッセージとも受け取れます。


「田中さん、ありがとうございます! 私たちメッセンジャーナースは、それぞれの地域に合った活動を一丸となって進めて参ります。引き続き、応援を宜しくお願いします」

厚沢部町で活動し続ける保健師さんからの嬉しい便り・・・メッセンジャーナースの阿部さんが残してくれた成果

昨年は、9月に北海道でも地震があり、当町も2日間の全面停電などで、電気のない生活の不自由さを経験しました。町内の高齢者宅を回り、話を聞きましたが、お年寄りの方は、意外とどっしりとしていて「日が暮れたら寝るから大丈夫!」と教えられることばかり、若者の方が右往左往していました・・・。

 

私は、相変わらずパタパタと仕事をしております。  

多くの山を乗り越え、この春に認定こども園がようやくオープン。現在建設中です。厚沢部町の自然の中で走り回るこどもの姿を希望とし、保育士達と日々検討してきましたが、皆で作り上げた感がしています。将来の町を支えてくれる宝ですから。


病院のロビーの片隅で出張相談を始めました。小さい事ですが、医師や看護師間との風通し

が良くなったように思います。訪問診療も少し増えました。阿部さんが残してくれた成果ですね。

2018年12月 2日 (日)

【届いたメール】「こころの時代~最期のときの思いをつなぐ」への反響です。

今朝拝見させていただきました。

 

私も、癌で腎臓を取りその後甲状腺を二つともとられた身として思うことがたくさんあり、感激いたしました。

「あの時メッセンジャーナースのような方がいらっしゃったら」という思いでいっぱいです。

特に2番目の手術をしたときは、機械的な若いナースが、めまいがすると届けてある痛み止めの「ペンタシン」を堂々と持ってきて、すでに看護婦に届けてあるからと思っていた私は、安心してそのまま薬を飲んだ後すぐに来ためまいと吐き気に苦しまされ「これは絶対にペンタシンだ!」と思い看護婦を呼びました、

 

あとで婦長が謝りに来ましたが、痛みに苦しんでいる者にとって謝られてもやりようのない気持ちにがっかりしてしまい、この先転院したらいいのかなど、どうしようかと思ったほどです。

その前の手術は12か月前。看護婦は皆ある程度の経験も積んでいるような、ベテランでしたので、病院では安心して寝ていることができましたが、「今や病院でも安心できない」と思い、入院中にも関わらず気が張っていたのを思い出します。

 

今は全国にメッセンジャーナースがいらっしゃるようですが、今後入院した時のために心のある治療を求め、連絡先など知っておきたいと思います。都会ですが、私が住んでいるのは〇〇市、病院も変えました。


あれ以来もう入院はこりごりと思っていますが、あなたがやっている活動のようなものがあることを知って気が大きくなりました。

ありがとうございます。

2018年8月27日 (月)

7月の西日本豪雨の発生から皆様には色々とご支援をいただきありがとうございました。真備の被災地の状況は生活の再建に・少しずつ支援も減っていく状況、自分たちで立ち上がろうとする住民の力強さも感じます。←(岡山のメッセンジャーナース)

真備の被災地の状況は生活の再建に移っており、送っていただいた物資もそーる訪問看護ステーションを通して、避難所に行くことが難しいような方々に配布をさせていただきました。これまでは、被災したそーる訪問看護ステーションで1/週の日曜日に地域の方々に物資配給をしていましたが、8月で終了として、今後は地域の人たちと語らう場にしていくそうです。

被災から今日まで、少しだけお手伝いをさせてもらいながら、看護師の前向きな明るい笑顔は地域の力になると実感しています。

少しずつ支援も減っていく状況は街に入るたびに感じますが、一方で、自分たちで立ち上がろうとする住民の力強さも感じます。

総会で沢山の語らいができることを楽しみにしています。

(晴 赤瀬佳代)

2018年3月 8日 (木)

日経メディカル・メッセンジャーナースによるリレーコラム「⽣きて、僕が、みんなに会いに⾏く」 (渡邉八重子・愛媛)」にコメントが・・涙が止まりませんでした。。。素敵なお話ありがとうございました。 

<コメント>

K2018/03/07 12:50

涙が止まりませんでした。。。素敵なお話ありがとうございました。

 

亀井 敏光(2018/03/07 05:30

松山市友愛医院の亀井です。 渡邉さんの益々のご活躍を願います。私も共に頑張りたいと思いました。

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