ラング,グレゴリー・E., ラング,ミーガン, Lang,Gregory E., Lang,Meagan, ひろこ, 村松: アイ・ラブ・グランマ 100の理由
ラング,グレゴリー・E, ラング,ミーガン, Lang,Gregory E., Lang,Meagan, ひろこ, 村松: アイ・ラブ・グランパ100の理由
村松 静子, 甲州 優, 武田 美和, 川口 奏子, 協力 在宅看護研究センターLLP・メッセンジャーナース認定協会: メッセンジャーナース -看護の本質に迫る-
日本看護協会出版会: 日本看護協会機関誌 看護 2023年11月号【特集1 地域全体を支える看護提供体制 これからの急性期看護のあり方を考える】
お世話になっております。
下記について、ご連絡およびご相談いたします。
1.メッセンジャーナース研鑽セミナーの申し込み 日程:4月18日(土)Ⅴ、19日(日)Ⅵ
2.研究にかかるご相談
上記の研鑽セミナー後、今回取り組む研究について
研究計画書、倫理審査、他アンケート等を進めております。
被験者にかかる情報(連絡先等)について、ご教授いただければと考えています。
こちらの都合で大変申し訳ありませんが、お時間をいただけないでしょうか。
「つないで、つむいで、つくろう、未来の看護へ 今、山口から」
メッセンジャーナース研鑽セミナーに私が望むことは、セミナーを受けた人が、患者さんときちんと向きあえるようになり、患者さんを限りなく理解しようとし、他の医療者との懸け橋になる。どんな考えの患者さんにでも、寄り添えるようになり、必要な時、必要な事を、必要なだけ、看護として提供できるようになる事こそが、研鑽セミナーの醍醐味と思っている私です。多くの人に発表して頂いたのは、それが目的の総会だったからでした。
今の病院看護師は「セミドクター化」していて、看護が非常に希薄です。訪問看護師は、それでもまだ、「看護」を提供しています。
病気になると、まず、病院に行きます。そしたら、病院看護を変えないと患者さんは治る病気も治りません。本来の人間が持っている「治る力」を病院で誰が引き出すんでしょうか? 医者ですか? その、役目は看護師だと思っている私は異端児でしょうか?
看護協会ですらその事を忘れているように思います。専門、認定、特定の研修に「看護の内容」はありません。
第14回総会は、山口県から変えていけたらと考えた企画でした。
全国からメッセンジャーナースが一同に会する「総会」を活用し、看護管理者の方を喚起できるとても良い機会と考えました。今回参加の10人の看護管理者を中核に病院看護に変化が出てくるように後押ししていきます。
これを機に、山口の病院看護に何か変化が出てくるようで有れば、全国メッセンジャーナースの会で全国展開しましょう。変化が見られないお様であれば、もう一工夫していくつもりです。長い目でみていきます。
第14回総会会長 原田典子
一番伝えたいことは、川嶋みどり先生が中日新聞のコラムを担うという(; ・`д・´)BIGニュースなんです♪
2月に行った「市民の集い」その後に、聴覚障害の岩附様が人工内耳でいじめに遭ったことで命を落としてしまった児童のために何かできないかという企画に賛同し、市民の集いで頂いた資金を協力金とし、OHPおかざき、岡難聴の方の協力のもと7月に無事に開催されました。この件も、チラシと新聞に掲載されました。
視聴された方が大変勉強になったことを感謝の思いと一緒に言葉にされていました。私に関しましては変わらず、目の前にきた役割りと真剣勝負(笑)そのようななかで、7、8、9月の3カ月間で、視覚障害の方のガイドや、災害コーディネーター等ご縁があり学びを深めながらメッセンジャーナースとしての自分は何ができるのかを考え過ごしています。これはPTA管轄にはなりますが、実際に能登半島七尾市に伺い、熊本県、福島県、特殊災害を経験された方の集う分科会へ参加させていただきました。
様々なご縁から、沢山学びを得れる幸せな日常です♪ 憔悴(無気力)、不安、怒り等心の変化を大事にされるの変化を大事にされる講義内容に、メッセンジャーナースの講義や研鑽セミナーを考え学びを深めることができました。以上、
簡単な報告でした(笑)ナース業へ行って参ります(。◕ˇдˇ◕。)/ 土井 章子
地元ラジオ番組に生出演しました。メッセンジャーナースについて。コンサルタントの方が推薦してくださったようでした。シニアのためのお話会「自主逝のすすめ」も隔週開催しています。こちらも宣伝しました。私は私でぼちぼちと続けています🙇♀️
鹿児島が、揺れに揺れています。田畑さんたちは、休む暇なく活動されていることと思います。直接、安否確認等メールしましたが、返信は無理な状況と思われます。個々動くより、もし直接・間接的に動くことがありましたらご指示ください。(渡邊)
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島民もさすがに、震度6弱となり、恐怖に近いものがあったと思われました。これまで、伊東さんが諏訪瀬島にいましたが、退職されて、情報が遅れ遅れとなってきました。十島村の支援は、鹿児島日赤が一番に入ります。肥後さんには、いつも、看護師が足りない時にはメッセンジャーナースがいますと伝えております。NPO(山下さん、田渕さん、徳永さん、山元さん)が入れる可能性もあり、現在は、様子を見ているところです。渡邊さんや全国のメッセンジャーナースの方々のバックアップは大変心強く。有難いです。
青木さんより、連絡がありました。災害支援としての見守りサービス、今回の十島村は対象にはならないかもしれませんが、先々のことを考えますと、様々な支援があっていいのかと思ったりしております。(田畑)
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十島村役場の保健師さんからです。「連絡ありがとございます(ありがとう) 昨日から保健師や職員も、島に入っていました。震度6があって、報道やら避難の対応でバタバタしていました💦 人的被害はなく島民も過ごせています。」
深夜1時半に届きました。そんな時間まで対応していたと思うと…なんとか、なんとか、この事態これ以上大きくならないようにと。今は、祈るばかりです。動かなければならない時は動きます。長く続いてるので島民の不安が強くなっています(悲しい)」 (田淵)
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