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6・全国ネットワーキング

2026年7月 8日 (水)

【拡がるメッセンジャーナースの活動の輪】全国のメッセンジャーナース232名を対象とした先行研究に取り組み。アンケート調査提出の投函は、6月30日(火)でした。ご協力をありがとうございました。☜(佐賀のメッセンジャーナース)

会員がメッセンジャーナース力をどの様に捉え活動しているかを明らかにして、今後の活動の指針の一助にしたいと考えての取り組みです。

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2026年4月25日 (土)

【さらに動き出したメッセンジャーナースからの✉】4月もあっという間に過ぎております。NPOでは、シニア食堂として歩みだしました。牛歩ではありますが、 進めて参ります。

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2026年3月19日 (木)

【着実に歩むメッセンジャーナースたち】ご連絡およびご相談いたします。メッセンジャーナース研鑽セミナーに2名申し込み・受講後、帰宅しますが、今回取り組む研究についてもご教授を・・(佐賀のメッセンジャーナースより)

お世話になっております。
下記について、ご連絡およびご相談いたします。
1.メッセンジャーナース研鑽セミナーの申し込み 日程:4月18日(土)Ⅴ、19日(日)Ⅵ 
 
2.研究にかかるご相談
  上記の研鑽セミナー後、今回取り組む研究について
  研究計画書、倫理審査、他アンケート等を進めております。
  被験者にかかる情報(連絡先等)について、ご教授いただければと考えています。
  こちらの都合で大変申し訳ありませんが、お時間をいただけないでしょうか。

2026年3月10日 (火)

【拡がるメッセンジャーナースの輪】メッセンジャーナースフォローアップ研修Ⅱ、とても楽しい研修となりました。皆と語り合う時間ともなりました。

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2025年11月 3日 (月)

【第14回全国メッセンジャーナースの会大会長の願い】研鑽セミナーを受講した人が、他の医療者との懸け橋として、必要な時、必要な看護を、必要なだけ、しっかりと提供できるようになってほしいという願いを込めて企画したのが今回の総会形式でした。

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「つないで、つむいで、つくろう、未来の看護へ 今、山口から」 
 
メッセンジャーナース研鑽セミナーに私が望むことは、セミナーを受けた人が、患者さんときちんと向きあえるようになり、患者さんを限りなく理解しようとし、他の医療者との懸け橋になる。どんな考えの患者さんにでも、寄り添えるようになり、必要な時、必要な事を、必要なだけ、看護として提供できるようになる事こそが、研鑽セミナーの醍醐味と思っている私です。多くの人に発表して頂いたのは、それが目的の総会だったからでした。
今の病院看護師は「セミドクター化」していて、看護が非常に希薄です。訪問看護師は、それでもまだ、「看護」を提供しています。
病気になると、まず、病院に行きます。そしたら、病院看護を変えないと患者さんは治る病気も治りません。本来の人間が持っている「治る力」を病院で誰が引き出すんでしょうか? 医者ですか? その、役目は看護師だと思っている私は異端児でしょうか?
看護協会ですらその事を忘れているように思います。専門、認定、特定の研修に「看護の内容」はありません。

 

第14回総会は、山口県から変えていけたらと考えた企画でした。
全国からメッセンジャーナースが一同に会する「総会」を活用し、看護管理者の方を喚起できるとても良い機会と考えました。今回参加の10人の看護管理者を中核に病院看護に変化が出てくるように後押ししていきます。
これを機に、山口の病院看護に何か変化が出てくるようで有れば、全国メッセンジャーナースの会で全国展開しましょう。変化が見られないお様であれば、もう一工夫していくつもりです。長い目でみていきます。
 
第14回総会会長 原田典子

2025年10月 6日 (月)

【拡がるメッセンジャーナースの力】本日は大変暑いです(/ω\)(笑) いくつか報告したいことがあり、出勤前に書いています( ..) ☜(愛知のメッセンジャーナースより)

一番伝えたいことは、川嶋みどり先生が中日新聞のコラムを担うという(; ・`д・´)BIGニュースなんです♪

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2月に行った「市民の集い」その後に、聴覚障害の岩附様が人工内耳でいじめに遭ったことで命を落としてしまった児童のために何かできないかという企画に賛同し、市民の集いで頂いた資金を協力金とし、OHPおかざき、岡難聴の方の協力のもと7月に無事に開催されました。この件も、チラシと新聞に掲載されました。
視聴された方が大変勉強になったことを感謝の思いと一緒に言葉にされていました。私に関しましては変わらず、目の前にきた役割りと真剣勝負(笑)そのようななかで、7、8、9月の3カ月間で、視覚障害の方のガイドや、災害コーディネーター等ご縁があり学びを深めながらメッセンジャーナースとしての自分は何ができるのかを考え過ごしています。これはPTA管轄にはなりますが、実際に能登半島七尾市に伺い、熊本県、福島県、特殊災害を経験された方の集う分科会へ参加させていただきました。

様々なご縁から、沢山学びを得れる幸せな日常です♪ 憔悴(無気力)、不安、怒り等心の変化を大事にされるの変化を大事にされる講義内容に、メッセンジャーナースの講義や研鑽セミナーを考え学びを深めることができました。以上、
簡単な報告でした(笑)ナース業へ行って参ります(。◕ˇдˇ​◕。)/ 土井 章子

2025年9月21日 (日)

【拡がるメッセンジャーナースの活動の輪】昨夜、地元ラジオ番組に生出演しました。メッセンジャーナースについて。☜(鹿児島のメッセンジャーナース)

地元ラジオ番組に生出演しました。メッセンジャーナースについて。コンサルタントの方が推薦してくださったようでした。シニアのためのお話会「自主逝のすすめ」も隔週開催しています。こちらも宣伝しました。私は私でぼちぼちと続けています🙇‍♀️

2025年9月 1日 (月)

【拡がるメッセンジャーナース活動の輪】NPOメッセンジャーナースかごしまは、8月31日ボランティア支援センター活動を終えました。引き続き支援が必要かと思われます。てらの保健室で継続して参ります。

NPOメッセンジャーナースかごしは、ボランティア支援センター活動を8月30日に終えました。本部は31日まででした。最終段階でボランティア
参加は約400名となりました。
私達メッセンジャーナースは8日間、延べ14名が支援いたしました。

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これで、一区切りですが、被災されました方々の健康を考えますと、これからも引き続き支援が必要かと思われます。てらの保健室で継続して
いきたいと思います。

皆様のご支援やご協力に感謝いたします。(田畑)

2025年7月11日 (金)

【拡がるメッセンジャー力の輪】このたび、メッセンジャーナース活動として、KOKOHA(心の言葉)を新設しました。 ←(東京のメッセンジャーナース)

Kido

本格的な暑さを迎え体調管理に気を遣う季節となりました。みなさま、いかがお過ごしでしょうか?

このたび、メッセンジャーナース活動として、KOKOHA(心の言葉)を新設しました。
メッセンジャーナースの研鑽での学びを意識しながら地域で活動をしていると、相談者の健康や人生の心の揺れを感じる場面に出会うことも増えました。すべてをベストに解決できるほどの技は持ち合わせてませんが、全身全霊で心の言葉を感じ、さらに看護を実践し、ベターを目指して相談者の懸け橋になりたいと思っております。

制度のはざまの活動として、より一層、住民のかたに近しい距離感を大切に前に進んでいきます。

(木戸恵子)

2025年7月 4日 (金)

【拡がるナースのメッセンジャー力の輪】愛媛→鹿児島→福岡→全国のメッセンジャーナースへ  🤝〝支え合う〟って、こういうこと! メッセンジャーナースは動く。看護師の根底にあるメッセンジャー力を発揮して、繋がって、繋がって、繋がって、保健―医療―福祉の隙間を埋めるために動く・・・🤝

鹿児島が、揺れに揺れています。田畑さんたちは、休む暇なく活動されていることと思います。直接、安否確認等メールしましたが、返信は無理な状況と思われます。個々動くより、もし直接・間接的に動くことがありましたらご指示ください。(渡邊)

A92kr48uPage01 島民もさすがに、震度6弱となり、恐怖に近いものがあったと思われました。これまで、伊東さんが諏訪瀬島にいましたが、退職されて、情報が遅れ遅れとなってきました。十島村の支援は、鹿児島日赤が一番に入ります。肥後さんには、いつも、看護師が足りない時にはメッセンジャーナースがいますと伝えております。NPO(山下さん、田渕さん、徳永さん、山元さん)が入れる可能性もあり、現在は、様子を見ているところです。渡邊さんや全国のメッセンジャーナースの方々のバックアップは大変心強く。有難いです。
青木さんより、連絡がありました。災害支援としての見守りサービス、今回の十島村は対象にはならないかもしれませんが、先々のことを考えますと、様々な支援があっていいのかと思ったりしております。(田畑)

十島村役場の保健師さんからです。「連絡ありがとございます(ありがとう) 昨日から保健師や職員も、島に入っていました。震度6があって、報道やら避難の対応でバタバタしていました💦 人的被害はなく島民も過ごせています。」

 

深夜1時半に届きました。そんな時間まで対応していたと思うと…なんとか、なんとか、この事態これ以上大きくならないようにと。今は、祈るばかりです。動かなければならない時は動きます。長く続いてるので島民の不安が強くなっています(悲しい)」 (田淵)

 

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