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第14回「在宅看護論」教授-学習法

 毎年ご好評いただいておりますこの研修も、今年で14回目を迎えました。

 後期高齢者制度の発足、医療規制緩和による訪問看護における看護師による死亡確認や薬の処方の解禁などの検討が進められ、看護機能がより重要視されてきました。 在宅分野で様々な職種が活躍する中、看護師にはさらにその役割の資質向上が求められています。 看護サービスとは、看護の受け手とその周囲の人々からも頼られるサービスでありたいものです。

 今回、長年、看護の理論と実践の融合にこだわりながら在宅看護の道を歩んできた村松静子が まとめた教科書を活用します。

 そして、看護の本質を第一義とし、これからの時代を見据え、受講者それぞれの個性が活かせる教育方法とは何かを探ってゆきます。 講義と演習を交えた楽しめるセミナーです。 肩の力を抜いて、奮ってご参加下さい。                                                               主催:在宅看護研究センター
詳しくはこちらで。

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