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2011年10月

研鑽セミナーⅥ「時の流れ メッセンジャー力を磨こう!」は、11月19・20日

今年度最後の研鑽セミナーⅥ「時の流れ メッセンジャー力を磨こう!」は、11月1920の両日です。<研修内容>医療の始まりは対立ではなく対話である。それが最良の治療を生み出す。医療の受け手がその人らしい生を全うする治療を選択できるように、双方の認識のズレを正す対話を重視する懸け橋になろうではないか! 

「最期のその時まで“認識のズレを正す対話”」が、今、求められている。

1日目:その1:現場で起こる認識のギャップ

      ~認識のギャップは埋められる

      午後は、「NP国際シンポジウム」に参加

2日目:その3:患者・家族のこころの風景

      ~不納得から納得へ

      その4:コミュニケーションと信頼

      ~信頼を与え、信頼を得る

参加を御希望の方はお早目にお電話下さい。℡03-5386-2427(担当:仲野・片岡)

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「心と絆といのち-私の看護実践論」、いよいよ発売開始

25年前、「あなたの動きは10年早過ぎます。」と言われ、葛藤しながらも、本来あるべき看護の実践に拘り続けた在宅看護研究センターLLP代表の村松静子。10年前に雑誌「看護実践の科学」に1年半にわたって連載した本音録『看護実践論―自分史からの出発』が、いよいよ1冊の本になって登場です。Shinkan_3  

<発売開始>

書名:心と絆といのち-私の看護実践論

著者:村松静子  詳細は⇒こちら

版型:四六判,120

定価:1,260円(税込) 送料:200

ISBN978-4-87804-059-7 刊行:10月25日

申込先:看護の科学社営業部

TEL:03-3943-0244 FAX:03-3943-7229

E-maileigyo@kango.co.jp

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研鑽セミナーⅤ「医療の現場 メッセンジャーナースの出番です」は、10月22・23日

研鑽セミナーⅤ「医療の現場 メッセンジャーナースの出番です」は、102223の両日です。参加を御希望の方はお早目にお電話下さい。℡03-5386-2427(担当:仲野・片岡)

<研修内容>多くの人にとって医療や看護サービスを受けることは、ある日突然やってくる。医療を必要とする状況は受け入れ難く、知らない世界へ足を踏み入れることでの緊張感が伴う。生から死まで安全に安心して、その人がその人らしくいられるように、傍らでその懸け橋になる。そんなナースが必要とされている!

「最期のその時まで“認識のズレを正す対話”」が、今、求められている。

1日目:その1: 今、なぜメッセンジャーナースか

 ~医療の現場は変えられる

 その2:現場で起こる認識のギャップ

 ~勘違いの修正

2日目:その3:患者・家族のこころの風景

 ~コミュニケーションスペクトラム

  その4:コミュニケーションと信頼

 精神の呼吸を感じとる

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虹色救急箱 Vol.35

Vol.35 『ハグの続き』

こんにちは!いつも心のこもった温かいメッセージheart04をありがとうございます。こちらこそ沢山絆創膏をいただいています。m(_ _)m

さて、あのまんまる紫陽花ですが、実は続きのストーリーがあります。ハグの後に残ったものとは・・・?

Photo ←ちょうどこんな形でした。(こちらは同じ木のもっと高い場所で枯れていた紫陽花。背伸びをして撮りましたが、形が分かりづらくてごめんなさい。)

不思議なことに、あのまんまる紫陽花が枯れたら、こんな感じのハート型heartになったのです。(現物の証拠画像は撮れませんでした・・・。despair私ったらダメね・・・。despair次に確認した時にはすでに刈り取られてしまっていたというオチ~。despairさ、さては・・・ハート泥棒?!shadowなんちゃって。catface

この木に咲く紫陽花(紫陽花 a hydrangea)は、もしかすると花のベース部分がハート型なのかも知れませんね。。。eye(勝手な想像してます)

fullmoonからheartへ。ハグのベースにあるものはやっぱり愛だったのね。。。と、ちょっとしんみり。。。そして、むむむっ、枯れたらハート型だったとは!不思議、不思議、摩訶不思議~こんなチャーミングな枯れ方っていいな~と、ちょっと楽しい気分になりましたっ。

果たして来年はどうなる?!(紫陽花の話、来夏に続く)

by天川りを

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