在宅看護研究センター付属訪問看護ステーションでは、常勤または非常勤希望の看護師を募集 面接日は12月26-28日
在宅看護研究センター付属訪問看護ステーションでは、12月26-28日、常勤・非常勤スタッフに関心のある方の第1回面接を実施します。ご希望の方は、電話でお問い合わせ下さい。
問い合わせ:℡03-5386-2427(担当:片岡・仲野) 10-17時
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在宅看護研究センター付属訪問看護ステーションでは、12月26-28日、常勤・非常勤スタッフに関心のある方の第1回面接を実施します。ご希望の方は、電話でお問い合わせ下さい。
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医師として認定審査に携わって、『メッセンジャーナース検定の意味(重要性)』を確認しました。それと、燃えているナースが実に多いことに驚きました。その必要性を感じている人はナース以外にもいるのではないかとも思っております。小生もその一人です。
そのような観点から申し上げます。この制度は、現在、私的制度ですが、公的制度にするようにされたら如何ですか(既に行動されていると思いますが)。
まず、「OO法人」、ついで「国家検定」にし「看護の心」をより格上げ・充実するようナイチンゲールナースとして第2の人生にエネルギーを注ぐことを願っております。
本来、学生時代に「その心」を育成されているはずですが、医学が発展した今日、学生は国家試験に合格するための知識を学ぶことに汲々しているのが実際のところと思っております。医学生を見ておりますと、ですが。
メセンジャーナース検定は全看護師を対象にし、ある程度、看護師としての実務を踏んだ方がその必要性を感じているだけ効果があると思っております。
緩和ケアナース、感染対策ナース、・・・・・も当然必要ですが、「看護師の心」を検定する制度もあって”しかるべし”と思っております。
自分は、心臓外科という、当時、医療の最前前線にいたと思っておりましたが、切ったり縫ったりとしたことでのみで、ちょっと、時間を浪費していたような気持ちでおります。
メッセンジャーナース、全国区になってください。どんなお手伝いをしてよいか分りませんが、協力は惜しみません。医療界の必須の検定にしてください。
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医療の受け手の使者として、時には代弁者となり、医療者との懸け橋になるメッセンジャーナースの研鑽セミナーを開催しています。受講方法についてはご相談ください。研鑽セミナーの詳細についてはダウンロードをお願いします。
第4回メッセンジャーナース研鑽セミナーの日程が決まりました。また、ご要望により、すでに認定を受けられている方たちが、さらに学び合うための継続研鑽セミナー(2012年2月19日・3月25日)も始まります。
研鑽セミナーⅠ:2012年4月14・15日⇒「sem4-1.pdf」をダウンロード Ⅱ:5月19・20日⇒「sem4-2.pdf」をダウンロード Ⅲ:6月23・24日⇒「sem4-3.pdf」をダウンロード Ⅳ:7月21・22日⇒「sem4-4.pdf」をダウンロード Ⅴ:8月25・26日⇒「sem4-5.pdf」をダウンロード Ⅵ:9月22・23日⇒「sem4-6.pdf」をダウンロード
お問合せは、03-5386-2427(担当:仲野・片岡)
または、 E-mail:seminar@e-nurse.ne.jpへ
2010年10月1日、「メッセンジャーナース認定協会」が発足:ホームページはこちら
村松静子著「心と絆といのち」の注文用紙は⇒ こちら
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