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『〔新訳〕看護覚え書』、今年もナイチンゲールの声が聴こえる

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20104月末に発行された一冊です。「若い世代の人たちにも、時代や文化の違いを乗り越えて、気軽に楽しく読んでもらいたい。ナイチンゲールの声に耳を傾けてもらいたい。この書は、看護の宝庫なのだから・・」。そんな熱い思いを込めてアセナ国際学術研究所の久間圭子先生が翻訳されたものです。

考え方のヒントを得て、自ら看護のあるべき姿を学ぶのにふさわしい本として、在宅看護研究センターLLP/看護コンサルタント株式会社でもお取り扱い致しております。

お問い合わせは03-5386-2427へ(担当:片岡・仲野)

フローレンス・ナイチンゲールの著書「看護覚え書」を知らない人はいないでしょう。それでは、『〔新訳〕看護覚え書』はご存知ですか

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