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『自分の家で死にたい―死に逝く人、看取る人の幸せな終末期の考え方』 (海竜社) 発売開始

看護師として歩んで44年、 村松静子の本音が爆発! 

「誰もが自分らしい尊厳を守って療養し、あるいは最期を迎えられる在宅ケアこそ看護の本質。それを大切に守っていきたい。元気でいられるうちは、私が在宅看護の“ペースメーカー”であり続けます」 (村松静子) 

『自分の家で死にたい―死に逝く人、看取る人の幸せな終末期の考え方 (海竜社)

12月3日発行予定  早くお読みになりたい方の発注用紙は⇒「yoyaku.pdf」をダウンロード

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たとえ、その死が避けられなくとも、その人らしく最期を迎えるために、人は、家族は、……何が出来るか。 

◎全5章で構成されています。 

1 納得できる最期を迎えるために

2 心に笑顔を浮かべて逝った人々

3 その人らしい穏やかな時間の過ごし方と家族の絆

4 薬だけでは病む人の〝心の痛み〟は癒せない

5 死に逝く人、看取る人の幸せな考え方

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