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2016年2月

真の看護にこだわるナース、対話重視の懸け橋・メッセンジャーナースの輪は堅実・着実に拡がり続けています。第11回研鑽セミナーⅢ「受けたい医療 心の葛藤はなぜ起こる?」は、3月26・27日、岡山で開催。第12回セミナーは東京で開催。Ⅰ「終末期医療 治療のやり過ぎはなぜ起こる?」は、3月12・13日から始まります。

第11回研鑽セミナーは岡山で始まっています。Ⅲ3月26・27日「sem11-3.pdf」をダウンロード

第12回研鑽セミナーが、東京で始まります。Ⅰ:3月12・13日「sem12-1.pdf」をダウンロード

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【2016 Nursing Consultants,Inc.】 少人数制のメッセンジャーナース研鑽セミナー、第11回研鑽セミナーⅢは3月26・27日(岡山)。第12回セミナーⅠは、3月12・13日(東京)。健康不安やストレス、療養・介護上の悩み等々の「こころのよりどころ相談」。非言語系コミュニケーションツール『フット・プラネタリウム』               看護コンサルタントが伝える看護の“心とわざ”

第11回メッセンジャーナース研鑽セミナー(岡山)の日程 Ⅲ:3月26.・27日⇒「sem11-3.pdf」をダウンロード  Ⅳ:4月23.24日⇒「sem11-4.pdf」をダウンロード Ⅴ:5月28・29日⇒「sem11-5.pdf」をダウンロード Ⅵ:6月25・26日⇒「sem11-6.pdf」をダウンロード

ご案内⇒「11.okayama.pdf」をダウンロード

第12回メッセンジャーナース研鑽セミナーの日程 Ⅰ:3月12・13日⇒「sem12-1.pdf」をダウンロード Ⅱ:4月9・10日⇒「sem12-2.pdf」をダウンロード Ⅲ:5月21・22日⇒「sem12-3.pdf」をダウンロード  Ⅳ:6月11・12日⇒「sem12-4.pdf」をダウンロード Ⅴ:7月9・10日⇒「sem12-5.pdf」をダウンロード Ⅵ:8月20・21日⇒「sem12-6.pdf」をダウンロード

ご案内は「12.東京.pdf」をダウンロード

こころのよりどころ相談」:メッセンジャーナースと臨床心理士が一体となってお受けします。病院や施設、各事業所の看護・介護の研修・メンタルヘルスのサポート、介護離職に待ったをかけたい法人さんも、職場のお悩み等、気軽にご相談下さい。お役に立てることがあるはずです。

まずはお電話を! 03-5386-2427(担当:仲野) 相談料金体系 ⇒ 「soudanryo.pdf」をダウンロード

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夏季短期集中セミナー「在宅看護論」教授―学習法は第20回をもって終了。フォローアップセミナー「在宅看護論」教授―学習法は熱かった! さすがに進化。引き出せ、主体性!

足裏に潜む神秘。画面の映像による癒し。器械だけに頼らず、手の温もりをそのまま活かして、目には見えない「心」へアプローチし、その人の本音、主体性を引き出すのが『フット・プラネタリウム』です。

CSRマガジンでの紹介は ☛ こちら 

会話をしたくない、そんな時でも「痛い!」が言える足裏マッサージ専用の非言語系コミュニケーションツール(Foot Planetarium)  「フット・プラネタリウム」 空の美しい東北・秋田で、一台一台 大切に作られています。

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『フット・プラネタリウム』を直接ご覧になりたい方もお問い合わせください。日時を設定して、説明させていただきます。 

パンフレット(⇒⇒⇒)も郵送致します。 

 

★ヘルスケアは当社とAPI社のコラボで推進。CSRマガジンでも紹介されました。  

API社のホームページは⇒ こちら

                              Copyright©2015 Nursing Consultants,Inc. (NSC) 

     お問合せは、03-5386-2427(担当:仲野・片岡)

★【フット・プラネタリウム 関連記事⇒開業ナースのエッセンス 「暮らし」に伴走する看護のススメ(こころの科学:日本評論社)・Ⅲ変わりゆく看護機能・・知恵のコラボで足裏から宇宙につながる『フット・プラネタリウム』の開発ーこころの声が伝わる

タッチパネルで意思疎通スムーズ(北海道医療新聞社:2015.5.28「介護新聞」、非言語コミュニケーションという新しい手法の足裏マッサージ専用器(日本医療企画:2015.7月号「CLINIC BAMBOO」

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CSRマガジンに掲載されました。→ 企業とのNGO/NPO 看護師と技術者。異分野のプロが協働して創る、日本の医療と地域の未来~非言語コミュニケーション・ツール「フット・プラネタリウム」を共同開発   足裏マッサージ店だけではなくケアの現場でも、そのほか、教育に、研究に、いろいろな形で活用されていくはずです。

 “自立的に健康を守る”には、それぞれの専門家とその受け手との対等なコミュニケーションが不可欠です。海外経験が長い当社の国際交流研究企画室担当者が中心となってヘルスケア事業をめざすエーピーアイ(株)の技術者とコラボ開発した「フット・プラネタリウム」がCSRマガジン上で紹介されました。

「フット・プラネタリウム」の“施術される側の気持ちを言葉ではなく視覚的に伝える機器”というコンセプトは、看護の現場でも応用できます。世界初の新しい製品として、国籍やハンディキャップの有無を問わず、できるだけ多くの場でご活用いただきたいと、可能な限りシンプルなユニバーサルデザインを目指しました。

足裏に潜む神秘。画面の映像による癒し。器械だけに頼らず、手の温もりをそのまま活かして、目には見えない「心」へアプローチし、その人の本音、主体性を引き出すのが『フット・プラネタリウム』です。

詳細は ☛ こちら  

「推奨リンク」に追加しました。CSRマガジン→ こちら  「識者に聞く」

<関連記事>

自立的に健康を維持するために、在宅看護師が果たす役割

http://www.csr-magazine.com/blog/2014/04/28/zaitakukango/

人でも多くの人が自宅で最善のケアを受けるために

http://www.csr-magazine.com/archives/repo_d/rep08_03.html

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