« 第12回研鑽セミナーⅡ「受ける医療 認識のギャップはなぜ起こる?」は、4月9・10日の2日間。真の看護にこだわるナース、対話重視の懸け橋・メッセンジャーナースの輪は堅実・着実に拡がり続けています。 | トップページ | 【2016 Nursing Consultants,Inc.】 少人数制のメッセンジャーナース研鑽セミナー、第12回セミナーⅡは、4月9・10日(東京)。第11回研鑽セミナーⅣは4月23・24日(岡山)。健康不安やストレス、療養・介護上の悩み等々の「こころのよりどころ相談」。非言語系コミュニケーションツール『フット・プラネタリウム』               看護コンサルタントが伝える看護の“心とわざ” »

在宅看護研究センターを設立して30年、ついに、『メッセンジャーナース 看護の本質に迫る』(看護の科学社)が私の手に・・・強い社会的要請があることを念頭に、メッセンジャーナースの実用化をめざします。

2010年に誕生したメッセンジャーナースの5年間の取り組みをまとめた『メッセンジャーナース 看護の本質に迫る』でした。
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<目次> 

1 私のメッセンジャーナース事始め 

2 <研究報告>メッセンジャーナースの活動について 研究的立場から 

3 全国各地のメッセンジャーナース ―本来の看護の力を発揮したい 

4 患者・家族の「こころの風景」―その心に向き合って 

5 被災地におけるメッセンジャーナース ―「ここさこらんしょ」で心の復興を 

6 メッセンジャーナース研鑽セミナーとそこでの学び 

7 メッセンジャーナース認定協会の設立と関連事業について 

8 これからのメッセンジャーナースの挑戦

この1冊を手にして、これまでとは違う何かを感じ、心が奮い立ちました。

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