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02 お知らせ・声

さらに求められているメッセンジャーナース。令和8年度のハイブリッド方式による第46回メッセンジャーナース研鑽セミナーそのⅠ「信頼を得るメッセンジャー力 鍵を握る非言語的コミュニケーション」は2月14日、15日はそのⅡ「受けたい医療 心の葛藤はなぜ起こる?」。全国各地を結んで実施。自宅からの個人参加も可能。 

第46回メッセンジャーナース研鑽セミナー   ➡ ダウンロード - dai46kai.pdf

Ⅰ→2月14日(土) Ⅱ→2月15日(日)  Ⅲ→3月14日(土) Ⅳ→3月15日(日) 
Ⅴ→4月18日(土) Ⅵ→4月19日(日) 

時間は、リアル参加:毎回、土曜日13時~17時、日曜日12時半~16時半
オンライン参加:各回ともに、13時半~16時半です。

お問い合わせは、seminar1@e-nurse.ne.jp 又は  ℡03-5386-2427 へ  


メッセンジャーナースと臨床心理士が一体となってお受けする 「こころのよりどころ相談」:法人契約も可能です。

相談料金体系 ⇒ 「soudanryo.pdf」をダウンロード

 

 お問合せは、03-5386-2427(担当:仲野)

       〒169-0075 新宿区高田馬場4−9−11ー706

           看護コンサルタント株式会社

 

NHKEテレ:こころの時代 ~宗教・人生~「最期のときの思いをつなぐ」

 

会話をしたくない、そんな時でも「痛い!」が言える足裏マッサージ専用のコミュニケーション支援システム(Foot Planetarium)  「フット・プラネタリウム」 (特許6442369号)空の美しい東北・秋田で、一台一台 大切に作られました。心身不調時にきっと役立つ、その価値が評価される時がやって来ました。

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引き出せ、主体性!足裏に潜む神秘!画面の映像による癒し!器械だけに頼らず、手の温もりをそのまま活かして、目には見えない「心」へアプローチし、その人の本音、主体性を引き出すのが『フット・プラネタリウム』です。  

本年度のフット・プラネタリウムがある癒し空間&「極力自力」の秘訣体験は、11月22日、名残惜しまれつつ終了しました。

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これまでメッセンジャーナース研鑽セミナーを行ってきた事務所は、センターが始動した高田馬場へ移転。さらなる発展をめざします。

昨日は、在宅看護研究センターの37周年記念の小さなイベントを開催致しました。加えて、これまで研鑽セミナーを行ってきた事務所も移転する事になり、百人町での28年間に感謝を込めて「ありがとう♡を伝えたい〜あなたの心、わたしの心、繋いで紡いで歩む」がテーマでした。

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これからはセンターが始動した高田馬場でさらなる発展を目指して活動していきます🙌。
(仲野)

【新企画】メッセンジャーナースの認定前&フォローアップ研修:ざっくばらんな集い「語ろうよ! もっと、看護を」その2.ケアマネジャーからの注文、1月21日開催。 

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第5回看護ネット・ラーニングは、4月1日開講。4月中は途中参加も受け付けます。


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在宅看護研究センター30年間の実証研究から生まれたDVD「わたしはメッセンジャーナース」

看護師として長年培ってきた看護の“心とわざ”を融合させて、医療の受け手の心を運ぶメッセンジャーナースが誕生したのは、2010年10月のこと。

メッセンジャーナースってどんなことをするの? 普通の看護師とどこが違うの? どうすればなれるの?その答えはこのDVDで!

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①コンパクト版800円(税・送料別途) ②学習版とセットで2500円(税込)送料別  セット販売元は、暮らしの映像社

「メッセンジャーナース 看護の本質に迫る」(看護の科学社) 1500円(税・別途)

★☆★
お問い合わせとお申込みは、暮らしの映像社:TEL090-7174-7402 またはE-mail:suzuki@kurashinoeizo.com へ
メッセンジャーナース認定協会:TEL03-5386-2427 またはE-mail:messenger.ns@e-nurse.ne.jp へ

コーナー「おすすめの本」、新たに2冊が紹介されました!

1.いのちをつなぐ 川嶋みどり (看護の科学社,12月29日発行)

2.家族を家で看取る本 村松静子・監修(主婦の友社,1月26日発行)

どちらも、各出版社、アマゾン等で、注文を受け付けています。

「ビデオのメッセンジャーになりたい」暮らしの映像社の鈴木浩社長の心が嬉しくて・・メッセンジャーナースたちの素敵な姿がDVDに。その裏話が少しずつ明らかに

詳細は⇒ こちら

昨年開催の「在宅看護論」教授学習法のフォローアップセミナーについてのお問い合わせ、「今年度は、いつ?」 在宅看護研究センター30周年を迎えたことを機に、「在宅看護論」教授ー学習法については、今年度を含め、今後の開催予定はございません。

昨年は猛暑の中、看護教員の方々の3日間のセミナーが開催されました。「在宅看護論」教授ー学習法のセミナー20回目を機に、フォローアップとして初めて企画したセミナーでした。北は青森から西は兵庫まで遠方からも参加され、充実した3日間を共に過ごさせていただきました。
最終回で学んだことを早速現場教育に生かし、学生たちが変わってきたという嬉しい報告もありました。真摯に取り組んでいる先生方の姿に、看護の未来は明るくあってほしいと願わずにはいられませんでした。非言語的コミュニケーションツールの一つとして、フット・プラネタリウムもそれぞれ体験していただきました。認識のズレは起こるもの、自ら訴えられない人たちがツールを通して主体性を持っていく、そんな視点も大事なことを感じ、感性を刺激していくことがいかに大事かを改めて認識することができた3日間でした(研修担当:仲野)。

今年度の企画をどうするか、好評であっただけに迷いましたが、在宅看護研究センターが30周年を迎えたこともあり、この研修からは撤退することに致しました。

これまで、ご参加頂きました大勢の教員・訪問看護ステーション指導者の皆様に、心からエールを送ります。

いつか、どこかで語り合えます事を願いつつ・・・ご参加、ありがとうございました(講師:村松)。

在宅看護研究センターを設立して30年、ついに、『メッセンジャーナース 看護の本質に迫る』(看護の科学社)が私の手に・・・強い社会的要請があることを念頭に、メッセンジャーナースの実用化をめざします。

2010年に誕生したメッセンジャーナースの5年間の取り組みをまとめた『メッセンジャーナース 看護の本質に迫る』でした。
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<目次> 

1 私のメッセンジャーナース事始め 

2 <研究報告>メッセンジャーナースの活動について 研究的立場から 

3 全国各地のメッセンジャーナース ―本来の看護の力を発揮したい 

4 患者・家族の「こころの風景」―その心に向き合って 

5 被災地におけるメッセンジャーナース ―「ここさこらんしょ」で心の復興を 

6 メッセンジャーナース研鑽セミナーとそこでの学び 

7 メッセンジャーナース認定協会の設立と関連事業について 

8 これからのメッセンジャーナースの挑戦

この1冊を手にして、これまでとは違う何かを感じ、心が奮い立ちました。

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