02 お知らせ・声

メッセンジャーナース認定のための研鑽セミナーは、この3月、第18回を迎えました。メッセンジャーナースをめざす人のためのネット・ラーニングが、5月1日、再開。4月1日より、受講生を募集開始。

☆看護ネット・研究会が、メッセンジャーナースをめざす人のために、ネット・ラーニングを再開

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第17回研鑽セミナーは、(岡山)で開催  Ⅴ:5月26・27日 Ⅵ:7月28・29日 

ご案内☞ 「17.pdf」をダウンロード

第18回研鑽セミナー(東京) Ⅱ:4月14・15日⇒「sem18-2.pdf」をダウンロード Ⅲ:5月12・13日⇒「sem18-3.pdf」をダウンロード
Ⅳ:
6月9・10日⇒「sem18-4.pdf」をダウンロード Ⅴ:7月14・15日⇒「sem18-5.pdf」をダウンロード Ⅵ:8月18・19日⇒「sem18-6.pdf」をダウンロード

ご案内☞ 「18.doc」をダウンロード

こころのよりどころ相談」:メッセンジャーナースと臨床心理士が一体となってお受けします。病院や施設、各事業所の看護・介護の研修・メンタルヘルスのサポート、介護離職に待ったをかけたい関連組織も、職場のお悩み等、気軽にご相談下さい。お役に立てることがあるはずです。

まずはお電話を! 03-5386-2427(担当:仲野) 相談料金体系 ⇒ 「soudanryo.pdf」をダウンロード

Photo引き出せ、主体性!足裏に潜む神秘!画面の映像による癒し!器械だけに頼らず、手の温もりをそのまま活かして、目には見えない「心」へアプローチし、その人の本音、主体性を引き出すのが『フット・プラネタリウム』です。

CSRマガジンでの紹介は ☛ こちら 

会話をしたくない、そんな時でも「痛い!」が言える足裏マッサージ専用の非言語系コミュニケーションツール(Foot Planetarium)  「フット・プラネタリウム」 空の美しい東北・秋田で、一台一台 大切に作られています。

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『フット・プラネタリウム』を直接ご覧になりたい方もお問い合わせください。日時を設定して、説明させていただきます。 

パンフレット(⇒⇒⇒)も郵送致します。 

 

             Copyright©2015 Nursing Consultants,Inc. (NSC) 

 お問合せは、03-5386-2427(担当:仲野・片岡)

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コーナー「おすすめの本」、新たに2冊が紹介されました!

1.いのちをつなぐ 川嶋みどり (看護の科学社,12月29日発行)

2.家族を家で看取る本 村松静子・監修(主婦の友社,1月26日発行)

どちらも、各出版社、アマゾン等で、注文を受け付けています。

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在宅看護研究センター30年間の実証研究から生まれたDVD「わたしはメッセンジャーナース」、販売中

看護師として長年培ってきた看護の“心とわざ”を融合させて、医療の受け手の心を運ぶメッセンジャーナースが誕生したのは、2010年10月のこと。「メッセンジャーナースってどんなことをするの? 普通の看護師とどこが違うの? どうすればなれるの?その答えはこのDVDで!

メッセンジャーナースってどんなことをするの? 普通の看護師とどこが違うの? どうすればなれるの?その答えはこのDVDで!

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①コンパクト版800円(税・送料別途) ②学習版とセットで2500円(税込)送料別  セット販売元は、暮らしの映像社

「メッセンジャーナース 看護の本質に迫る」(看護の科学社) 1500円(税・別途) 在宅看護研究センターLLP/看護コンサルタント社で購入の場合は、12月末日迄、コンパクト版を無料でお付けします。

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お問い合わせとお申込みは、暮らしの映像社:TEL090-7174-7402 またはE-mail:suzuki@kurashinoeizo.com へ
メッセンジャーナース認定協会:TEL03-5386-2427 またはE-mail:messenger.ns@e-nurse.ne.jp へ

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「ビデオのメッセンジャーになりたい」暮らしの映像社の鈴木浩社長の心が嬉しくて・・メッセンジャーナースたちの素敵な姿がDVDに。その裏話が少しずつ明らかに

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昨年開催の「在宅看護論」教授学習法のフォローアップセミナーについてのお問い合わせ、「今年度は、いつ?」 在宅看護研究センター30周年を迎えたことを機に、「在宅看護論」教授ー学習法については、今年度を含め、今後の開催予定はございません。

昨年は猛暑の中、看護教員の方々の3日間のセミナーが開催されました。「在宅看護論」教授ー学習法のセミナー20回目を機に、フォローアップとして初めて企画したセミナーでした。北は青森から西は兵庫まで遠方からも参加され、充実した3日間を共に過ごさせていただきました。
最終回で学んだことを早速現場教育に生かし、学生たちが変わってきたという嬉しい報告もありました。真摯に取り組んでいる先生方の姿に、看護の未来は明るくあってほしいと願わずにはいられませんでした。非言語的コミュニケーションツールの一つとして、フット・プラネタリウムもそれぞれ体験していただきました。認識のズレは起こるもの、自ら訴えられない人たちがツールを通して主体性を持っていく、そんな視点も大事なことを感じ、感性を刺激していくことがいかに大事かを改めて認識することができた3日間でした(研修担当:仲野)。

今年度の企画をどうするか、好評であっただけに迷いましたが、在宅看護研究センターが30周年を迎えたこともあり、この研修からは撤退することに致しました。

これまで、ご参加頂きました大勢の教員・訪問看護ステーション指導者の皆様に、心からエールを送ります。

いつか、どこかで語り合えます事を願いつつ・・・ご参加、ありがとうございました(講師:村松)。

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在宅看護研究センターを設立して30年、ついに、『メッセンジャーナース 看護の本質に迫る』(看護の科学社)が私の手に・・・強い社会的要請があることを念頭に、メッセンジャーナースの実用化をめざします。

2010年に誕生したメッセンジャーナースの5年間の取り組みをまとめた『メッセンジャーナース 看護の本質に迫る』でした。
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<目次> 

1 私のメッセンジャーナース事始め 

2 <研究報告>メッセンジャーナースの活動について 研究的立場から 

3 全国各地のメッセンジャーナース ―本来の看護の力を発揮したい 

4 患者・家族の「こころの風景」―その心に向き合って 

5 被災地におけるメッセンジャーナース ―「ここさこらんしょ」で心の復興を 

6 メッセンジャーナース研鑽セミナーとそこでの学び 

7 メッセンジャーナース認定協会の設立と関連事業について 

8 これからのメッセンジャーナースの挑戦

この1冊を手にして、これまでとは違う何かを感じ、心が奮い立ちました。

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CSRマガジンに掲載されました。→ 企業とのNGO/NPO 看護師と技術者。異分野のプロが協働して創る、日本の医療と地域の未来~非言語コミュニケーション・ツール「フット・プラネタリウム」を共同開発   足裏マッサージ店だけではなくケアの現場でも、そのほか、教育に、研究に、いろいろな形で活用されていくはずです。

 “自立的に健康を守る”には、それぞれの専門家とその受け手との対等なコミュニケーションが不可欠です。海外経験が長い当社の国際交流研究企画室担当者が中心となってヘルスケア事業をめざすエーピーアイ(株)の技術者とコラボ開発した「フット・プラネタリウム」がCSRマガジン上で紹介されました。

「フット・プラネタリウム」の“施術される側の気持ちを言葉ではなく視覚的に伝える機器”というコンセプトは、看護の現場でも応用できます。世界初の新しい製品として、国籍やハンディキャップの有無を問わず、できるだけ多くの場でご活用いただきたいと、可能な限りシンプルなユニバーサルデザインを目指しました。

足裏に潜む神秘。画面の映像による癒し。器械だけに頼らず、手の温もりをそのまま活かして、目には見えない「心」へアプローチし、その人の本音、主体性を引き出すのが『フット・プラネタリウム』です。

詳細は ☛ こちら  

「推奨リンク」に追加しました。CSRマガジン→ こちら  「識者に聞く」

<関連記事>

自立的に健康を維持するために、在宅看護師が果たす役割

http://www.csr-magazine.com/blog/2014/04/28/zaitakukango/

人でも多くの人が自宅で最善のケアを受けるために

http://www.csr-magazine.com/archives/repo_d/rep08_03.html

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【嬉しいメッセージ】『開業ナースのエッセンス』の「フットプラネタリウム」を拝読! 本当にあてはまる事ばかりと苦笑  こころの声を伝える発想が形になることに感動しました。 

私も癒しを求めてリフレクソロジーを時々利用しますが、本当にあてはまる事ばかりと苦笑です。
患者さんには何でもお話してと言いながら、自分では痛いところに手が届かなくても「まあ仕方ないか・・・」と満足もせずに帰ってくることもしばしばです。

こころの声を伝える発想が形になることに感動致しました。私の利用しているお店でも是非採用して欲しいものです。

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12月13・14日開催の第8回研鑽セミナーⅣ「 必要な医療 医療不信はなぜ起こる?」は、早くも満席のため締め切りました。次回は年明けの1月10・11日の両日です。

研鑽セミナーⅣ「 必要な医療  医療不信はなぜ起こる?」のご参加を募りましたところ、早くも満席になってしまいました。申し訳ありません。

研鑽セミナーⅤ「医療の現場 メッセンジャーナースの出番です」は、年明けの1月10・11日の両日です。

お問い合わせ:℡03-5386-2427(担当:仲野・片岡)  

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今こそ メッセンジャーナースが必要とされる社会の転換期

暮らしの中に医療は必要とされており、また、それをうまく繋ぐ手が必要です。私は誰も悪くないと思っています。でもいまはメッセンジャーがいることでもっとよくなる・・・

熊本のメッセンジャーナースからのコメントです。詳細は ⇒ こちら

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